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過去にアレックス製の単セル放電器を改造してストレートパック用の単セル放電器を作ったことがありますが、マッチモア(Muchmore)社が製品としてだしてきたのは驚きです。

スペックは以下

寸法:155x90x26mm
重量:163g
対応バッテリー : Ni-MH Ni-Cd Sub C(6cells 7.2V)
放電電流:3A
カットオフ電圧:0.9V
参考価格:US40$

カットオフ電圧が0.9Vなので特にインテレクト(Intellect)に良いのではないかと思う。GPセルなら全抜きしたほうが良い場合があるので微妙なところですが、1本1本個別に抜いてくれるので、そのへんの放電器よりは全然使えます。あとは価格次第だがUS40$(約4,200円)てことは日本での販売価格はいくらになるのだろう?

改造したストレートパック用 単セル放電器は合計2,000円もあればできるので、自作派の人は買わないと思うけど、Muchmoreファンも多いので売れちゃうのかな...




作成中のラジコン用ボディに貼るステッカーをどうするか悩んでいたところ、スポコン(スポーツコンパクト)の写真の中に良さそうなのがあったので早速Illustrator CS2を使用してデータを作ってみました。

Sparco社のロゴ(LOGO)をイラレ(Illustrator)で開いたあとにSの字だけ並べていくという簡単な作業だがボディにしっかりフィットさせるには何度も仮印刷をし実車合わせで大きさを確かめなくてはならないというところに少々手間がかかる。何度か仮印刷して大きさが合ったら、今度は左右逆になるようにミラー処理をして左右1セットずつのデータを作りステカにデータを転送すれば出来上がり。

また、今回のデカール用紙は京商(Kyosho)のD-フレックスデカール(D'flex COLOR DECAL)メタリックブルー(#96703MB)を使用してみようと思ってます。




















































Sunnyの大人の工作シリーズでなくてはならない物といえば、まずROLAND D.G(ローランド) デザインカッター STIKA(ステカ)があげられます。

ステカは440(幅)×205(奥行)×115(高さ)mmの小柄なボディながら、幅250mm、長さ1000 mmのシートをカッティングでき、また小さい替刃を使用する事により幅1mm以下の極細ラインをも切り出す性能を持ってます。主な特徴はステッカー&マスキングの切り出しができ、ラジコンボディ、実車、バイク等のステッカー作成などに重宝します。難点をあげたとしても看板屋さんが使用してる業務用と比べて大きなシートが切れないという事と厚みのあるシートが切りにくいだけなので、値段からしてみてもステカは凄く優れたカッティングマシンだと思います。

写真のフレアー(ステッカー)とバイナル(マスキング)は小さい替刃を使用して作成したものだけど、なんとバイナル(コッパー色)の縁取り(ブラック色)の極細ラインも難なく切り出してくれるのでとても頼もしいです。また、Adobe Illustrator(イラレ)でデザインし、ミラーシートと好きな単色シートを切り出し重ねれば今時なバイナルの作成も可能だし、各種のフォントで好きな文字を入力後に切り出しオリジナルステッカーを作ったりと当分の間飽きそうもないのが現状です...

今もあれこれとラジコンボディに貼るバイナルをデザイン中です。

自宅で使用中の某大手ADSL回線があまりにも遅いので回線の引っ越しをしました。
宣伝の○○Mbpsサービスとは名ばかりで実際はベストエフォート型ということもあり、2桁台がやっとでる感じで基地局から遠ければさらに悪い結果になるのは周知の事実で特に最近はブロードバンドコンテンツが充実してきてるなかでデメリットを感じてきたこともあり光ファイバー(FTTH)回線を検討しました。

以前、ADSLの回線工事に来た下請け業者に世間話のあとなげなく「この家に光ファイバーを引いた場合の回線速度は多くみても○○Mbpsくらいですよね?」とタブーな質問をしたころ「...まぁ、でても○○Mbpsですね」とあっけなく答えてくれた記憶があり○TTはパス。ネットでの噂を調べTEPCOひかりoneに乗り換えを決定!

