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最近、フェイバリットな『WARU RC CIRCUIT』ですが、2Fを硬質タイルに全面改装する前に、1Fの同材質路面での走行をオーナーさんが撮影してくれた動画です。シャーシはTA05の弱カウンターステア仕様でボディはHPI製の鷹目インプレッサを使用してます。

改装後の本コースはいまだに未体験なので、はやくセット&タイヤを試したくてワクワクしてるところです!

Special Thanks,

WARUサーキット オーナー様

Adobe Flashを使った面白いゲームがあったのでやってみました。「The はんしゃしんけい」といって、そのものズバリ反射神経を数値に表してくれるといった単純なゲームです。

この結果が速いかどうか?またプロポの操作に必要かどうか(爆)は分かりませんが、Sunnyは普段からPC版のFPSゲームをやりボケ防止策をしてるので、年齢以上の反射神経は持ち合わせてると思いますです...多分...

このゲームは単純がゆえに結果表示をみて落ち込む可能性もあるので、PLAYする場合はくれぐれも熱くならないように気を付けてくださいね(笑

愛機であるAssociated TC3のボディをHPI製 69' カマロに変更してみました。このボディは大分前作成し、イベント用にでもと思って飾ってあったのですが、搭載してみたところスペシャルオフセットのホイールと相まってなかなかど迫力です。このあたりは国産車にない風貌で流石アメ車といったところですし、なんといってもこの車がカウンターを当てながらコーナーを脱出してくる様は想像するだけでもワクワクします!

まぁ、格好良さもさることながら、ケツカキ仕様に対してこの超ワイドオフセットがどのように作用するかもじっくりと試してみたいので、次回にでもレポートしたいと思います。
video

動画を整理していたところ、ずいぶんと懐かしいモノがでてきたのでアップしようと思います。これはカーペット路面で1号機のTC3を使用した走行動画ですが、いやいやずいぶんと速いですね...それに追走ではなくイン攻めのバトルドリになっちゃってます(笑

また、ボディがコア過ぎ!PARMA製のZ28ですが、実はこれがまた良く走ってくれて、歴代ボディの中ではかなり上位に入るかな。感じとしてはHPI製のソアラと近いモノがあり、この速度でリアウイング無しでもぜんぜん安定して走れちゃいます。(ちなみに今はiPod積んでオーディオカーになってます)

まぁ、ボディもですが、この安定感はTC3特有のものかな...らくに10年以上も前のシャーシだけれど、本当に良く走ってくれますね。現在は仕様変更をして弱ケツカキ仕様になってますが、今でも一線級の戦闘力があり、他車と比べても全く引けをとってないところは抜群の信頼感がありとっても頼もしいシャーシです。

このシャーシは当分飽きそうもないですが、もしもの時のために多分日本に1台しかないと思われる兄貴分NITRO TC3をEP化するカーボンコンバージョンがスタンバイしてるので、まだまだ旧シャーシで頑張りますよ~!

I Love TC3!!!!!!!!!!



Special Thanks,

☆38さん

長かったシルバーウィークも終わり、ラジコン関係のブロガーさん達も一息ついてるころだと思います。そんなマッタリした中、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』が路面の全面改装をしてモノ凄く滑るとの情報が入ってきました!

早速、ホームページにアクセスして走行動画を観てみましたが、ははは...これは凄い!「ははは」が謎(笑)ですが、喰い気味な路面よりはるかにマシですね。これは、最近ご無沙汰だったTA05 ケツカキ仕様にはピッタリの路面だと勝手に判断し妄想セッティングをしてみることにしました(笑

まず、セット変更と言っても基本的にメカは弄らず、滑り過ぎる路面に対応するためにボディをHPI製 鷹目 インプレッサに載せかえトレッド幅を稼ぎ安定感を出すことにしました。次にラジコンと言えばタイヤと言うくらい重要なセッティングパーツですが、2号機のTA05は外ドリはポリ菅で室内カーペット用にはTNレーシング製 #218を使用してます。しかし、今回は未知な路面に対応するために材質の違う#215を用意しました。このタイヤをGPをやっていた時に使用していたHUDY製タイヤセッターで角を落として引っ張り風に加工して仕上げます。

作業していて強く感じたのは#218よりも#215のほうが格段に柔らかい素材で作られてるようで、削りカスがとても柔らかく、強くヤスリを当てると直ぐに溶けだしてくるところをみると温度変化に敏感なタイヤのようですね。そして、肝心のホイールは普段は光モノのメッキが好みなのですが、今回はパル スライドマスター37Rのブロンズカラーをチョイスして渋めにキメたところ、足下がキュっと締まって良い感じになりました。

さて、未知な路面なので対応できるかどうか、またどんなカウンターステアになるか凄く楽しみです!



