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ちょっと、いや大昔の話ですが、当時小学校高学年くらいだったかな~、スケートボードが大のお気に入りで、仲よしな友達と毎日毎日、本当に毎日真っ暗になるまで滑っていました。

そんな毎日を過ごしていると、ただ滑るのでは直ぐに飽きてしまい、その辺にある障害物という障害物はすべて使い、乗ったりジャンプしたり、挙げ句に地元では飽きたらず小学生ながら電車に乗ってあっちこっち遠征した記憶が未だにはっきりと残っています。

このSuper Cooool!なスケートボードに出会えたのは、日本で1978年に劇場公開された『ボーイズ・ボーイズ/ケニーと仲間たち』を観たのが切っ掛けですね!

この映画は主人公のケニーとダグ、年下のシャーマンらが繰り広げる思春期の少年達を描いてますが、当時の日本の子供達の間では考えられないくらいCooooolな遊び道具を使っていて、それはもう頭を1発ガツ~ンとやられた衝撃とカルチャーショックを受けました。なんせ、その後も余韻が頭から離れずに合計で13回も映画館に足を運ぶ始末に...(笑

し、しかしですね、今になっていざ観ようと思ってもレンタルビデオ店には無いんですよ...当時、彼達が来日して新聞に載るくらい有名だったのに...で、いろいろ探してみたものの、結局発見できずじまいで半ば諦め掛けていたところ、某氏が「VHS物なら新宿のTUTAYAにおいてあるよ~」とまさに天の声! う~ん、新宿か~、遠いな...しかし、居ても立ってもいられずに、速攻で借りてきました!

早速、わくわくしながら再生~、ん?!あれれ...さすがVHS版...これは映像があまりに酷すぎます...なので、もうそのあとはインターネットを屈指してDVD版を探す毎日に。

と、そんなある日、あったあったありました~! それも米国アマゾンに(笑)

もう速攻で注文したのですが、なんとあっけなく直ぐに届きましたよ~、夢にまで見た『ボーイズ・ボーイズ/ケニーと仲間たち』のDVD版が!!

早速開封して再生っと。ヤ、ヤバイ、ヤバ過ぎですよ!!! 当時の記憶が頭をよぎり、トランス状態です(爆) やはり、さすがに古いので細かいノイズはあるものの、VHS版とは比べものにならないクォリティーです。しかも、DVD版は何回観ても劣化しないので心置きなく観られます。

こ、これは~家宝にしますです。ハイ。

このところ、ラジコンそっちのけでPC用のゲームに嵌ってます。最近のお気に入りはLeft 4 Deadの続編、Left 4 Dead 2というゲームです。いわゆるゾンビゲーというやつで、これまでの作品は沸いてくるゾンビ達をただなぎ倒していくといった単純なモノでしたが、このシリーズは映画のような凝った演出あり、またジョークありで最後まで飽きさせず楽しませてくれます。そして、ゾンビと対決!といえば武器が気になるところですが、通常の銃器プラス、今作から追加された消防斧、バール、バット、ギター、フライパン(笑)といった近接武器を使いゾンビ達をバッタバタなぎ倒していくのは痛快そのものでストレス発散にはもってこいのゲームです(笑

今作の舞台は現代のアメリカでキャンペーンが5つあり、全部合わせると1つの長い冒険になっていて、都市に始まり、無人の遊園地や沼地に墓地などで最終目的地ニューオリンズを目指してゾンビ達と戦っていきます。また、道中の仲間はCoach: フットボールコーチ、Nick: 詐欺師、Ellis: 機械工、Rochelle: 女性記者といった個性あふれる4人のメンツが揃っていていろいろな意味で心強いです。そして、このゲームは常に誰かがしゃべっていたり、自分でボイスコマンドがだせますが、台詞がセンスありすぎでかなり笑えます!

肝心な敵のゾンビ達もかなりの個性派ぞろいで通常感染者のほかにプレーヤーの頭に乗っかって動きを操るJockey、地面に強力な酸を吐くSpitter、突進してきてプレーヤーをつかみ、地面にたたきつけるCharger、刺激するとやっかいなWitch、etcなどの特殊感染者達がプレーヤーの進行を妨げます。これらのゾンビ達は仲間から離れて単独行動をしてると何処からともなくやって来ては攻撃されてしまうので仲間達とのグループ行動が鍵となります。う~ん、通常のFPSゲームだと俺つえ~ができますが、このゲームはなかなか考えて作られてますね...(笑

そうして、何日か掛けてシングルプレイはコンプリしたものの、AIの挙動に不満が出てきたので最近はインターネットでマルチプレイをしています。こちらは、さすがに相手がBOTではないのでサクサクとはいきませんが、仲間達とゲーム中のチャット(ボイスも含めて)をしたりで、やはり4人での協力プレイが楽しいです。あ~、こんなにおもしろ可笑しいとますますラジコンが遠のいてしまいそうなのが恐っ!! さ、作成中のボディを完成させなくては...

NOTE : 動画は救出ヘリまであと一歩のところですが、捕まりボコられてゾンビにされました(笑

安室ちゃんが来月12月16日に約2年半ぶりのニューアルバム『PAST < FUTURE』(パスト フューチャー)をリリースしますね。安室ちゃんはPVにしろジャケ写にしろビジュアル思考がとても強く、歌以外でもすごい魅力があるので大ファンなSunnyとしては今回も楽しみにしてます!

そういえば、あの話題となっていた今作のジャケ写が公開されましたが、昨年発売されたベスト盤『BEST FICTION』のジャケ写を見事に破っちゃってます! なるほど~あのポスターがヒントだったんですね。こ、これは意味深な意思表示と見えるので更なる期待感が持てます。そして、噂によるとバラード曲「The Meaning Of Us」は約3年ぶりに踊っていないビデオだそうでこちらも期待たっぷり、是非ともCD+DVD版を購入しようと思ってます!
人気FPSシリーズ『Call of Duty』の最新作『Call of Duty: Modern Warfare 2』が発売されて世界各地で話題となってますね。前作の『Call of Duty 4: Modern Warfare』は全世界累計1400万本を販売(Xbox 360版、PS3版、PC版の3機種合計)、このMW2もなんと初日だけで全世界約700万本という驚異的販売本数を達成したそうです! 日本では12月23日にスクウェア・エニックスより日本語版の発売予定といった具合なので待ち遠しい方も多いかと思いますが、FPS好きのSunnyはいてもたってもいられずにPC用海外版のMW2を導入しました。

今回の物語は前作のCoD4の続きからとなり、特殊部隊「タスクフォース141」の新人隊員として世界を脅かすテロリストたちの脅威に立ち向かっていくといった設定になってます。シングルキャンペーンのステージ数は18+1(ボーナスステージ)あり、前作が凄く凝ったストーリーだったので続編となるこの作品も期待が持てます。余談ですが、前作をコンプリした息子は最終章で涙ぐんでたほどでしたから(笑

さぁ、いよいよゲーム開始ですが、のっけからかなりヤバめです。このゲームはストーリー性もさることながら、使用できる武器の種類が豊富なこと、また発射音などの効果音がかなりのリアルさでミリオタのSunnyにはヨダレものです! なんせここ最近、ラジコンそっちのけで夢中になってたほどの嵌りようで、おかげさまでマウスダコが大きくなりました(爆


そうそう、序盤にコードネームGhostっていう軍曹が登場するのですが、この兵士はゲームには珍しくサングラスに頭蓋骨を模したバラクラバを被り戦闘してます。ちなみに息子も一緒にプレイしていて、2人で良いキャラしてるよね~って話してたところ、実はあとから知ったのですがミニシリーズコミック本の主人公でした。まったく海外のゲームといったら隙がないですね。しかし、親子のコミュニケーションがFPSゲームの登場キャラの話題...これで良いのかな...(笑

それと、ネタバレになってしまうかもしれませんが、あのヒ○がトレードマークの大尉が再び登場したり、まさかの大どんでん返しがあったりと前作以上に良くできたストーリー性にどんどん嵌ってしまい、ついつい時間を忘れてプレイに熱中してしまいました。


そうして、気がつけば6時間ほどで全ステージコンプリしてましたが、これは~おもしろ過ぎです! また、シングルプレイのほかにもオンラインのマルチプレイやスペシャル・オプスといった独自の協力プレイモード(シングル可)があり、これからも相当長く楽しめそうです。今回導入した海外版は認証を含めて非サポートなので少々敷居が高くあまりお薦めできませんが、日本語のパッケージ版が発売されたら是非ともプレイしてみてくださいね!

