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Sunny
ピーターパン症候群になり
ジグザグな日々を送る...
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Maru-Batu
























































2年ほど前からでしょうか、ちょくちょく息子とオンラインゲームで遊んでます。
STEAM社から発売されてるCounter Strike(カウンターストライク)というゲームですが古いゲームがゆえにあまりパソコンのスペックに依存しないのでたいていのPCでサクサク動きます。また、このゲームはオンラインプレイでの全世界ユーザーは類を見ない多さで未だに高い人気を誇っておりプロゲーマーになり稼げるゲームとしても有名です。

全世界で各マップのサーバーがありますが最近息子と嵌ってるのがゾンビ(ZOMBI)MODサーバーです。日本で夏と言えばお化けや怪談話が風物詩ですがこのゲームのゾンビMODとはゲーム開始直後にサーバーによりランダムで選ばれた1人のゾンビプレイヤーが残りの人間を襲うと言う設定で一度タッチされるとゾンビと化します。人間はタッチされないように高い場所に上ったり狭いところに入ったり銃で応戦しどちらかが全滅またはタイムアップすると1ラウンド終了になります。このラウンド制が絶妙でたとえゾンビになり人間に殺されても2分もすれば次のラウンドが始まり人間からスタートするので飽きさないようにできてます。

息子と一緒にプレイしていて思うのは子供のゲーム感覚はとても鋭く、またコツを掴むのも大人より数倍のスピードで物事を吸収するさまは圧巻ですが何事もですが経験値(爆)がものをいうのでまだまだ負けないつもりです(笑


いまさらな感がありますがブラシモーターのコミュテーターを研磨する研磨機を某オークションにて入手しました。以前にこの研磨機を買うかブラシレスシステムに移行するか迷ったことがありましたがメンテナンスを考えると面倒なコミュ研から解放されるという理由からブラシレスへ軍配が上がりましたが追走をしていくうえでどうしてもブラシのアドバンテージが必要になってきたので2号車はブラシモーター仕様の追走スペシャルを考えてます。

そうなるとどうしてもコミュテーターのメンテナンスが必須になるのでWEB 検索をしたところ各社からコミュ研はでてますがどれも値段が高く手が出せずじまいでした。そんな矢先に某オークションにて型は古いですがKOSE製の新品コミュレーズが出品されてるのをみて思わずポチッとしたところ思わぬ安価で落札してしまい少々拍子抜けしてる次第です。

先日、無事に商品が届いたので開封したところ配線等は各自でするようになっていたので早速配線をして最後にステッカーを貼って仕上げてみました。それっぽく向こう寄りに出来たので良い感じです。古い商品ですが要は小型旋盤だしKOSE社は後にだしてるコミュ研も信頼がおけるものなので心配はしてませんが試しストックしてあった23Tのコミュを研磨してみました。過去に友人のコミュ研を借りて研磨したことがあり要領は分かっていたので送りスピードに気を付けながら作業をしたところ付属のバイト刃でもラジドリなら全然問題ないほど綺麗に仕上がり値段(総額七千円以下)からしても大変満足なものになりました。引き続き追走練習をしたいのでSunnyを見かけた方は是非絡んでやってください。























































今日、仕事の合間に作業途中であるHPI製 インプレッサの小変更をしました。

ステッカーの追加はフロントウインドーのハチマキとリア周り、あとはリアウイングのサイド翼端加工とナンバープレートの追加です。ステッカーはいろいろ考慮しましたがあまりコテコテに貼るとかえってバランスが崩れるので同色のブルーメタリックで追加も最小限にしました。リアウイングはサイド翼があまりにも大きいのでカットしたところ良い感じになりました。ナンバープレートはいわゆるネタでアジアンテイストなタイ国のプレミアムなものになってます...ちょっとレアですが(爆


















































































まだ作製途中なのですがライト類プラパーツ、ミラー、リアウイングを付けてシャーシに仮搭載してみました。車高を合わせ大体良い感じになったのですが少しボヤっとしてしまいそうだったのでホイールのスポーク部だけをつや消し黒にしたところ全体的に締まりがでてまとまりました。でも、ちょっとステッカーの貼りが寂しいので完成までには何とかしたいと思っています。




Sunnyが小学生の頃に『ボーイズ ボーイズ ケニーと仲間達』というアメリカのキッズ達を描いた青春映画を観ました。その主人公ケニーとダグがスケートボードとBMXに乗ってたんですが当時日本にはまだ少なかったため凄く衝撃的だったのを覚えてます。早速、友人とスケートボードを購入して学校帰りにランドセルをほっぽって夕方暗くなるまで毎日毎日、本当に毎日欠かさず乗ってました。しかし、この板1枚あれば一生遊びには困らないと思ってましたが小学校高学年になるにつれて自転車が欲しくなりBMXを買ってもらいました。

