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ここ5日間くらいかけて表題のPC用 FPS GAME Crytek製の「CRYSIS WARHEAD」をコンプリしました。Call Of Dutyシリーズに並びFPSゲーマーに絶大な人気を誇るCRYSISの続編であるCRYSIS WARHEADは前作に登場したサイクス軍曹の視点で描かれてます。

前作の「CRYSIS」のストーリーをざっと説明すると設定は2019年、フィリピン海の孤島で発見された古代遺跡を調査中の米国研究員が同じく孤島に進軍していた北朝鮮軍によって拉致され連絡が突如として途絶えたところから始まります。米軍は彼らの操作と救出のために次世代防御装甲「NANOスーツ」を装着した特殊部隊ラプタ ーチームを現地に派遣しますが孤島の奥地で恐るべき力に遭遇することになります。それは北朝鮮軍ではなく...といった感じですが、このNANOスーツと言われるものが近未来的な防御スーツで「マキシマム・スピード」を使った高速移動、「マキシマム・ストレングス」を使ったハイジャンプや殴り倒し、極めつけは「クローク機能」を使い透明になり敵に接近し殴る、撃つなどができるのが特徴でしかもミリヲタをも唸らせる武器の数々を使用しての暴れまくりは圧巻です。

今作はさらにパワーアップしたそうですが前作があまりにも秀作なために感じるところが少なかったですが一つ言えるのはロースペック(息子のPCでPen4 3.0@3.9GHz&RadeonX1650XT)なパソコンでも快適に動作するのでパソコンのせいで撃ち負けるようなことはありませんでした。また、ビデオドライバーも最新ではないものを入れてますがきちんとした動作をするのでチューニング完成度はとても高いと思います。もちろん現行のPCスペックでプレイすればPCゲーム至上最高のグラフィックでの戦闘や爆破シーンが体感できると思います。秋の夜長に如何ですか?