きっと嵌りますよ~

先日、Premiereで作成した動画にフィルタをかけてみました。素材が単独走行のみなので単調になりがちだったけど、ちょっとした一工夫でアリな感じになったような気がします。これなら少しは観れるようになったかな...


NOTE : Ver.4 & サムネイル更新

ビデオカメラをチェックしていたら、以前にM3がWARUサーキットにて撮影してくれた映像がでてきました。これは懐かしい! WARUサーキットの旧路面ですね。それも、1号機のTC3 弱ケツカキ仕様でボディはHPI 69' CAMAROです。せっかくなので、Adobe Premiere CS3にてチャチャっと編集してみました。

まず、キャプチャした動画を配置して、使えるところと使えないところを分けるために全体を流しながらレーザーツールを入れていきます。次にBGMオーディオの波形を見ながら大雑把に配置し、あとは適当に音に合わせて微調整すればできあがりです。

肝心なエンコード作業ですが、Sunnyの場合は編集が終わったら無圧縮のQTでいったん吐き出し、別のエンコーダーソフトを使用して好きなファイル形式に圧縮してます。だいたいお決まりの設定はApple H.264で5PASSを使用、ビットレートは10秒くらいのサンプルを数個作り、何回かテストしてから決めてます。しかし、このへんはエンコ職人さんのほうが詳しいので、さらっと読んでくださいね(笑

そうそう、今回は車が69' CAMAROということもあり、ちょっと違ったジャンルのBGMに挑戦してみたんだけど...

あれれ

「まぁまぁ...」

「アリかな...」

って声が聞こえます(笑

Special Thanks,

M3!

NOTE : Ver.3

先日、マイアミ在住のDrift Junkieことジョンに頼まれモノのTA05用パーツ(ケツカキ仕様パーツ含め)を送ってあげました。内容はスクエア製のプーリーセット&リジッドアクスル、それとTA05コンバーション用の交換ベルト数本です。

この交換用ベルトに関しては頭痛の種で、某ショップにオーダーを出したものの、メーカー在庫が無いらしくなかなか入荷せずで、しょうがなくネット通販などいろいろ手を尽くしましたが結局駄目でした...ベルト以外を先に送ろうかとかジョンは直ぐにでもこのパーツを試したいのだろうな~と思いながら焦っていたそんなある日、ラジドリ仲間のN3とベルトの話をしていたところ、なんと「直接ベルト屋から買えるよ~」って教えてくれました。結構苦労したので、なんて嬉しかったことか...(Thanks, N3!)

そうそう、なんでもジョンは最近カウンターステア仕様のTA05を極めるべく猛練習しているらしいのですが、もともと抜群にセンスが良いのでビデオなどを観ても既に相当な上手さです。特にきめ細かな操縦はかなりキテいて日本に来てもトップクラスの走りだな~っと感心しました。まぁ、車の作り方からして日本のヲタク(笑)と変わらないかそれ以上なので、当然といえば当然ですね。日本に遊びに来たときは是非ともTwin Driftをキメたいところです! いや、仲間達と5Wideかな(笑

そして、今日ジョンから一通のAIR MAILが届きました。早速開封してみると、中には国際郵便為替と手書きのメッセージ、それとアメリカBestBuy限定で販売されたLinkin ParkのレアCD 「Songs From The Underground」が入ってました。

メッセージには

「Thanks again for all your help! Hope you enjoy your present!」

と書かれてます。彼はいつも手書きのメッセージを入れてくれますが、このちょっとした気遣いが本当に嬉しいです。そしてLinkin ParkのCDは、彼に以前にメールで「アーティストは誰が好き?」って質問されたことがあったんだけど、ハハ~ンこれのことだったのか~、最近の若い子にしては珍しく心憎いことしてくれのね(Thanks, John!)

よ~し、日本に来たらあっちこっち連れ回しの刑にしてやるから覚悟しておくこと(笑

また、近い将来に全米選抜 vs 全日本選抜でラジドリバトル!なんて夢を見てるので宜しく~

Let's Enjoy Drifting!!!!!

昨日、夢を見たんですが、なんと大ファンなあの安室ちゃんが登場?! もうビックリです!

風景はとある海岸です。そこに大きなアメ車(VAN)がやってきて男女数名が降りてきたんですが、その中に安室ちゃんそっくりな子がいたんですね。それで、男性達はロングボード持って海岸のほうに向かって歩いていってしまったのですが、彼女だけその場に残ったんですよ。これはチャンスとばかりに「もしかして、安室ちゃん?」って声かけたら小さくうなづいてくれたので、ウォ~これは間違いなく本人だ!!

ん?あれ??残念ながらその後が記憶から飛んでます...なので、余韻がさめないうちに彼女の写真をパソコン内から引っ張りだし、夢の続きを思いだそうと眺めてたんですが、やはり思い出すことはできませんでした...夢とはそんなものですよね。

そうそう、安室ちゃんの場合は、チャーミングな子供っぽい時と大人の色気プンプンの時がありますよね。もちろん両方惹かれますが、この画像は大人のフェロモン全開で有名な女優さん達にも負けないオーラがでてます!あ~、夢の続きは思い出せなかったけれど、この画像をパソコンの壁紙にし眺めることで心を落ち着かせることにしました(笑


ご存じの方も多いと思いますが、週刊少年ジャンプの連載やテレビでもお馴染みの『銀魂』がどうやら劇場アニメになるようです!

この銀魂は息子が大好きなアニメなのでテレビ放映時には親子揃って大爆笑してますが、なんといっても超あり得ないハチャメチャなストーリーに惹かれます。物語は江戸時代末期、高層ビル、バイクに電車など現代風?な江戸の町が舞台で、なぜか天人と言われる宇宙人が蔓延してたりとなんでもアリな設定です。もう、この時点で笑ってしまうのですが、さらに主人公の銀さん(坂田銀時)のキャラクターは強烈で、性格は日頃から無気力な上に向上心がまるでなく、卑猥な言動を放ち金に汚く万年金欠といった絵に描いたようなだらしなさ、しかもたまに女装してツインテールの巨乳になったりと一度観たら脳裏から離れません!(しかも名前がパー子)

また

「てめーらァァァ!!それでも銀魂ついてんのかァァァ!」
「第一印象がいい奴にロクな奴はいない」
「コスプレするなら心まで飾れ」
「考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いんじゃねーか!恐っ!!」

と、まぁこんな感じのヤツですが、実は白夜叉と異名をとっていたモノ凄く強い伝説の侍で宇宙人にも一目置かれてる存在だったりもします。う~ん、このギャップが魅力なのかもしれませんね。また、その他の登場人物との絡みも大爆笑でかなりキテますが、あまりの濃さ(爆)がゆえ書ききれません...なので、毎週木曜日の夜6時からテレビ東京を是非チェケラってください!

注:下ネタが駄目な人は観ない方が良いかもです(笑


昨日の動画はちょっとばかりグロかったのでお口直しにどうぞ!

え~っと、かなり個人的な好みが入ってますがツッコミはなしで(笑

:: MichellePhan ::

週末になり、いよいよハロウィンに突入ですが、それにちなんだ超爆笑な短編ムービーの紹介です。

題名は「 The Horribly Slow Murderer with the Extremely Inefficient Weapon by Richard Gale」まったく役に立たない凶器で襲う恐ろしくのろい殺人鬼っていうみたいですが、登場する殺人鬼の凶器がなんとスプーン(笑

この作品を本気で作成する心意気には感動すら覚えます...是非、笑い転げてください!