結果、ちまたで有名なTEPCOひかりoneは評判どおりの速さでプロバイダはDTI、Dr.TCPというフリーソフトでMTUのチューニングをしたところ価格.comスピードテストでは下り:94.9Mbps 上り:70.5Mbpsの驚きな結果になり大満足。と、まあこれだけ回線が速くても生かしきれるソフト、コンテンツ等がないので自己満足の世界になるのだが精神衛生上、同じ回線使用料を払うなら遅いよりも速いに越したことはないので噂どおり高速でサポートもしっかりしているTEPCOひかりoneは試してみる価値があるかもしれません。
300円目にしてやっと出たドロンジョさま。

バンダイの200円カプセル商品(ガシャポン)シリーズ『ヤッターマン フィギュアキーチェーン』でヤッターマン1号、ヤッターマン2号、おだてブタ、ドロンジョ、トンズラ、ボヤッキーの全6種のなかの1つ。

なんでもガシャポン(GASHAPON)はバンダイの登録商標で「ガチャポン」はトミーの登録商標だそうだけど「ガチャガチャ、ポン」って出てくるのでSunnyが子供の時はガチャポンで統一だったような...






子供の頃からタイムボカンシリーズが大好きだったので現在再放送中のヤッターマンは1話も欠かさずに見てます。

なんといっても「悪玉トリオ」のベタなギャグが今時の子供達も大笑いするほどのパワーを秘めてるし、またその悪玉トリオのボス役ドロンジョさまも絶妙なボケと突っ込みとエロさが味でファンも多いはず。

それに毎回趣向を凝らしたサプライズがあるので翌日の学校や会社での話題性が豊富なところも人気の1つだと思います。

なんと、来年の春には実写版として放映予定のようだがドロンジョ役の深田恭子(フカキョン)はもの凄く微妙なところ..





Photoshop CS2とIllustrator CS2で作ったLOGOの第4弾!

第3弾の修正版で背景の日章旗を扇子に変更してみました。過去のセクシー系と比べるとセクシーがエロになり、この変更でますますエロさが増した感じの仕上がりになった気がするが個人的にはこれが一番のお気に入りです。








































無料オンライン英語学習サイトはいろいろあるけれど、今はまってるweb2.0サービス『iKnow!』(アイノウ)

デザインがカッコよくてゲーム感覚(ネイティブスピーカーの声)で学習でき、またフレンド登録した学習仲間と励ましあいながら楽しく続けられるなどの特徴がありテーマ別に8チャンネル、レベルや内容によって分けられた74のコースなど、これで無料でいいのか?という盛りだくさんな内容。

Sunnyも愛娘(6才)と一緒に楽しみながら学習中なので、これから子供さんを英会話スクールに通わせようと考えてるママさん達も一度検討してみる価値大の無料英語学習サイトです。






















































GP車用(ガスパワー)にHPI製SUBARU IMPREZA(スバル インプレッサ)をペイントしました。
どうもインプレッサと言う名前の由来は「紋章」「金言」などの意を持つ英語“IMPRESA”の造語からきてるらしく、特に国外ではヨーロッパ市場にターゲットを絞り販売された車でWRC(World Rally Championship)での活躍は世界的に有名ですね。

今回は時間がなかったので電飾は付けず、バイナルのマスキングとステッカーを自作しました。バイナルはフォトショップとイラストレーターでデータを作ってからステカでマスキングとして切出してペイントで仕上げます。ステッカーは同じくフォトショとイラレでデータ作成後にアルプス製のMD-5500で印刷。一般のプリンターでは印刷できないホワイト、シルバー、金色が印刷できるところがMD-5500の特徴で販売されてるようなクオリティーのステッカーがなんと自宅で作れます。ステカとMDプリンターについては時間がある時に詳しく書こうと思ってます。