すでに米国製の超有名メーカーのMongooseがありましたが高くて手が出せず買ったのはブリジストン製で確かフレームとホイールはレッドでした。現在こそパーク等がありますが小さい頃住んでた近所は未舗装のところや森が多かった事からライディング場所には苦労しませんでしたね。ただ、良くパンクしました。でも、そんなことではめげずに毎日野山を駆け巡ってました。

年月はながれ大人になったある日、とあるライダーがフラットランドライディングしてるビデオを観てまたしても衝撃を受けました。S&M社のライダーで当時カリスマのSean McKinneyがSabbathというフレームを使用してたことからファンになりフレーム、Fフォーク、ハンドル、タイヤ、ホイール、スポークの1本までBMXまるごと1台分アメリカから通販で購入して組み立てました。

BMXは部品点数が少ないので組み立ては難しいものではありませんがホイールにスポークを組む(ラジアル組)のは生まれて初めてだったので1本組むのに8時間位掛かった記憶があります。フレームは当初ブラックでしたがSunnyのフェイバリットでもあるオレンジにPlanetArts代表にペイントしてもらいました。現在はストリート仕様に小変更してますが安定感があって良いバイクだと思います。


















































































今日は以前ブログに書いたSparco仕様インプレッサのボディを作りました。

まず、今回はじめての試みとして1枚目の写真にあるカーボン風ボンネットVer.2に挑戦です。作業方法はあらかじめ用意してあるカーボンパターンデータをPhotoshop CS2で開きレイヤーの透過を80%にして透明なシート(のびるラベル)に印刷します。つぎに裏からボンネットに貼りますが1枚貼りだとカーボンの目が歪んでしまうので真ん中から分けて2枚で貼ります。このままシルバーを吹いても良いのですがよりリアルカーボンにするためにメッシュテープを重ね貼りします。こうすることによって透過設定して印刷してあるカーボンの薄い柄からメッシュテープが透けてみえるので仕上がりは本当のカーボンのような風合いがでてとてもリアルに見えます。

ボディペイント色はファスカラーのホワイトで裏打ちはシルバー、ブラックの順です。窓枠も同じくファスカラーのブラックです。そうそうSunnyの場合はペイントに入る前にボディは洗いません...めんどくさいので省略して塗る前にMr.カラーのシンナーで拭いてからエンジンカラーのクリヤーをさっと一吹きしてからペイントに入ります。

ステカの替え刃もようやく届いたので早速Sparcoのロゴを切り出して貼ってみました。貼り方はお皿に水をいれ中性洗剤を数滴垂らしたものを用意し場所順に台紙から剥がしたら溶液に浸けます。あとは位置決めしながらドライヤーで暖めながら丹念に気泡をだして出来上がり。今回使ったフレックスデカールは堅めのシートでしたが伸ばしながら貼ればなんとかなりますね。

まだライト類(電飾系)や細かいパーツが付いてないので完成ではないですがホイールを履きシャーシに載せたらまた違った雰囲気になると思うので順次アップしていこうと考えてます。























































昨日、バイナルが出来上がったので今回はそのままペイントして付属のステッカーで仕上げる予定でしたがステカでカットしたマスキングシートを欲しいという方からメールを頂いたので窓枠等のデータ取りをしました。

いつものようにスキャナーで読み込んでからPhotoshop CS2とIllustrator CS2を使い位置合わせをしながら何回か試し刷りをして完成です。ライト周りは内張りステッカー仕様でフロントスポイラーの開口部にはインタークーラーを入れますが破損しやすいのでボディはカットせずペイント無しのスケルトン仕様にする予定です。

また、MDプリンターにて各スポンサーのステッカーも作る予定ですが順次アップロードしていきたいと思っています。























































くたびれてきたボディ群を一新するためにあれこれと画策中なSunnyですが先日倉庫に立ち寄った際にHPI製VERTEX JZZ30 SOARER(ソアラ)を発見しました。このソアラはサーキット等で良く見かけ180SXなどと比べても遜色ない動きをするので気にはなっていたものの、何故だか後回しになってましたが購入直後にカット&ボディポスト用の穴あけ済みの物です。