昨日は横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。事前の情報によるとパンチカーペットに貼り替えるかもしれないとのことだったので、残念ながらこの新感覚な路面は走り納めになるかもしれません。Sunny的には結構気に入ってたのですが...

早速、前回のセットのまま様子見でコースインしてみましたが、ん?なんか喰ってるのかな...車の挙動がピクピクでなにか凄く走行しづらいです。タイヤはいつものようにTNレーシング#218を使用してますが、持ち合わせのタイヤがないので、フロントのキャンバー見直しとリバウンドを調整したところ良い感じになりました。あとは人間が慣れるために走り込みですが、バッテリー1パック走行してみた感想はやはり以前と比べて路面が喰ってるようで、スロットルコントロールが難しい気がします...

そんな中、他のお客さんと絡みながらの走行中に突然マキマキになり、振り返しで車が戻ってきません...直ぐにピットに戻って1/4ほどデフの締め込みをしたところ、あっさりとマキマキ現象は直りました。これは、いつもと違い少し重たい路面なのでデフが滑ってたんですね。ボ、ボールデフは手間が掛かります(笑

その後、数パックほど走行し、お手々が慣れてきて良い感じにカウンターが当たるようになってきたな~と思っていたところ、ナイスなタイミングで店のオーナーさんがビデオ撮影をしてくれました!ラジコンとはいえ、昔に乗っていたこともありかなりひいき目ですが、AE86は格好良いですね~。特にカウンターが当たってる場面は何回観ても惚れ惚れします。






こうして気が付けば、なんと閉店過ぎの夜中...でも、ワイワイと楽しい時間が過ごせました。また、初対面にも関わらずに絡んでくれた方々、有り難うございました~

やはりラジドリは面白いですね~。走行以外にもボディデザインとかビデオ撮影をしてPV作成、またそのビデオを観て研究したりもできるし、考えようによっては多種多様にリンクできるので、まだまだ飽きずに続けられそうです。

Special Thanks,
WARU RC CIRCUIT オーナー様
水色軍団様


LEDを各色まとめ買いしたので、以前に百均の点滅回路を使って作製したAE86用の電飾をリニューアルしてみました。

まず、点滅回路を取り払ってから、常時点灯用にCRDを使って配線し直します。今回はヘッドライトを超高輝度の白色LED(25000mcd)に交換したのですが、これがまた物凄く明るく、シンプルなのに逆に目立つようになり、かなり良い感じです!

それと、ボディに合わせてテールレンズはスモークブラックにしてるのですが、テールライトの赤色LEDをそのまま取り付けるとスポットで照らしてしまうので、先端の部分を3mmほどヤスリでカットしてから墨入れをして、光が拡散するように加工したところ大分良くなりました。

最後にブラックのシューグーを使い、光が漏れないように取り付ければ完成です。

以前の百均電飾と比べ作成費は-100円(笑)といったところですが、たまにはシンプルな常時点灯もアリかもですね。

なにやら、ケツカキギヤを発売してる風間オートさんからNewタイヤが発売されるようです。素材はヨコモ ゼロワンRのリングと同じポリカーボネート素材とのことですが、なんといってもサイドのゴム部分がない分、アスファルトやカーペット路面でもバッチリ滑ってくれそうですね!

まぁ、このポリカ独特の滑り感は好き嫌いがあるので意見が分かれるところだとは思いますが、滑るがゆえにセッティングはごまかしが効き難くやり甲斐があるのと、喰っちゃうタイヤよりもコントロールがし易く、また圧倒的な飛距離がでるので50:50仕様やケツカキどちらでも楽しめるのではないかと思います。

超滑ってる感覚が好きなSunnyには、こ、これはもしかしたら目から鱗かもしれません...もう、早く試したくてしょうがないのですが、なんか某社のタイヤに似てるのは気のせいですよね...

遅ればせながらHPI製のトヨタマークⅡの作製に掛かろうと思います。このボディは発売当初から大人気ですがSunnyはなぜか触手が伸びず、友人に背中を押されなければ作ることのなかったボディだと思います。なんというか、今までのボディ作りはこんな感じにドレスアップして乗りたいな~って車がメインだったのですが残念ながらマークⅡは候補に入らないので肝心なデザインが思いつかないんですね。でも、このボディは友人の中でも所有率が高いので、どうせならちょっと気合いを入れて作ってみようと思ってます。

とは言ってみたものの、大まかなデザインをPhotoshopを使用して何回か合成してみましたが、やはり難しいですね~このボディは!と、のっけからテンションが下がり気味なので先に窓枠データを作製することにしました(笑

いつものようにIllustratorを使用して窓枠のデータを作り、試し刷りして実際にボディに合わせてみます。数回修正を加えだいたい良い感じになったので、今度はサイドに貼るメーカーロゴの選択です。う~ん、これはそう簡単に決まりそうもありませんね。仮決めはしましたが、ペイントしてみて実際の色味によっても影響されるので最後に変更になるかもです。

それと肝心なボディ色は一風変わった色を2色分けでいこうと考えてますが、調色さえ間違わなければ海の向こうのアメリカっぽい感じの仕上げになると思います。でも、ちょっと冒険かな(汗

先日、友人のM3 & E3と某カーペットコースにて遊んできました。このコースは新設カーペットのわりによく滑り、普段履き慣れているタイヤ(ゼロワンR)との相性も良く、M3 & E3を含め1号機のTC3弱ケツカキ仕様には理想的な路面状況でした。

まず、前回のWARUサーキットのセットのまま1パック試走してみましたが、路面状況は良いものの、リアのグリップが高いようで旋回が遅く、また車が前に前に出ようとします。なので、前後のバランスを取るためと車速を落とす意味合いも込め、リアのスキッドをキャンセルしたところ、M3とE3の車速に合ってきたので、あとはいろいろなラインを走行してみて追走の準備に入ります。(セットの方向性は他車にはあてはまらないかもです)

M3とE3を見ると、やはり最初からかなりの感触のようで、2人とも良い感じにカウンターを当てながら楽しそうに走行してます。このような良い状況で他車の操作感を知る機会はめったにないので、ちょっと借りて走行してみることにしました。

M3のシャーシはドリパケですが、ケツカキ仕様が流行る前からギヤ比を変え、独自にいろいろとセット出しをしてるだけあり、ギヤの前後差を感じさせない操縦のし易さが印象的です。それと車の動きが全てにおいて滑らかで、車作りは流石だな~っと勉強になりました。

E3も同じくドリパケで、基本的にM3がセット出しをして、それを自分なりに味付けをしたセットになってます。操作した感じですが、こちらの車は完全なフルカウンター仕様になっていて、まさにケツカキ仕様の挙動なんだけど、M3の車とはちょっと違った印象かな。

そうして、両方の車をやらしてもらった直後にTC3をやってみましたが、異なったセットの3台のシャーシを比べることができ、良いところ悪いところが分かったので良い収穫になりました~(Thanks, M3 & E3!)

さぁ、いよいよ3台(全てAE86)で走行しますが、異なったシャーシにも関わらず、のっけから拍子抜けするほどの超接近した追走には爆笑の連続でラインクロスはあたりまえ、しまいにはナスカーじゃあるまいし3ワイド!でストレート後のコーナーをカウンターをあてながら抜けてゆくありさまは圧巻でした。

そうそう、E3を真ん中にして恒例?のトラップを仕掛けてみました。タイトなコーナーを立ち上がり、通常ならカウンターを当てながらストレートを3発振るのですが、E3を見ながら1発目は普通に振り、2発目はわざとリズムを狂わすためにブレーキを引きずりながらカウンターを当て長めに流します。すると、たまらず前車のSunnyより先に振り返しますが、そこは本来のラインではないし、また後ろからはカウンターを当てながらM3が勢い良く迫ってくるので3発目は見事に視界から...(笑) でも、これは滑ってる路面+ゼロワンRタイヤの速度域での話しなので、他の路面とまして喰うタイヤでの同行為は危険かと思われます。

その後も3人で冗談を交えながら終始リラックスムードでの追走は、またしても夢に出てきそうなシーンの連続で、とても刺激的な時間を過ごせて楽しかったです。また、改めて路面は大事だな~っと痛感した1日となりました!

