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ピーターパン症候群になり
ジグザグな日々を送る...
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TA05 ケツカキ仕様ですが何回か走行していくうちに、どうもフロントのヨレが気になりはじめました。工具箱を覗いてみるとランスフォード製のチタンターンバックルがあったので合わせてみたところ、ちょうどピッタリだったのでトルクロッドとして早速取り付けてみました。

やはり、効果はてきめんでタミヤ車特有のよれがなくなり、フロントがカッチリした感じになりましたね。あと、いままで電飾の電源は受信機からとってましたが、たまにノーコン現象がでるので今回はバッテリー直からとるようにしました。セッティングですがサススプリングとオイルの見直し、キャンバーの適正化&切れ角アップとプーリー比を見直しました。肝心な走りですが、プーリー比は11T差でなかなかのケツカキ仕様になものの、自分の理想の挙動とは違うのでもう少し詰めてみないと何ともいえません...次回はま逆のセットを試してみてどうなるかやってみようと思ってます。

ケツカキ仕様といったらOTA-Rのコンバーションが有名ですね。SunnyのTA05 ケツカキ仕様は一見ノーマルを目指して作ってますが、やはりOTA-Rは気になります。関西方面に多いようで、関東ではエンスーのほうが多いかな。走行されてる方々の動画も何回か観ましたが、みなさん良い感じで走ってます。しかし、グッと我慢してデータ取りをし、理想のケツカキ仕様になるまでこれで頑張ってみて再度検討したいと思ってます。