ボンネットのカーボン調仕上げは百均で手に入れたダスター用の網に同じく百均の剥がせるスプレーをたっぷりとかけ、ブラックにメタリックシルバーを少量混ぜた塗料を先に塗り、乾燥したら網を剥がして残った塗料にメタリックシルバーを多く混ぜたものを吹くと出来上がり。ボンネット表面にカーボン調ステッカーを貼る手法もありますがより実車っぽく仕上がるのが特徴です。

Sunnyの場合、歩いて2分位の場所に百均(百円均一)があるせいもあり、とても利用頻度が高く暇さえあればあれこれと物色中です。

ラジコン用の電飾は百均ライトの改造が主流だがやはりスロットルとブレーキに連動してLEDが点灯&点滅するものが見た目も良く格好がいいですね。なので、今回はワンチップマイクロプロセッサPIC(Peripheral Interface Controller)を使用した電飾にチャレンジしようと思います。

使用するPICは12F509でLEDは10灯、大体動作はこんな感じにしようと検討中。

ニュートラル:ヘッドライト点灯 Hiビーム消灯 ブレーキ点灯2秒後OFF ハザード点滅
スロットル中:ヘッドライト点灯 Hiビーム&ブレーキ交互点滅 ハザードOFF
フルスロットル:ヘッドライト点灯 Hiビーム&ブレーキ同時高速点滅 ハザード高速点滅
ブレーキ中:ヘッドライト点灯 Hiビーム点灯 ブレーキ高速点滅 ハザードOFF

まず、フリーソフトのPCBEで試作基盤を書いてみたところで今日は終了です。

























女性用の化粧道具入れとして使われてるアルミのコスメボックスを使ってRC用充電BOXを作りました。小ぶりなのが最大の特徴でサイズはW230×D130×H270とかなり小さいけれどこれでも安定化電源と充電器が2つ入ります。

購入前にカタログで入念な採寸をしてある程度イメージしたものの、いざ購入してみると微妙なサイズ違いがあり、安定化電源をどうやって収めるかでとても苦労しました。幸い加工に関しては、なにやら工具関係はひととおり持ってるのであまり苦労はしないものの、さすがに安定化電源をバラバラにして基盤を小さく組み直す事は不可能と判断、もう少しで挫折しかけたが外装のアルミBOXをバラし基盤を最小限に剥きだしにしてから収まらないところはリューターで削り、最後にアルミで作った板に固定してなんとか収めました。

そのままでは見栄えも悪いので外装はPP板を加工、内部の隙間はウレタンを切出して詰め物をし接着、上部は通気を良くするため開口し、熱を強制排出するためにパソコン用の4cm角ファンを取り付けてみました。また、何もかもがギリギリの寸法ためにAC電源用の余ったコードが邪魔をしBOXが閉まらないので百均で買ったコードを巻いておけるスポンジ素材の物を使用してます。

ようやく完成にこぎつけたので早速試してみたところ熱等の問題もなく順調に稼動している様子。因みにここまでに掛かった費用は合計3,000円程、手間は掛かったが楽しみながらできたので久々に大人の工作をしたなと感じつつ、とても満足してます。
































































いよいよ来月の6月7日~8日に迫った、D1 GRAND PRIX TOKYO DRIFT in ODAIBA!
待ち遠しくてたまらないがドリフトの歴史について少し。発祥の地は日本。1980年代初期はまだグリップ走行が全盛で同80年代後半にチームを作って峠などストリートで流行する。拍車を掛けたのはやはり『ドリキン』土屋圭市のAE86で碓氷峠の全コーナーをドリフトする『ザ・峠(Part2)』と言うビデオで当時現役レーサーが公道にて許可なしに撮影と言うことで話題を呼びました。(仙台の西も必見の価値あり!)