追記:ホイールをスピードウェイパルのスライドマスター FM メッキに変更しました。

TA05 ADVAN AE86 ケツカキ仕様ですが、初期のノーズも入るしバランス良く走っているので申し分ないのですが、もう少しフロントの安定性を高めるためにセッティングを少変更しました。とりあえずギヤをF:40-15T 2.66 R:32-18T 1.77から F:42-13T 3.23 R:32-18T 1.77にして、フロントのキャンバーを9°から14°に変更です。

試走してみましたが、これによってフロントがより仕事をしなくなり、カウンターが当たってるときの挙動が安定するようになりました。これは、リアの掻き具合とフロント掻かないが良い感じにバランスしたのかもしれませんね。でも、路面や操作などによってかなり左右されるので、必ずしもそうとは限りません...参考まで

Sunnyは無類の映画好きですが、海外ドラマも大好きです。有名どこはあらかた観ましたが、どれも凄い制作費が掛かっていて、こ、これはオタク集団がプロデュースしたな~といったコアな深い作品が多いですね。その中でもドラマ『コールドケース 迷宮事件簿』は大のお気に入りの1つになります。

このドラマは女性刑事リリー・ラッシュを中心とした殺人課のメンバーが何十年も経った未解決の殺人事件を解決していくストーリーなのですが、コールドケース(未解決事件専従捜査班)とは第一級殺人罪にたいして時効制度のないアメリカならではのもので、何十年経っても永遠に追いかけられる犯罪者にとってはたまったもんではありませんね。何故だか日本には時効制度があるので是非とも導入して欲しいものです...また、回想シーンは必見で事件が起こった当時のヒット曲が使われたり、画面の色調などを変えるなどの演出がとても凝っていて、毎回飽きずに観れるのが特徴です。

そして、各出演者も良い味だしてますが、なんといってもリリー役のキャスリン・モリス(Kathryn Morris)の演技力もさることながら、40才とは思えないチャーミングさがキテます!う~ん、なんというか、アメリカの女優さんらしくない親近感があるんですよね。昔、モデルをしてたころに名古屋に住んでたらしいですが、そのせいかな...

これからも、是非とも頑張って欲しい女優さんの一人です!

最近、日々思ってるのはケツカキ仕様での追走をどうすればもっと見栄え良くできるか?です。

Sunnyが心掛けてることは、先頭を走る場合はスピードを殺さずに逃げていっては綺麗な追走にはならないので、まず飛び込み角度を気にしながらインをあけて飛び込んでくるのを待ち、相手の車が自分の車よりスピードが遅い場合などはスロットルを刻んでタメを作り時間を稼ぐなどをして、常に後車を気にしながらクレバーな走行をするようにしてます。

また、後追いならば前車を突いてしまわないように、角度に気を付けながらなるべく長い時間インを付き、その後は前車が邪魔にならないように離れるタイミングを見極めながら走行してますが、後追いはその場のセットが出てないと少々きついので、状況によって先頭か後追いかを決めてます。なんだかんだで、いつも先頭が多い気がしますが本当は後追いのほうが好きです。

こうして、いつも意識しながら追走してますが、人間はだんだん欲が出る生き物でして、もう少しケツカキ仕様にあった路面とコースレイアウトが欲しくなりますね...でもしょうがないかな...横浜にこんなに沢山サーキットができただけでも幸せと思わなくては...

先日、友人M3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』に行ってきました。前回に1号機のTC3弱ケツカキ仕様のギヤ比変更をし、更にケツカキ度を増したので、どんな挙動になるか楽しみです。

早速、ワクワクしながら1パック目にゼロワンタイヤで走行してみましたが、タイヤが喰い過ぎてるせいか、へんてこな挙動がでてまともに走行できません...キャンバーを戻してみたが駄目で、はずしたかな?と一瞬焦りましたが、TA05用のTNレーシング#215があったので履きかえてみたところ一変して良い感じになったので、セットは変えずにそのまま慣れることにしました。

数パック走行してみて感じたのは、あたり前のようですが、以前の仕様よりもカウンター度が増したことと、ケツカキ独特のタイトなラインを通せるようになったことかな。また、常に意識してる50:50の仕様の走行ラインもOKだし、肝心な操作性もスポイルされなかったので、当分はこのギヤ比でいこうと思います。

そうそう、TA05ケツカキ仕様も走行させましたが、こちらはいつものように普通に走行できました。やり比べて思ったのは、TA05はベルト車でそれもシャーシが柔らかいせいか、のんびりした挙動を示しますが、TC3は物凄いダイレクト感があり、操縦してる~って感覚が刺激的すぎです!

最後にM3との追走ですが、タイヤを忘れてきてしまいゼロワンのみでの走行となり車速が合わずに苦労しましたが、なんとか合わせながらの走行は勉強になりました(でも、凄く疲れた...

次回はガッツリと絡みましょうね~

ついに魅惑の青いブツ(Fバルク)を買ってしまいました...とはいっても某オークションで新品が1,500円だったので、TA05チープケツカキ仕様は未だ健在ですよ(笑

お金を掛けようと思えば各社ハイエンドを買う以上にお金が掛かることで有名?なTA05ですが、このブログを見てくれてる方達のためにも出来るだけ安く上がるように、またどこまでハイエンドのカウンターステア仕様に迫れるかを目指していろいろと実験中です。

とはいいつつも、特に最近はシャーシの柔らかさが気になってしょうがないのですが、悪いところもあれば良いところもあるので、良いところを伸ばすようなセットを模索中です。1号機のTC3と比べながら、少しずつ良い感じのセットは出てきたものの、さらに限界は上にあるので、もっと頑張らなきゃ!と思ってます。

1年ほど前にニッケル水素から全てHobbyNet製のリポバッテリーに乗り換えましたが、コストパフォーマンスもさることながらバランスを崩し難く、とても安定性があるのでお気に入りのバッテリーです。しかし、外観が赤いのがどうも頂けません...なので、再シュリンク用のブルースケルトンのフィルムを使ってドレスアップしてみました。

作業は簡単でフィルムを適当な長さに切ってからバッテリーに被せ、ドライヤーで温めれば完成です。最後にワンポイントでLRPのちょっと大きめなステッカーを貼ってみたところ、これなら1号機のTC3にも2号機のTA05にも似合いますね!

ちょっとしたドレスアップですが、気分転換にはいいかもです。

1号機のTC3弱ケツカキ仕様ですが、さらなるセット出しのためにアクティブ社から発売されてるドリフトパッケージ対応カウンタードリフトユニットステージ1のギヤを移植してみました。

やはり、ドリパケ用のギヤなのでピッタリと合う訳もなく、いつものようにルーターとヤスリでの現物合わせでの加工でしたが、このギヤは精度が良くバックラッシュ調整もいれて約20分くらいの作業だったのでとても楽でした。最後にアソシのステルスルーブをギヤ周りにたっぷりと塗り、15分ほど空回しをして様子を見ましたが、噛み合いもOKのようなのでこれで終了です。

もともと、TC3は角度も付くしトラクションも掛かるので申し分なく、その十分すぎる縦のトラクションを少しだけ横方向に向かせたいがために始めた弱ケツカキ仕様ですが、この改造によって今ではF:40-13T 3.07 R:36-20 1.70になりました...ケツカキを増す事にだんだん車速が喰われていくのが分かるので本意ではありませんが、実車っぽく車速の緩急を付けたカウンターステアができるように、日々セット出しをしてるところです。

さぁ、どんな挙動になるのかな~、とても楽しみです!