昨日、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。店舗改装をして1Fにあったサーキットを鉄筋で中2Fを作って移動するといった大技がなされたというので楽しみです。

到着するとオーナーみずから笑顔で迎えてくれて、早速詳しい説明をしてくれましたが、なんでも今回のCFタイル路面は2日間の限定で月曜日には硬質タイルに貼り替えるそうです。う~ん、なんとも路面に対しての熱意が感じられますね。それと室内サーキットの中では群を抜いて雰囲気が良いのでオーナー&スタッフさん達のセンスが伺えます。

早速、走行準備をしてTC3の弱ケツカキ仕様で走行しましたが、予想どおり喰い過ぎで思うように走れません...もうちょっと飛んで欲しい場面でドリフトがいきなり戻ってグリップしてしまうのでタイミングが掴み辛く、また挙動がカクカクしてしまいます。タイヤは温度変化が少ないゼロワンRのゴム部分を削って路面と当たらないようにしてますが持ち合わせのタイヤではこれ以上滑るタイヤはないので、なんとかセットでごまかそうと思います。

まず、キャンバーをF8° R2°からF3° R0°にして面圧が掛からないようにしてみましたが、いくらか良い感じになったものの、それでも決定的な改善にはならなかったので、今度は前後のリバウンドを調整してみましたが、これでも改善ならず...

ちなみに50:50の仕様ではリアのトーインを弄ってから、それに合わせてフロントを調整すれば良いかと思いますが、SunnyのTC3は超オーバーステア仕様をリアのトーインでバランスとってるためにあまり弄りません。このセットは知り合いのドリパケには通用しないセットだったので他の車には参考にならないかもです。

その後、しばらく我慢して走行してみましたが、どうももどかしくストレスが溜まるので最後はコンピューターチューンですね(笑) これを致したことによって、更にマッタリと走行できるようになったので今回のセットはここで終了です。久々のハイスピードバトル(爆)でしたが弱カウンターを当てながらのドリは楽しかったです。普通ドリでの綺麗な追走はインを開けろ!ですがバトルドリの場合はインを攻めろ!ですね。見栄えのしない車の挙動ですが、WARUサーキットさんが動画をアップしてくれたので良ければどうぞ。

そうそう、月曜日は路面が改修されるようなので楽しみですが、レイアウトがどのようになるかも楽しみですね。今回のレイアウトは結構ハイスピードレイアウトでしたが、路面が良い状況ならばアリかもしれません。しかし、思うに単調な角度のレイアウトではどんどんスピードが増していき、最後には単走レースになってしまうような気がするんですね。個人的にですがケツカキ推奨ならばもうちょっとイヤラシイ角度のコーナーがあるといいかな。そこのラインは一本しかないような、あと追走してても引かないと通過できないような(笑) 狭い室内でケツカキ推奨レイアウトにするには難しいとは思いますが今後に期待したいと思います!

追記:写真二枚目はデザイン担当のスタッフ~さんですが「俺の嫁になにすんだ~」(爆
本人の熱いご要望によりモザイクは掛けないで欲っすいとのことでしたのでそのままアップします(mjsk



深夜番組『アナ★バン!』からフジテレビ看板娘のユニットとして登場した、アリモニことEarly Morningの高島彩、中野美奈子の二人ですが、セカンドシングルの「かみさまでもえらべない」が今月の22日に発売されます!

でも、もともとは局アナなのに、アイドルユニットになって忙しすぎるのもナニですよね。この2人は朝番組の顔として有名だけど、疲れた顔をしながら出演してるのを見るとファンとしては少し心配になっちゃいます...