1989年にはCAR雑誌 CARBOY(カーボーイ)主催のCBドリコンGP、ビデオオプション主催のいか天などクローズドサーキット使ったコンテストが徐々に流行り始めます。

1990年代に入ると走行場所を求め、あらゆる峠、埠頭などで毎週ドリフトジャムが行われていた。しかし日本の場合、流行り物には杭が打たれるもので取締りが強化され次第に衰えていくことになる。この頃、しげの秀一氏作 漫画『頭文字D』(イニシャル・ディー)が週刊ヤングマガジンに連載されドリフトバイブルとなります。

また、お決まりのパターンだがメディアに多く取り上げられた事でより厳しい取締りと法の改正でストリートはほぼ壊滅状態になるが、一部のチームは密な連絡を取り合い取締りを避けゲリラ的に走行していた。そうしてストリートでの走行が限界だった時、CARショップ&サーキットが重い腰を上げ頻繁にドリフト走行会が開催されるようになる。しかし、アベレージスピードが上がったことにより事故での破損修理金額はストリートの比ではなくなりました。

Youtube等の動画でも解るとおり、モアスピードとビジュアルが要求されるなか、各峠のカリスマドリフターを参入させスポンサーが資金提供し、モータースポーツ化させたのがD1グランプリ。近年はUSA等外国でも大人気で毎月のように大きな大会が開催されてるので今回は東京お台場での開催との事で海外の方たちの観戦も多いのではないかと思います。

TOKYO DRIFTというフレーズでまず思い浮かぶのはワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT『The Fast and the Furious:Tokyo Drift』

2006年9月16日に東宝洋画系で公開された東京を舞台としストリートレース、スポーツコンパクト、ドリフト走行を題材としたカーアクション映画でドリフトといえばこれ的なバイブルになってます。

写真はスピードウェイパル製のFC3Sですが、Sunnyが作るRC ドリフトカーもそんな影響からスポコン系なノリが大半で日々車のデザインが頭を駆け巡ってます。




昔から海外通販が好きで利用年数はかれこれ15年位になります。
購入した事のある店はR.E.ICabela'sBassProshopOverton'sEastBayTower Hobbies といったところ。当時はまだ日本語ヘルプが充実してなく、問題があった時はとても不憫な思いをしたものだが日本では購入できない商品が手に入ると言うこともあり日々カタログとにらめっこしてた記憶があります。

現在はこれらのショップも日本直営店、または日本語でのヘルプを用意してるので敷居は低くなり気軽に購入できるので利用してる方達も多いと思いますが購入金額が為替によって変動するのでそこだけは気を付けたいところですね。(1ドル80円台だった時は買いまくってしまった...)

そんな中、WEBを覗いてたら人気の『Abercrombie & Fitch』(アバクロ)が日本語ヘルプ対応となってるのを見つけました。

Abercrombie & Fitchとは1892年に設立されたアメリカ合衆国のアパレルブランドでAbercrombie & Fitch、abercrombie Kids、Hollister Co.、Ruehl No.925と4つのブランドを包含し、米国内に350店舗、カナダに5店舗を抱える。アバクロの人気の一つは芸能人の着用が有名でブラッド・ピット、ブリトニー・スピアーズ、マライア・キャリー、ベッカム、木村拓哉、浜田雅功、浜崎あゆみといったビッグネームが愛用してます。また、トレードマークMoose(ヘラジカ)のワンポイントや直営店が日本に無いとの理由が拍車をかけ熱心なファンが多いです。

ちなみにSunnyも愛用者だが丈夫で良質な素材を使用してるので着心地が良いのと独特なビンテージ加工(アバークロンビーウォッシュ)で飽きずに長く着られるというのが感想。

国内ネット通販では平行輸入品が多く、中にはコピー商品も混在してる可能性があるので、ここは一つ本家からの海外通販に挑戦してみては?








































日本が世界に誇るアニメは数あるけれど、中でも一番のお気に入りは『DRAGON BALL』(ドラゴンボール)シリーズ。鳥山明氏は夫婦共々で漫画家であり、Mac愛好家でも知られてます。代表作の「ドラゴンボール」シリーズは漫画雑誌 週刊少年ジャンプに1984年51号から1995年25号まで全519話が連載されてました。