昨日は友人N3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。前回のHPI製インプレッサのボディとTNレーシング#215 タイヤでの走行した感じがかなり良かったので今回は同じセットのまま、TNレーシング#218タイヤ&ADVAN AE86ボディに載せ替えてどういった感じになるか試してみます。

結果は1パック目から拍子抜けするほど良く走り、インプレッサの時よりもさらにカウンターがあたるようになりました。タイヤも#215よりも#218のほうがより滑るのとAE86ボディ特有なピーキーさで振り回しやすかったです。やはり、AE86の場合はこれくらい角度が付いてカウンターが当たってたほうが格好良いですね~本当に惚れ惚れします!

そうそう、何人かのお客さんにタイヤのことを質問されました。Sunnyと同じく、みなさんTNレーシングを使われてるようですが、見てみると買ってきたままそのまま取り付けているようです...しかし、カーペットの場合なら車重で押されるのでタイヤ接地面を稼げますが、硬質タイルなどの硬質路面の場合は新品だと接地面が点になってると思われます。

ですので、外ドリで少し減ったタイヤを使った方が面が出てるので接地感が増え走行し易いと思ってます。また、特にケツカキ仕様の場合はタイヤが面ではなく点で接地してると、よりピーキーな挙動が出てすごく扱いづらい車になってしまうので気を付けなければなりません。グリップもそうですが、ドリの場合も同じくタイヤはセッティングを進めていく中で重要な部分なので、車高&トーイン&キャンバーetcなどよりも一番先に決めて(育てて)しまうのがケツカキ仕様セット出しの近道かと思います。

そうして、ビデオ撮影をしたりと閉店まで楽しく走行しましたが、一緒に行ったN3は途中でアンプの調子が悪くなり走行を断念してしましました...次回はガッツリ楽しみましょう!

Let's Enjoy Counter Steer!!!!!!!!!!

最近は走りに夢中でボディ作製が疎かになっていたので久しぶりデザインしてみようと思います。ですが、いつものように海の向こう米国を意識したモノをPhotoshopを使用してあれこれと弄ってみたものの、う~ん、どれもインパクトに欠けます...そんな中、たまたま友人の会社に遊びに行ったところ、差し出されたドリンク缶のロゴがかなりイケてるのに気付きました!

そう、ご存じの方も多いと思いますが、ド派手でクールなパッケージデザインを使い、様々なスポーツのスポンサードで有名なエナジードリンク『MONSTER ENERGY』です。早速、Photoshopを使い、以前に作製したHPI製ソアラに合成してみましたが、なかなか良い感じなので今回はこれに決めました。このデータをIllustrator形式で作成しておけば他車種にも応用でき使い回しが効くので、さぁ、どのボディにしようかな...
昨日は友人M3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。TA05ケツカキ仕様のタイヤとボディ変更が滑る路面に対してどういった具合に影響するかが凄く楽しみでしたが、結果はというとマッタリした動きで余裕がありとても操縦しやすかったです!また、M3との追走は凄く久しぶりだったのですが、これまたいつものごとくピッタリと息のあった追走をできたので、3時間あまりでしたがとても内容の濃い時間が過ごせました。(Thanks, M3!)

そうそう、オーナーさんが車載ビデオを撮りたいというので、はじめてビデオカメラを付けて走行しました。最初はカメラ側が重いので走りにくいな~と感じましたが、すぐになれて普段通りに操縦できました。う~ん、Sunny的にはステアリングをもう少しゆっくりと動かしてるように思ってましたが、意外に速く動いてますね...でも、少しですがカウンターもあたってるのようなので最初としては上出来です。それにしてもエロい角度だ~(笑






あ、忘れてはならない1号機TC3の弱ケツカキ仕様ですが、ボディをHPI製 69' カマロに変更したのみで走行してみましたが、これはもうビデオどおりのマッハスピード(爆)なドリフトです...でも、アメ車の迫力は伝わった?と思いますので、これはこれでアリかな...今後もいろモノとしてこのボディとタイヤは使っていきたいと思います。




いや~、ラジドリは楽しすぎます!

Special Thanks,

WARU RC CIRCUIT オーナー様

最近、フェイバリットな『WARU RC CIRCUIT』ですが、2Fを硬質タイルに全面改装する前に、1Fの同材質路面での走行をオーナーさんが撮影してくれた動画です。シャーシはTA05の弱カウンターステア仕様でボディはHPI製の鷹目インプレッサを使用してます。

改装後の本コースはいまだに未体験なので、はやくセット&タイヤを試したくてワクワクしてるところです!

Special Thanks,

WARUサーキット オーナー様

Adobe Flashを使った面白いゲームがあったのでやってみました。「The はんしゃしんけい」といって、そのものズバリ反射神経を数値に表してくれるといった単純なゲームです。

この結果が速いかどうか?またプロポの操作に必要かどうか(爆)は分かりませんが、Sunnyは普段からPC版のFPSゲームをやりボケ防止策をしてるので、年齢以上の反射神経は持ち合わせてると思いますです...多分...

このゲームは単純がゆえに結果表示をみて落ち込む可能性もあるので、PLAYする場合はくれぐれも熱くならないように気を付けてくださいね(笑

愛機であるAssociated TC3のボディをHPI製 69' カマロに変更してみました。このボディは大分前作成し、イベント用にでもと思って飾ってあったのですが、搭載してみたところスペシャルオフセットのホイールと相まってなかなかど迫力です。このあたりは国産車にない風貌で流石アメ車といったところですし、なんといってもこの車がカウンターを当てながらコーナーを脱出してくる様は想像するだけでもワクワクします!

まぁ、格好良さもさることながら、ケツカキ仕様に対してこの超ワイドオフセットがどのように作用するかもじっくりと試してみたいので、次回にでもレポートしたいと思います。

動画を整理していたところ、ずいぶんと懐かしいモノがでてきたのでアップしようと思います。これはカーペット路面で1号機のTC3を使用した走行動画ですが、いやいやずいぶんと速いですね...それに追走ではなくイン攻めのバトルドリになっちゃってます(笑

また、ボディがコア過ぎ!PARMA製のZ28ですが、実はこれがまた良く走ってくれて、歴代ボディの中ではかなり上位に入るかな。感じとしてはHPI製のソアラと近いモノがあり、この速度でリアウイング無しでもぜんぜん安定して走れちゃいます。(ちなみに今はiPod積んでオーディオカーになってます)

まぁ、ボディもですが、この安定感はTC3特有のものかな...らくに10年以上も前のシャーシだけれど、本当に良く走ってくれますね。現在は仕様変更をして弱ケツカキ仕様になってますが、今でも一線級の戦闘力があり、他車と比べても全く引けをとってないところは抜群の信頼感がありとっても頼もしいシャーシです。

このシャーシは当分飽きそうもないですが、もしもの時のために多分日本に1台しかないと思われる兄貴分NITRO TC3をEP化するカーボンコンバージョンがスタンバイしてるので、まだまだ旧シャーシで頑張りますよ~!

I Love TC3!!!!!!!!!!



Special Thanks,

☆38さん

長かったシルバーウィークも終わり、ラジコン関係のブロガーさん達も一息ついてるころだと思います。そんなマッタリした中、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』が路面の全面改装をしてモノ凄く滑るとの情報が入ってきました!

早速、ホームページにアクセスして走行動画を観てみましたが、ははは...これは凄い!「ははは」が謎(笑)ですが、喰い気味な路面よりはるかにマシですね。これは、最近ご無沙汰だったTA05 ケツカキ仕様にはピッタリの路面だと勝手に判断し妄想セッティングをしてみることにしました(笑

まず、セット変更と言っても基本的にメカは弄らず、滑り過ぎる路面に対応するためにボディをHPI製 鷹目 インプレッサに載せかえトレッド幅を稼ぎ安定感を出すことにしました。次にラジコンと言えばタイヤと言うくらい重要なセッティングパーツですが、2号機のTA05は外ドリはポリ菅で室内カーペット用にはTNレーシング製 #218を使用してます。しかし、今回は未知な路面に対応するために材質の違う#215を用意しました。このタイヤをGPをやっていた時に使用していたHUDY製タイヤセッターで角を落として引っ張り風に加工して仕上げます。

作業していて強く感じたのは#218よりも#215のほうが格段に柔らかい素材で作られてるようで、削りカスがとても柔らかく、強くヤスリを当てると直ぐに溶けだしてくるところをみると温度変化に敏感なタイヤのようですね。そして、肝心のホイールは普段は光モノのメッキが好みなのですが、今回はパル スライドマスター37Rのブロンズカラーをチョイスして渋めにキメたところ、足下がキュっと締まって良い感じになりました。

さて、未知な路面なので対応できるかどうか、またどんなカウンターステアになるか凄く楽しみです!