早速、自宅に持ち帰りボディを眺めつつパソコンにストックしてあるデータを見ていたところ良い案が浮かんだのでPhotoshop CS2とIllustrator CS2を使用してバイナルデータを作成してみました。Sunnyはこのソアラに限らず他社と比べて絶妙なデフォルメとボディラインが綺麗ことからHPI製 ボディを好んで使用します。タミヤ社のディテールには負けますが幅200mmサイズを選べるのが最大の理由でリム幅のあるホイールが選択できます。実車もそうですがホイールの印象で違った車に見えてしまうほどの重要なカスタムポイントで特に気を使いたいところでもあります。

試し刷りを数回して位置合わせ後、ステカでカットし試しに貼ってみたところ、なかなか良い感じなのでマスキングではなく京商(Kyosho)のD-フレックスデカール(D'flex COLOR DECAL)メタリックブルー(#96703MB)をステカでカッティングして貼りたいと思ってます。また、ホイールも考慮中で決まってないのでボディ完成後にゆっくり考えます。

画像のHPI製AE86ボディはラジドリにてかれこれ1年以上使用してるモノです。1年以上使うボディなんて珍しいと思われがちですがちょっとした理由があります。それはシャーシがアメ車なため日本国内においてパーツ供給が十分ではなく、衝突して壊してしまうとラジドリがしばらくできなくなるといった理由からです。しかし、自ずとスロットルワーク&セッティングを詰めなくてはならなくなりその結果、オーバースピードでの停止はきびしいですが流してもその姿勢のまま止まる車に仕上がりました。

Sunnyの場合、少し異例ですがプロポのスロットルは中指で操作します。手が小さいので人差し指だと繊細なスロットルワークとブレーキングができないといった理由からです。まあ、慣れでしょうがGPで走ってた時から中指で操作してますがデメリットは感じなく、むしろスロットルを10段階にしたとしたら更に5段階増え15段階のスロットルワークができると感じてます。

只今、NewなAE86を作成中なのでこのAE86ともお別れですが凄く思い出が詰まってるボディなので倉庫の片隅にでも置きコレクションに加えようと思ってます。























































HPI製の通称 鷹目インプレッサを入手したのでいつものごとくPhotoshop CS2とIllustrator CS2を使用してマスキングデータを作りました。ウインドー類は特に問題なくできましたがフロント周りにアクセントが欲しかったのでライトを少々大げさにするために睨んだようなきつい感じにデフォルメしてみたところ、200mmボディ特有のブリスターフェンダーとの相乗効果で迫力が増しました。

ペイントはボディ本体をホワイトでボンネットとトランクはガンメタリックにしてステッカーは前回に作ったSparcoのブルーメタリックバージョンを貼って仕上げたいと思ってます。なお、今回はPICを使用した自作の電飾も予定してます。停止中ハザード、ブレーキ連動、ハイスロットルでのパッシングなどPIC電飾ならではのアクションで見ていても走っても楽しいこと請け合いなスポコンちっくなボディができあがると思いますので乞うご期待!

車(実車)も遊びもアメリカンが大好きなSunnyですがやはりラジコンもアメリカ製でAssociated社製 RC10TC3をLRP製ブラシレスモーター仕様にして使ってます。

その他の変更箇所はシャーシ加工、ショック、サスアームなど他社流用部品も多く独特の仕上がりになっていて普通これだけ弄くり回してしまうとピーキーでクセのある車に仕上がりがちですが素性が良いので誰が操作してもイージーなドリフトが出来ます。特にリアのトラクションは特筆ものでここでと言うときにグッと加速するし、なおかつ粘ってくれるので角度も付けやすく、角度番長なアレックス CE-4やCE-Rなどと比べても引けを取らず本当に良く走る車だと思います。

しかし、古い車種なので国内での部品調達が難しくストックの部品が少なくなってくるとかなり焦ります...幸い海外通販だとまだまだ豊富な量が出回ってるのでここぞと言うときは利用してますが送料が高いので頻繁には利用できないのが実情です。でも、またこの不憫さがいっそう愛着が湧いてくる要因であり他車には浮気できそうもありません。
























































Sunnyの愛車、ブラシ仕様のAssociated RC10TC3です。
半年ほど前にブラシレス仕様に変更したために最近ではめっきり出番がなくなって寂しい思いをさせていたブラシ仕様のTC3ですが友人2人とのトリプル追走をすべくメンテナンスとセッティングの小変更を行いました。