途中アニメ化され

ドラゴンボール:1986年2月26日 - 1989年4月19日 全153話
ドラゴンボールZ:1989年4月26日 - 1996年1月31日 全291話 + スペシャル2話
ドラゴンボールGT:1996年2月7日 - 1997年11月19日 全64話 + 番外編1話

上記の期間フジテレビ系列で放送されてましたが、現在もCATV等で幾度となく再放送してるのでその人気度が伺えます。

特に気に入ってるのは、ストーリーは勿論のこと、鳥山明氏独特のキャラクターデザインですね。幼少の頃に良くテレビで観てたアメコミ・アニメ(ハンナバーバラシリーズ、スーパースリー、ターガン等)は記憶の中に刷り込まれ、その後もアニメは観ていたものの、なにか今ひとつな感があり一時アニメ離れした時期がありました。時は過ぎ数年後、鳥山明氏の前作でこれも大人気だったDr.スランプが放映された時に「これは!」と感じたのは今でも忘れません。その後に放送されたドラゴンボールシリーズに影響されオタクになってしまったのは言うまでもなく、またMade in JAPANとの事でいっそう愛着が沸き、今でも熱烈なファンであります。

その後、鳥山明氏は『ドラゴンクエスト』シリーズをはじめとしたゲームソフトのキャラクターデザインなどを手がける事で名実共に世界の鳥山明になり、世界中の子供に愛される漫画家、またキャラクターデザイナーになったのは同じ日本人としてとても誇らしく思います。


キャプチャ画像は数年前から使用している解像度1280x1024 x2なデュアルディスプレイ仕様のデスクトップ。因みにMac以外は自作パソコンです。過去はグラフィックボードのドライバー等に問題があり不安定だったものの現在は安定し、いろいろと便利なデュアルディスプレイ設定ができるようになり安心して使えるようになったのは嬉しいです。例えばタスクバーを置く位置(ディスプレイ1か2)、また画面をまたいで表示するかディスプレイ1か2に単体で表示するか、もしくはあまり使用しないが同じ画面をクローンとして表示できたりします。

左ディスクトップはMacライクなObject Dock Plusを使用してるのでアイコンは少なめにでき、また作業スペース確保のため、あえて右のディスクトップにアイコンは配置してない。ブラウザに関してはIE6時は常時10サイトは開いてたので管理が面倒だったが、IE7のタブブラウザはグループ毎にサイト管理ができ必要な時に1クリックで全てのサイトを開閉できるのが便利で多趣味なSunnyには重宝してます。

こんな環境で毎日ブログを更新してるが、PC使用頻度が高く、モニタも大分疲れてきてるので次に買い換える時は1680x1050 x2な仕様にしたいと思ってます。


フォトショとイラレで作ったLOGOの第3弾!

セクシーがエスカレートしてエロ系になったかは微妙なところだけどデザイン的にはまとまったかな...


フォトショとイラレで作ったLOGOの第2弾!

バックは日章旗をイメージしたセクシー系Red Devil

もうちょっとセクシー系を作ってみようかな...



嬉しい事に前回に書いたブログがオンラインストレージサービス ファイヤーストレージのホームページTOPに紹介されました。

一部の映像編集会社を除き、個人所有のパソコンでテラバイト以上のハードディスク(以下HDD)を使用するなんて誰が思っただろう... 大手HDDメーカーの吸収合併、HDD部門の売却などの影響もあり軒並み秋葉原で最安値が更新され500GBが8,000円の時代がやってきた。

しかし、小型化されていくPCケースにHDDを詰め込むには限界がある...
数々の外付けHDDケースの発売の中、これ以上な物はない!と言い切れるのは、有限会社ミツワ製のハードディスク番長!