昨日、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。店舗改装をして1Fにあったサーキットを鉄筋で中2Fを作って移動するといった大技がなされたというので楽しみです。

到着するとオーナーみずから笑顔で迎えてくれて、早速詳しい説明をしてくれましたが、なんでも今回のCFタイル路面は2日間の限定で月曜日には硬質タイルに貼り替えるそうです。う~ん、なんとも路面に対しての熱意が感じられますね。それと室内サーキットの中では群を抜いて雰囲気が良いのでオーナー&スタッフさん達のセンスが伺えます。

早速、走行準備をしてTC3の弱ケツカキ仕様で走行しましたが、予想どおり喰い過ぎで思うように走れません...もうちょっと飛んで欲しい場面でドリフトがいきなり戻ってグリップしてしまうのでタイミングが掴み辛く、また挙動がカクカクしてしまいます。タイヤは温度変化が少ないゼロワンRのゴム部分を削って路面と当たらないようにしてますが持ち合わせのタイヤではこれ以上滑るタイヤはないので、なんとかセットでごまかそうと思います。

まず、キャンバーをF8° R2°からF3° R0°にして面圧が掛からないようにしてみましたが、いくらか良い感じになったものの、それでも決定的な改善にはならなかったので、今度は前後のリバウンドを調整してみましたが、これでも改善ならず...

ちなみに50:50の仕様ではリアのトーインを弄ってから、それに合わせてフロントを調整すれば良いかと思いますが、SunnyのTC3は超オーバーステア仕様をリアのトーインでバランスとってるためにあまり弄りません。このセットは知り合いのドリパケには通用しないセットだったので他の車には参考にならないかもです。

その後、しばらく我慢して走行してみましたが、どうももどかしくストレスが溜まるので最後はコンピューターチューンですね(笑) これを致したことによって、更にマッタリと走行できるようになったので今回のセットはここで終了です。久々のハイスピードバトル(爆)でしたが弱カウンターを当てながらのドリは楽しかったです。普通ドリでの綺麗な追走はインを開けろ!ですがバトルドリの場合はインを攻めろ!ですね。見栄えのしない車の挙動ですが、WARUサーキットさんが動画をアップしてくれたので良ければどうぞ。

そうそう、月曜日は路面が改修されるようなので楽しみですが、レイアウトがどのようになるかも楽しみですね。今回のレイアウトは結構ハイスピードレイアウトでしたが、路面が良い状況ならばアリかもしれません。しかし、思うに単調な角度のレイアウトではどんどんスピードが増していき、最後には単走レースになってしまうような気がするんですね。個人的にですがケツカキ推奨ならばもうちょっとイヤラシイ角度のコーナーがあるといいかな。そこのラインは一本しかないような、あと追走してても引かないと通過できないような(笑) 狭い室内でケツカキ推奨レイアウトにするには難しいとは思いますが今後に期待したいと思います!

追記:写真二枚目はデザイン担当のスタッフ~さんですが「俺の嫁になにすんだ~」(爆
本人の熱いご要望によりモザイクは掛けないで欲っすいとのことでしたのでそのままアップします(mjsk



深夜番組『アナ★バン!』からフジテレビ看板娘のユニットとして登場した、アリモニことEarly Morningの高島彩、中野美奈子の二人ですが、セカンドシングルの「かみさまでもえらべない」が今月の22日に発売されます!

でも、もともとは局アナなのに、アイドルユニットになって忙しすぎるのもナニですよね。この2人は朝番組の顔として有名だけど、疲れた顔をしながら出演してるのを見るとファンとしては少し心配になっちゃいます...

それが原因かは分からないけど、ちょっと前から近寄りがたいオーラを発しつつあるのは気のせいかな...なので、この2人にはいつまでも結婚しないでキャリアウーマンをやって欲しくないのが本音です。

ファンとしてはイベントやらで直接会える機会ができる理由から、大いに人気が出て欲しいところ。ここ最近は各の番組制作費が軒並みカットされるなか、女子アナは給料以上にお金が掛からないと言った理由で関連番組が乱立してるといった背景を考えると、なんだかな~って感じます...まぁ、大きなお世話かな(笑

先日、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。ラジコン自体、ちょっとご無沙汰だったので心配でしたが、2~3周もすれば慣れてきて普段通り走行できました。

最初、セッティングは前回のまま様子見しましたが、問題なかったので変更することなく最後まで同じセッティングで通しました。ちょっと気になったのは、15分位走行すると車がカーペットの抜け毛だらけに、またモーター冷却ファンにもガッチリとまとわり付く始末で、カーペット走行歴は長いのですが始めての現象が起きました...でも、写真をみて気付いたのですが、レジャーランド等よりも毛足が長く、高級そうなのカーペットですね(笑

路面グリップも夕方くらいまで、ちょっと喰うかな?くらいで問題ありませんでしたが、日が暮れて夜になると次第に喰いだして最後にはグリップ走行のようになってしまい、中途半端なケツカキにはとても難しい路面へと変化してしまったのでそこで終了しました。しかし、来週から改修工事が始まり、2Fにサーキットを新設するみたいだし、コースレイアウトもこれまで以上に大きくするとオーナーさんがおっしゃってたので期待が持てます。

それと、サーキット外の駐車スペースなのですが、少々カントが付いてるものの良い感じに滑るし、ちょっとしたセッションにはピッタリな場所があります。オープン当初に連合静岡の方々が峠を再現した仮設サーキットを作った実績もあるし、Sunnyも走行しましたが、やはり屋外の空気も良いですね。オーナーさんいわく、そこを利用して「週末にはイベントでもやりたいね~」とおっしゃってたので、週末の夜に実車も交えて雰囲気の良い屋外でと言うことでこちらもとても楽しみですね。

さて、現在熱望していた横浜にようやく火が灯ってきた感じですが、是非頑張ってもらいたいものです。力はないですが、陰ながら応援しますので~

最後になりましたが、Blog見てますよ~って2名の方から声を掛けられました。なんかもっと発信しなきゃとモチベーションも上がり嬉しい限りです。

また一緒に雑談を交えて走行しましょうね~!

Let's Enjoy Drifting!!!!!!!!!!

ここにきて神奈川県、特に横浜でラジドリコースのオープンラッシュですね。肝心な路面もパンチカーペット、Pタイル、アスファルトと選択肢が増えて嬉しい限りです。あと、楽しみなのはどんな感じのコースレイアウトになるかですね!

コースレイアウトと言えば、日本では仕切る部材に関して安価なことからか角材が主流ですが、海の向こうでは写真のようなプラスチックの製品を使用してます。(Thanks, John!)

これがまた良く考えられて作られていて、いろいろな角度にかつ綺麗に配置することができるので、アメリカならではのセンスと言った感じです。そして、なによりも設置と移動が簡単にできるのが強みですね。またイベント等の仮設サーキットなどにこの部材を使えば、かさばらないし軽いので運搬も楽だと思います。まぁ、なんて言うかSunnyが一番気に入ってるのは見た目ですが...(笑

これに代わる流用品をWEBにて検索してみましたが、製品元の米国から購入した方が安上がりのようなので、是非お一つ如何でしょうか?

保存した動画をモバイルするには様々な手段があると思います。昔と違い、現在では携帯プレイヤーが4千円ほどで買うことができ、またまとめて保存するにしても1TBのHDDが5千円を割り込むなどマニアには良い世の中になってきました!