それが原因かは分からないけど、ちょっと前から近寄りがたいオーラを発しつつあるのは気のせいかな...なので、この2人にはいつまでも結婚しないでキャリアウーマンをやって欲しくないのが本音です。

ファンとしてはイベントやらで直接会える機会ができる理由から、大いに人気が出て欲しいところ。ここ最近は各の番組制作費が軒並みカットされるなか、女子アナは給料以上にお金が掛からないと言った理由で関連番組が乱立してるといった背景を考えると、なんだかな~って感じます...まぁ、大きなお世話かな(笑

先日、横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。ラジコン自体、ちょっとご無沙汰だったので心配でしたが、2~3周もすれば慣れてきて普段通り走行できました。

最初、セッティングは前回のまま様子見しましたが、問題なかったので変更することなく最後まで同じセッティングで通しました。ちょっと気になったのは、15分位走行すると車がカーペットの抜け毛だらけに、またモーター冷却ファンにもガッチリとまとわり付く始末で、カーペット走行歴は長いのですが始めての現象が起きました...でも、写真をみて気付いたのですが、レジャーランド等よりも毛足が長く、高級そうなのカーペットですね(笑

路面グリップも夕方くらいまで、ちょっと喰うかな?くらいで問題ありませんでしたが、日が暮れて夜になると次第に喰いだして最後にはグリップ走行のようになってしまい、中途半端なケツカキにはとても難しい路面へと変化してしまったのでそこで終了しました。しかし、来週から改修工事が始まり、2Fにサーキットを新設するみたいだし、コースレイアウトもこれまで以上に大きくするとオーナーさんがおっしゃってたので期待が持てます。

それと、サーキット外の駐車スペースなのですが、少々カントが付いてるものの良い感じに滑るし、ちょっとしたセッションにはピッタリな場所があります。オープン当初に連合静岡の方々が峠を再現した仮設サーキットを作った実績もあるし、Sunnyも走行しましたが、やはり屋外の空気も良いですね。オーナーさんいわく、そこを利用して「週末にはイベントでもやりたいね~」とおっしゃってたので、週末の夜に実車も交えて雰囲気の良い屋外でと言うことでこちらもとても楽しみですね。

さて、現在熱望していた横浜にようやく火が灯ってきた感じですが、是非頑張ってもらいたいものです。力はないですが、陰ながら応援しますので~

最後になりましたが、Blog見てますよ~って2名の方から声を掛けられました。なんかもっと発信しなきゃとモチベーションも上がり嬉しい限りです。

また一緒に雑談を交えて走行しましょうね~!

Let's Enjoy Drifting!!!!!!!!!!

ここにきて神奈川県、特に横浜でラジドリコースのオープンラッシュですね。肝心な路面もパンチカーペット、Pタイル、アスファルトと選択肢が増えて嬉しい限りです。あと、楽しみなのはどんな感じのコースレイアウトになるかですね!

コースレイアウトと言えば、日本では仕切る部材に関して安価なことからか角材が主流ですが、海の向こうでは写真のようなプラスチックの製品を使用してます。(Thanks, John!)

これがまた良く考えられて作られていて、いろいろな角度にかつ綺麗に配置することができるので、アメリカならではのセンスと言った感じです。そして、なによりも設置と移動が簡単にできるのが強みですね。またイベント等の仮設サーキットなどにこの部材を使えば、かさばらないし軽いので運搬も楽だと思います。まぁ、なんて言うかSunnyが一番気に入ってるのは見た目ですが...(笑

これに代わる流用品をWEBにて検索してみましたが、製品元の米国から購入した方が安上がりのようなので、是非お一つ如何でしょうか?

保存した動画をモバイルするには様々な手段があると思います。昔と違い、現在では携帯プレイヤーが4千円ほどで買うことができ、またまとめて保存するにしても1TBのHDDが5千円を割り込むなどマニアには良い世の中になってきました!