一目見てすぐに解るに尋常ではない圧倒的なHDD搭載量、システム構成例としてSATA 500GBx38台、250GBx1台、IDE300GBx1、120GBx1で運用されてる。
注目は単にHDDマウンターの販売だけでなく、ハードディスク問題と解決などを取り上げ、このような特殊な構成でも安心した運営ができるように気配りされているところ。また、HDDの問題に関してはここを見れば解決してしまうほど詳しく解説されている。

少々無骨ではあるが、そこがまた魅力的なところもあり最強なテラサーバーを運営したい方にはお勧めです。

ウェブ検索:ハードディスク番長

ロジックファクトリー株式会社が世に送る『firestorage』(ファイヤーストレージ)
今まで数々の海外オンラインストレージを利用してきたが容量制限等があり今ひとつ使いづらかった。個人所有のパソコンでメモリ2GB(4GB)はあたりまえ、HDDも1TB強のとんでもない時代...そんな中、時代のニーズを先取り、しかも国内で最強の容量無制限の無料オンラインストレージサービスが始まった。

-firestorageの特徴-

firestorageは登録なしでもご利用いただけるサービスです、以下の特徴があります。

未登録ユーザー

1.高速な専用回線
2.保存容量無制限
3.最大1ファイル2GBまで(1回の操作で同時送信20個)それ以上はもう一度送信処理を行ってください
4.最大7日間お預かり※15.最大20ファイルのダウンロードを1つのダウンロードURLで可能

無料登録ユーザー(未登録ユーザーの機能に加え)登録すると管理画面がご利用いただけます(無料)

1.ファイルの削除
2.パスワードによるアクセス制限
3.ダウンロード回数制限
4.アクセス集計
5.コメント機能
6.簡単ダウンロードURLメール送信
7.受信者削除機能
8.ダウンロード通知メール機能
9.アップロードしたファイルをZIP形式で圧縮(同時20ファイルまで)
10.グループメール機能(グループごとにアドレスを登録して一斉メール送信できます)

以上がサービス内容になる。
FTPサーバーを建てられない環境の方などは特にお勧め。是非お試しを!
貴重なサービスだけに末永く運営してもらう為にも規約をよく読んでからの利用をお勧めします。

ウェブ検索:ファイヤーストレージ




埼玉県深谷市にある、おせんべいやさん本舗 煎遊が拘りを持って作る『黒胡椒せん』
あのフジテレビ とんねるずのみなさんのおかげでした食わず嫌い王決定戦にも登場したこともある。

最初は、せんべいに胡椒?なんて思ったが大間違い、 食べてみるとピリッとスパイスのきいた黒胡椒の辛さがあとをひき、おやつに、またビールのおつまみに最高の一品。またもや1人で1袋食べてしまった...通販もやってるので是非どうぞ!

ウェブ検索:黒胡椒せん



Photoshop CS2とIllustrator CS2でロゴを作ってみました。

マイフェイバリットのKenKenがいい味だしてる~

調子にのって違うバージョンも作成中!


video

ラジドリのボディとしてはピーキーな部類にはいるHPI製AE86だけど、愛車だった事もあり特別な思い入れがあるので外せません。タミヤ製インプレッサを載せるためだけの超ナローSPセットのままボディを載せ変えただけだけど、スタビが利いてるせいもありマッタリと走行できます。

動画編集はMacが調子悪いんで自作PC@Premiereでやってみたものの、不慣れな為に少々てこずりました...Mac@Final cut だと専用キーボードがあるんで効率いいんだけど...










カマロも変われば変わるものだ...
年代ごとのデザインを見ると時の流れを感じさせるけど、個人的には60年代のカマロが好き。
この車に限っては実車よりもラジコンのほうがボディラインがイケてるのは気のせい?

ウェブ検索:Camaro History




本国HPI USAのpitstopgalleryにエントリーした68'カマロです。高評価を得てるものの、USAはバギーの人気が高いのでちょっと微妙...

だが、そこはあえてアメリカンマッスルで勝負!

ウェブ検索:My Pitstop Gallery




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ピーターパン症候群になり...ジグザグな日々を送る...
それじゃ~ボチボチいってみますか~