Sunnyの場合は一般のデータと動画データのバックアップは3.5インチ外付けHDD BOXにプレイヤーが合体した製品を使用してます。これにはビデオ端子が装備されてるので家庭のテレビはもちろんのこと、車のナビに接続すれば車内で動画を観ることができるので、渋滞の時などに重宝してます。

そして、最近ではめったに使わなくなったDVD-R メディアですが、HDDの価格下降と共に安くなったものですね。写真のメディアはPCの操作を教えてる親父からプレゼントされたモノなのですが、な、なんと1枚10円で購入できます。10枚で100円とはなんだか良く分からない、安かろう悪かろうな値段ですが、定評あるRiTEK社製のOEM製品なので心配はなさそうです。そうそう、その昔にあるメディアの製造業者の方が、メディアがお金に見える!ようなバブリーな発言をしてましたが、さすがにこの値段ではムリですね(笑

最後に32GBが5千円前後で買えるようになり、大好評なUSBメモリーなのですが、頻繁に抜き差しをしてると接触が悪くなり、PCでデータを読んでくれないことがあるようなので、まめにバックアップをしておいたほうがよろしいかと。まぁ、どんなメディアにデータを記録するにも製品自体が底値に近いので、元データのバックアップを心掛けることが後で泣きを見ない唯一の方法だと思います。

インターネットと言えばブロードバンドコンテンツというくらいに、様々な動画配信サイトが存在します。あの有名な『youtube』や『vimeo』もそうですが、最近は高画質(HD)でビデオ配信してるところが多く、ちょっと昔では考えられないくらいのクォリティーで観ることができ嬉しいかぎりです。

こうなってくると、加入している回線スピードが重要になってきますが、久しぶりに価格.comのブロードバンド スピードテストをやってみました。Sunnyの場合は「ひかりone」に加入してるので良いスコアがでましたが、皆さんはどれくらいの回線スピードでどのようなコンテンツを観てるのか興味があります。まぁ、仮に回線が遅いとしてもダウンロードしてしまえば良いのですが、圧縮率が高く高画質がうたい文句のH.264で圧縮されたMP4のHD画質などを観るためには、今度はPCのマシンパワーが問われてきます...しかし、一昔前のPCでも工夫をすれば快適に観れるようになります。

それには「CoreAVC」というフリー版のコーデックが必要ですが、動画再生にとても便利な「Media Player Classic - Homecinema」を使って再生の仕方を説明します。インストはCoreAVC Codecのみを選択、MPCの設定は内部フィルタ中のソースフィルタでMP4/MOVのチェックを外します。次に外部フィルタの選択でCoreAVC Video Decoderを選択して設定は終了です。

PCスペックにもよりますが、息子のPen4 2.4GHzでH.264で圧縮されたMP4のHD画質を再生テストしたところ、このコーデックを使わない場合のCPU使用率は90%を超えますが、インスト設定後は60%前後まで落ちました。

HD画質再生が重たくて困っていた方は是非お試しください!



ご存じ、ラップメタルバンドの『Limp Bizkit』ですが、約8年ぶりにオリジナル・メンバーで活動を再開し、先月のサマソニ09に引き続き、東京、大阪と単独公演が終了しましたね。惜しくも行けなかったのですが、昔からの大ファンでライブも数回行った記憶があります。印象深いのは赤い帽子がトレードマークである、元タトゥデザイナーのボーカル フレッド・ダーストで、当時恋人とのHビデオがネット上に流れて話題になりました。また、バンド的には、あのエミネムとの抗争やらファンに訴えられたりと問題が多いですが、そんなことはさておき、Sunnyの大好きな縦ノリ系バンドのひとつです。

そんなある日、ライブに行けなかったことを友人が気遣ってくれて、あるブツを貸してくれました。題名は『LIMP BIZKIT * MTV Rock Am Ring 2009』です。こ、これは~、Thanks! いやいや、久しぶりに熱いブツを観てしまいました!! メンバーは大体が30代後半になってましたが、タメをきかした後の縦ノリはまだまだ健在で、あのモノ凄い盛り上がりようは当時を思い出し感動しました!!!

やはり、何年経ったも良いモノは良いんですね。もう、忘れかけていたのですが、いくらビデオと言えどあの一体感は一度味わった事のある方なら分かると思います...ダイブにモッシュ(笑

ん?え?? 年は関係ないですよ~(笑 

縦ノリか~、BMXでも再開しようかな...

自宅の倉庫を改造してる手作りサーキットですがセンス抜群ですね~

たまには、こんな3Dなサーキットで気の合った仲間達とビールでも飲みながらマッタリと追走してみたいものです!

ボディメイクもそうですが、最近は撮影の仕方など日々勉強中です。映像はFormula D Round5ですが、これって殺風景(シンプル?)な日本と違い、車や風景などいろいろとビジュアル的な撮影対象物があるのでアングルヲタクのSunnyにはたまらない環境です(笑

思うに10年前の日本のVidだと超古さを感じますが、これらのVidは10年経っても古さを感じずに観れるような感じがします。ラジドリもそうですが、飽きずに続けていくにはこういった取り組みも必要かもしれませんね...



今年もやってまいりました、地元にて開催の『第13回 湘南ねぶた祭り 2009』です。

去年は悪天候で来客数もまばらでしたが、今回は残暑の中、活気を帯びて開催されてます。
露天も出店されてるので是非お越しください!

ちなみに、生ビールはヨークマートの反対側の路地を入ったところにある酒屋さんが安いですよ~

先日、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』にてTA05 ケツカキ仕様を走行させたときの動画でADVAN AE86で走行してるのがSunnyです。(WARUサーキット様、動画お借りしました)
因みにセッティングは以下の通りです。

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フロント:BD643(MR-4TC BD用)フロントワンウェイ用プーリー(40T)→ SP.878 TA04センタープーリー (15T) 2.66

リア:SP.877(TA04用)ボールデフプーリー(32T)→ 3RACING センタープーリー(18T) 1.77 

タイヤ:TNレーシング#218 ハード
車高 F:5.5mm R:5.5mm リバウンド F:3.0mm R:6.0mm 
トーイン F:0° R:4°    
キャンバー F:7.0°R:2.0°
アッパーアーム F:5mm 最内 R:0mm 最内
スプリング F:タミヤホワイト R:HPIオレンジ
ショック取り付け位置 F:真ん中 R:一番外
F:フロントボールデフ R:ソリッド センターワンウェイ
モーター:ORION刀 23T
ギア比 :64モジュール ピニオン 29T スパー 105T

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市販されてるTA05のKitからのモディファイもチープにおこなえるプチカウンター仕様ですが、Sunnyの場合はこれくらいのカウンター量で実車っぽく走行するのが好みです。良ければ参考にしてください。

Special Thanks,

WARU CIRCUIT



昨日は家族で厚木航空基地で開催された『アメリカンフェスティバル&盆踊り2009』に行ってきました。前日にWEBで調べたところ、相鉄線さがみ野駅下車で徒歩圏内、またタクシーでワンメーターとのことだったので、今回は電車での移動となりました。

P.M 14:00頃にゲート前に到着、まずIDチェックです。もちろん問題なく通過しましたが、後ろで大きな声がするので振り返ってみると、どうやら身分証明書忘れのようで、セキュリティに文句を言ってる方がいました。でも、基地内は外国なので身分証明書がないとどうしようもありませんね...テロ関連のこともありますし...