Sunnyの場合は一般のデータと動画データのバックアップは3.5インチ外付けHDD BOXにプレイヤーが合体した製品を使用してます。これにはビデオ端子が装備されてるので家庭のテレビはもちろんのこと、車のナビに接続すれば車内で動画を観ることができるので、渋滞の時などに重宝してます。

そして、最近ではめったに使わなくなったDVD-R メディアですが、HDDの価格下降と共に安くなったものですね。写真のメディアはPCの操作を教えてる親父からプレゼントされたモノなのですが、な、なんと1枚10円で購入できます。10枚で100円とはなんだか良く分からない、安かろう悪かろうな値段ですが、定評あるRiTEK社製のOEM製品なので心配はなさそうです。そうそう、その昔にあるメディアの製造業者の方が、メディアがお金に見える!ようなバブリーな発言をしてましたが、さすがにこの値段ではムリですね(笑

最後に32GBが5千円前後で買えるようになり、大好評なUSBメモリーなのですが、頻繁に抜き差しをしてると接触が悪くなり、PCでデータを読んでくれないことがあるようなので、まめにバックアップをしておいたほうがよろしいかと。まぁ、どんなメディアにデータを記録するにも製品自体が底値に近いので、元データのバックアップを心掛けることが後で泣きを見ない唯一の方法だと思います。

インターネットと言えばブロードバンドコンテンツというくらいに、様々な動画配信サイトが存在します。あの有名な『youtube』や『vimeo』もそうですが、最近は高画質(HD)でビデオ配信してるところが多く、ちょっと昔では考えられないくらいのクォリティーで観ることができ嬉しいかぎりです。

こうなってくると、加入している回線スピードが重要になってきますが、久しぶりに価格.comのブロードバンド スピードテストをやってみました。Sunnyの場合は「ひかりone」に加入してるので良いスコアがでましたが、皆さんはどれくらいの回線スピードでどのようなコンテンツを観てるのか興味があります。まぁ、仮に回線が遅いとしてもダウンロードしてしまえば良いのですが、圧縮率が高く高画質がうたい文句のH.264で圧縮されたMP4のHD画質などを観るためには、今度はPCのマシンパワーが問われてきます...しかし、一昔前のPCでも工夫をすれば快適に観れるようになります。

それには「CoreAVC」というフリー版のコーデックが必要ですが、動画再生にとても便利な「Media Player Classic - Homecinema」を使って再生の仕方を説明します。インストはCoreAVC Codecのみを選択、MPCの設定は内部フィルタ中のソースフィルタでMP4/MOVのチェックを外します。次に外部フィルタの選択でCoreAVC Video Decoderを選択して設定は終了です。

PCスペックにもよりますが、息子のPen4 2.4GHzでH.264で圧縮されたMP4のHD画質を再生テストしたところ、このコーデックを使わない場合のCPU使用率は90%を超えますが、インスト設定後は60%前後まで落ちました。

HD画質再生が重たくて困っていた方は是非お試しください!



ご存じ、ラップメタルバンドの『Limp Bizkit』ですが、約8年ぶりにオリジナル・メンバーで活動を再開し、先月のサマソニ09に引き続き、東京、大阪と単独公演が終了しましたね。惜しくも行けなかったのですが、昔からの大ファンでライブも数回行った記憶があります。印象深いのは赤い帽子がトレードマークである、元タトゥデザイナーのボーカル フレッド・ダーストで、当時恋人とのHビデオがネット上に流れて話題になりました。また、バンド的には、あのエミネムとの抗争やらファンに訴えられたりと問題が多いですが、そんなことはさておき、Sunnyの大好きな縦ノリ系バンドのひとつです。

そんなある日、ライブに行けなかったことを友人が気遣ってくれて、あるブツを貸してくれました。題名は『LIMP BIZKIT * MTV Rock Am Ring 2009』です。こ、これは~、Thanks! いやいや、久しぶりに熱いブツを観てしまいました!! メンバーは大体が30代後半になってましたが、タメをきかした後の縦ノリはまだまだ健在で、あのモノ凄い盛り上がりようは当時を思い出し感動しました!!!

やはり、何年経ったも良いモノは良いんですね。もう、忘れかけていたのですが、いくらビデオと言えどあの一体感は一度味わった事のある方なら分かると思います...ダイブにモッシュ(笑

ん?え?? 年は関係ないですよ~(笑 

縦ノリか~、BMXでも再開しようかな...