メンテに関しては各ベアリングとボールコネクタの交換ぐらいですがセッティングは普段ブラシレスで使ってるスプリングよりかなり柔らかく、それにともないダンパーもSPセットに大幅に変更してみました。このセットでデフを変えながら試走したところかなりの感触があり満足なのですがあともう少しだけパワー感欲しかったのでモーターを23Tから11Tに変更したところかなりしっくりくる車に仕上がり一応基本セットは完了です。最後の詰めは追走しながらのセッティングになると思いますが楽しみになってきました。


先日、無事に商品が届いたので開封したところ配線等は各自でするようになっていたので早速配線をして最後にステッカーを貼って仕上げてみました。それっぽく向こう寄りに出来たので良い感じです。古い商品ですが要は小型旋盤だしKOSE社は後にだしてるコミュ研も信頼がおけるものなので心配はしてませんが試しストックしてあった23Tのコミュを研磨してみました。過去に友人のコミュ研を借りて研磨したことがあり要領は分かっていたので送りスピードに気を付けながら作業をしたところ付属のバイト刃でもラジドリなら全然問題ないほど綺麗に仕上がり値段(総額七千円以下)からしても大変満足なものになりました。引き続き追走練習をしたいのでSunnyを見かけた方は是非絡んでやってください。

先日、近所の百均(百円均一)を物色中に『ボタンを押すと外せます』という説明が目にとまりました。単純ですが想像力を与えてくれるインパクトのあるキャッチコピーです。プラタイロングという商品名でコードを束ねるタイラップのような物ですがこれを利用してタイヤストッカー Ver.2 を作ってみました。

まず、ベルトを一周巻くために通す穴の部分からカットしてベルト部分とカチカチとロックする部分に分けます。次にベルト部分をホイール穴に通すために両側を2.5mmカットしたら出来上がりです!

このプラタイロングは100円で15本入ってるのでなんとタイヤ15セット分作れます。タイヤ整理でお悩みの方は是非試してみてください。












































































































Sunnyは子供の頃から車が大好きでした。思い起こせばその昔にスタンドで車にガソリンいれるたびに親父がミニカーを買ってきてくれてたんです。そうそう、昔はガソリンスタンドにミニカーが置いてあったんですね。そんな理由から18才で普通免許を取得してからの車歴は20台に手が届きそうな勢いでありとあらゆる車を乗りました。

その車歴のなかにトヨタの名車AE86レビン(GT)があります。当時、仕事関係でお客さんだった方の息子さんが新車購入のため下取りに出す予定の物を安く譲り受けジムカーナ仕様にして乗ってました。パワーこそないものの本当に良く走ってくれた車で歴代の車歴のなかでも3本指に入ります。そういった理由から思い出も数多くありAE86レビンは実車に限らずラジコンのボディ作りでも特に熱が入ります。

そんな矢先にサーキットで知り合いになった気の合う方2名と同色のAE86レビンのボディを作ることになり早速PhotoshopCS2とIllustratorCS2を使用してデザインしてみました。まず、ビフォー(上)、アフター(下)はフェイバリットであるファスカラーで調色したオレンジ色をレイトンブルー風な色に変換。次にスポコン系のスポンサーステッカーを配置して大体のイメージは出来上がりです。良いボディ色が出来ましたがこの色は市販されてる訳もなく自分で作るしかないので近所の画材屋に足を運び近似色を幾つか購入してきて試してみるつもりです。ステッカー等の小変更はあると思いますがボディ色はこれで決めてますので頑張って調色したいと思ってます。

完成後は趣向を凝らしたビデオ撮影も予定してるのでどうぞお楽しみに!

最近ラジコン系のやり過ぎで運動不足気味のSunnyです...

ラジコンに嵌る前はアクティブ系のMTBやBMX、スケートボード、スノーボードなどがマイフェイバリットでしたが運動不足でゆるんだ体を絞るために長い間お蔵入りしてしてたMTBを倉庫からひっぱり出してきました。

写真はKONA製のMTBですがダートジャンプ仕様にいろいろと改造してます。ハンドル、ステム、Fフォーク、ディスクブレーキ化、ホイール小径化、フレームのオールペイントなどです。特にオレンジのフレームが大のお気に入りで幼なじみの『プラネットアーツ』代表が自らペイントしてくれました。

MTBはいろいろな用途に使えてロード、ダート両方こなしますがSunnyの場合はダートジャンプ系が好きです。ジャンプは頂点に達して落ちる瞬間に一瞬ですが無重力が味わえ、このなんともいえない浮遊感が快感です。しかし、なかなか良い環境の場所がなく困ってましたが近所の茅ヶ崎に有志達が作ったパークが出来たらしいのでしばらく通ってみようと思ってます。

現地でお会いした方はどうぞ宜しくお願いします。