そのまま、真っ直ぐ奥に進んでいくと左手に球場がありますが、どうやらここが会場のようで真ん中に盆踊り用のヤグラが組んであり、周りに露天が数多くでてます。早速、日陰に陣地をとり、お目当てのビールとハンバーガーを買いに出かけました。

さすがにビールはいろいろな種類があり迷いましたが、見た目がキンキンに冷えてそうだったので樽の形をしたハイネケンを選んだところ大正解!え~っと、何本飲んだか忘れました...(笑) またハンバーガーはパティの厚さが違うモノを2種類食べ比べましたが、どちらも美味しく、子供達も夢中で食べてましたね。ハンバーガーって本当にシンプルな作りなのですが、なぜか凄く美味い不思議な食べ物です。

食べ歩きしながら、展示してある航空機や兵士の方々と写真を撮ったりと終始リラックスモードのなか、夕方近くになり浴衣姿の来場者が目立ってきたところで、いよいよ盆踊り本番です。いろいろな言語が飛び交ってたり、地元で開催される盆踊りとはちょっと違った雰囲気なので、最初は子供達も戸惑ってましたが、コミュニケーションも身振り手振りで大したものです。これも社会勉強の一つとして、物怖じしない子に育ってくれればな~なんて思います。

そんな感じの、例年とは少し違った雰囲気のお盆を家族と過ごすことが出来て、とても良い思い出になりました。まだ、8月後半もイベントはあるので、できる限り参加したいと思ってます。


今日は久しぶりにTA05 ケツカキ仕様を試しに『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。もう、この季節になると外でのラジコンは集中力に欠けますが、横浜では空調が整った環境で快適にラジコンができる数少ないサーキットです。

今回はTNレーシング #218 ハードを装着しての試走になりますが、以前に友人の車に装着されていたのをカーペット路面でやらせてもらった事があるものの、My TA05での使用は始めてなので特性を把握するためにセッティングは前回のまま様子見です。Sunnyの場合、TC3と同じくTA05も弱カウンター仕様なのでフルカウンターは当たりませんが、自分が思う中での車の挙動があるので、やはりタイヤは重要なセッティングアイテムです。

操作感はセットにもよると思うので何とも言えませんが、私感では車が前に出ないような感じがします...しかし、コントロール性は良好なので結局セッティングを変えることはありませんでした。なので、TA05は当分このタイヤを使用していこうと思います。

話は変わりますが、向かいの席にイケてる痛車を所有している方がいたので写真を撮らせてもらいました!なにやら聞くところによると、ピクチャーグルー仕様ではないようなので俄然興味が沸きます。SunnyもMDプリンターを屈指してステッカーを作成してますが、みたところ内貼りの中では群を抜いて綺麗な仕上がりですね。ちなみに作業方法を教えて貰いましたが、これはまさしくヲ・タ・クです...お礼にSunny秘密のステッカー作成レシピを...また痛車イベント(実車)でアワードを狙ってるそうなので頑張ってくださいね~応援してます!

久しぶりのラジドリとなりましたが、懐かしい横浜の空気に触れて楽しい1日となりました。やはり、車文化は横浜スタンダード!

ですよね(笑



調子にのって、PV LOGO第2弾のテストです。



追記:Ver.2





いやいや、使い慣れてないソフトですが、いざやると嵌りますねこれ。

その昔、携帯のコンテンツ制作に関わっていたので、ビデオ編集のほうはなんとかなるのですが、エフェクト系は専属の方がいたのでノータッチでした。

でも、凄く興味があっていろいろと教えて貰ったのですが、全然触ってなかったので思い出しながら久しぶりに作ってみました。

まだまだな感がありますが、やっていくうちに、あんな風にこんな風にと想像しながらやっていくのが楽しいですね。これは病みつきになりそうです(笑



この写真は娘と花火をしたときのものですが、なんといい感じにフレアーになっちゃってます!

そして、良く見ると体が半透明でうしろの車が透けて見えちゃってますね。いやいや、なんとも面白い写真が撮れました...あとはご想像におまかせします(笑

某芸能人が流行らした生キャラメルですが、お口に届くには時間とお金が掛かりますね(笑
確かに今までにない食感で物凄くおいしいので、高級キャラメルということを忘れて1箱瞬食した方も多いかと思います。(もちろんSunnyもですよ)

そこで、もう少し気軽に購入できるモノはないかと思っていっところ、あるではないですか~!その名はカバヤ食品『生キャラメル 』といって、10個入り198円(税込)でなんとコンビニで売ってます。食べた感想はというと...1袋瞬食です(爆) いやいや、ヤバイくらいおいしいですよこれ。

今回は『生キャラメル 紅茶』にしましたが、『生キャラメル 』のほうが濃厚な味かな...ま、どちらも間違いなくおいしいです!でも、売り切れが多いのでコンビニで見つけたときは迷わずゲットしておくことをお勧めします。

仲間内でPV作成の話が持ち上がり、撮り溜めたクリップを整理しながら少しずつ編集中です。平行してBGMも作成中で最高にお気に入りの曲に実車のエンジン音を交えてテストしてるのですが、良い感じのオープニングになりそうなのでアップしようと思います。

そうそう、最後にV8スーパーチャージャーのエンジン音がありますが、これは個人的な趣味からどうしても入れたくてしょうがなかったので、ツッコミは無しにしてくださいね(笑

追記:Ver.4


写真加工で長らく愛用していたPhotoshopCS2ですが、今回からPhotoshopCS4 Extendedに変更です。試しにHPI ADVAN AE86のフォトを加工してみました。

使ってみた感想は、まず開いた画像がひとつのウィンドウに収まってタブ形式で切り替えられるので表示エリアを有効に使えるのと一番使用頻度の高い『色調補正パネル』のパネル化、また調整レイヤーと連動されたことでかなり作業効率が上がりました。

悪い点はちょっと動作がもっさりしたかな...PCの環境にも左右されるとは思いますが、バージョンアップでは機能が増えることから、まず動作が軽くなるということは少ないのでしょうがないですね。しばらく、慣れるまで時間が掛かりそうですが、楽しみながら弄ってみようと思います。









今日は子供達を連れて、待ちに待った『SUPER AMERICAN FESTIVAL 2009』へ行ってきました!
梅雨明けしたというのに各地で大雨が降ってるようなので天気が心配でしたが、到着してみると曇り空から晴れ間が覗いていたので一安心、昼近くには真夏の陽気プンプンのアメフェスとなりました。

今回は珍しく車での移動となりましたが『株式会社 PLANET』代表 内藤君の粋な計らいから貴重なSTAFF PASSを頂いていたので、駐車場、その他、気にすることなく現地入りです。なんといっても目玉はピットパスがあるのでドラッグレースカーを目の前で見られたことですね。ロードレース関係は何度か入ったことがあるのですが、ドラッグカーのピットはSunnyの大好きなアメリカ色全開(笑)で、視覚的に車はもちろんこと、ピットクルーやオーバーかもしれませんが、置いてある全てのモノが刺激的でした。聴覚的にはエンジン調整時の重低音V8サウンドに酔いしれました!あれは間近で一度耳にしたら、大の大人達が熱狂する意味が理解できるかと思います。

視聴覚ときたら、もちろん次は食ですが、こちらもホンマもんのハンバーガーが美味いこと美味いこと!お願いですから地元の近くに支店を出してくださいませ(笑) また、暑い中でのビールも格別でした~。ほろ酔い加減に野外ステージのノリノリなミュージック、その横でBMXフリースタイルショー、スタンドからはモンスターV8サウンド、こんなイベントはなかなか無いので、是非とも末永く続けて貰いたいと思いますです。

そうそう、子供達も結構楽しんでる模様で、有名人と写真を撮ったりしてましたね。中でもサプライズはプロMTBライダーの猪俣浩子ちゃんが遊びに来てたので下の娘とパシャ!上の子はBMXフリースタイルチャンプとご機嫌でパシャ!! 自転車つながりですが、親心としては一番興味を持って貰いたいところでもあります。お忙しいところ、有り難うございました!!!

帰り際に今回のベースとなっていたKICKER JAPANのブースに立ち寄りました。なんといっても、本場U.S.Aから持ってきたDEMOカーのオーディオシステムもさることながら、サイドドアに入ってるバイナルに興味津々で時期ボディになどと考えてます。そして、なんとこのKICKER代表のオギノさんも大のラジコン好きで、いろいろと楽しい話をさせて貰いました。う~ん、これはもしかするともしかするかもしれません...未だ未定ですが...

そんな感じの久しぶりに刺激的な、親子共々ニコニコ顔した大満足の1日となりました!さぁ、8月は各地でイベントが続くので、できるかぎり参加したいと思ってます。

Special Thanks,

株式会社 PLANET』代表 内藤君