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昨日の動画はちょっとばかりグロかったのでお口直しにどうぞ!

え~っと、かなり個人的な好みが入ってますがツッコミはなしで(笑

:: MichellePhan ::

週末になり、いよいよハロウィンに突入ですが、それにちなんだ超爆笑な短編ムービーの紹介です。

題名は「 The Horribly Slow Murderer with the Extremely Inefficient Weapon by Richard Gale」まったく役に立たない凶器で襲う恐ろしくのろい殺人鬼っていうみたいですが、登場する殺人鬼の凶器がなんとスプーン(笑

この作品を本気で作成する心意気には感動すら覚えます...是非、笑い転げてください!

昨日は横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。事前の情報によるとパンチカーペットに貼り替えるかもしれないとのことだったので、残念ながらこの新感覚な路面は走り納めになるかもしれません。Sunny的には結構気に入ってたのですが...

早速、前回のセットのまま様子見でコースインしてみましたが、ん?なんか喰ってるのかな...車の挙動がピクピクでなにか凄く走行しづらいです。タイヤはいつものようにTNレーシング#218を使用してますが、持ち合わせのタイヤがないので、フロントのキャンバー見直しとリバウンドを調整したところ良い感じになりました。あとは人間が慣れるために走り込みですが、バッテリー1パック走行してみた感想はやはり以前と比べて路面が喰ってるようで、スロットルコントロールが難しい気がします...

そんな中、他のお客さんと絡みながらの走行中に突然マキマキになり、振り返しで車が戻ってきません...直ぐにピットに戻って1/4ほどデフの締め込みをしたところ、あっさりとマキマキ現象は直りました。これは、いつもと違い少し重たい路面なのでデフが滑ってたんですね。ボ、ボールデフは手間が掛かります(笑

その後、数パックほど走行し、お手々が慣れてきて良い感じにカウンターが当たるようになってきたな~と思っていたところ、ナイスなタイミングで店のオーナーさんがビデオ撮影をしてくれました!ラジコンとはいえ、昔に乗っていたこともありかなりひいき目ですが、AE86は格好良いですね~。特にカウンターが当たってる場面は何回観ても惚れ惚れします。






こうして気が付けば、なんと閉店過ぎの夜中...でも、ワイワイと楽しい時間が過ごせました。また、初対面にも関わらずに絡んでくれた方々、有り難うございました~

やはりラジドリは面白いですね~。走行以外にもボディデザインとかビデオ撮影をしてPV作成、またそのビデオを観て研究したりもできるし、考えようによっては多種多様にリンクできるので、まだまだ飽きずに続けられそうです。

Special Thanks,
WARU RC CIRCUIT オーナー様
水色軍団様


LEDを各色まとめ買いしたので、以前に百均の点滅回路を使って作製したAE86用の電飾をリニューアルしてみました。

まず、点滅回路を取り払ってから、常時点灯用にCRDを使って配線し直します。今回はヘッドライトを超高輝度の白色LED(25000mcd)に交換したのですが、これがまた物凄く明るく、シンプルなのに逆に目立つようになり、かなり良い感じです!

それと、ボディに合わせてテールレンズはスモークブラックにしてるのですが、テールライトの赤色LEDをそのまま取り付けるとスポットで照らしてしまうので、先端の部分を3mmほどヤスリでカットしてから墨入れをして、光が拡散するように加工したところ大分良くなりました。

最後にブラックのシューグーを使い、光が漏れないように取り付ければ完成です。

以前の百均電飾と比べ作成費は-100円(笑)といったところですが、たまにはシンプルな常時点灯もアリかもですね。

なにやら、ケツカキギヤを発売してる風間オートさんからNewタイヤが発売されるようです。素材はヨコモ ゼロワンRのリングと同じポリカーボネート素材とのことですが、なんといってもサイドのゴム部分がない分、アスファルトやカーペット路面でもバッチリ滑ってくれそうですね!

まぁ、このポリカ独特の滑り感は好き嫌いがあるので意見が分かれるところだとは思いますが、滑るがゆえにセッティングはごまかしが効き難くやり甲斐があるのと、喰っちゃうタイヤよりもコントロールがし易く、また圧倒的な飛距離がでるので50:50仕様やケツカキどちらでも楽しめるのではないかと思います。

超滑ってる感覚が好きなSunnyには、こ、これはもしかしたら目から鱗かもしれません...もう、早く試したくてしょうがないのですが、なんか某社のタイヤに似てるのは気のせいですよね...

遅ればせながらHPI製のトヨタマークⅡの作製に掛かろうと思います。このボディは発売当初から大人気ですがSunnyはなぜか触手が伸びず、友人に背中を押されなければ作ることのなかったボディだと思います。なんというか、今までのボディ作りはこんな感じにドレスアップして乗りたいな~って車がメインだったのですが残念ながらマークⅡは候補に入らないので肝心なデザインが思いつかないんですね。でも、このボディは友人の中でも所有率が高いので、どうせならちょっと気合いを入れて作ってみようと思ってます。

とは言ってみたものの、大まかなデザインをPhotoshopを使用して何回か合成してみましたが、やはり難しいですね~このボディは!と、のっけからテンションが下がり気味なので先に窓枠データを作製することにしました(笑

いつものようにIllustratorを使用して窓枠のデータを作り、試し刷りして実際にボディに合わせてみます。数回修正を加えだいたい良い感じになったので、今度はサイドに貼るメーカーロゴの選択です。う~ん、これはそう簡単に決まりそうもありませんね。仮決めはしましたが、ペイントしてみて実際の色味によっても影響されるので最後に変更になるかもです。

それと肝心なボディ色は一風変わった色を2色分けでいこうと考えてますが、調色さえ間違わなければ海の向こうのアメリカっぽい感じの仕上げになると思います。でも、ちょっと冒険かな(汗

先日、友人のM3 & E3と某カーペットコースにて遊んできました。このコースは新設カーペットのわりによく滑り、普段履き慣れているタイヤ(ゼロワンR)との相性も良く、M3 & E3を含め1号機のTC3弱ケツカキ仕様には理想的な路面状況でした。

まず、前回のWARUサーキットのセットのまま1パック試走してみましたが、路面状況は良いものの、リアのグリップが高いようで旋回が遅く、また車が前に前に出ようとします。なので、前後のバランスを取るためと車速を落とす意味合いも込め、リアのスキッドをキャンセルしたところ、M3とE3の車速に合ってきたので、あとはいろいろなラインを走行してみて追走の準備に入ります。(セットの方向性は他車にはあてはまらないかもです)

M3とE3を見ると、やはり最初からかなりの感触のようで、2人とも良い感じにカウンターを当てながら楽しそうに走行してます。このような良い状況で他車の操作感を知る機会はめったにないので、ちょっと借りて走行してみることにしました。

M3のシャーシはドリパケですが、ケツカキ仕様が流行る前からギヤ比を変え、独自にいろいろとセット出しをしてるだけあり、ギヤの前後差を感じさせない操縦のし易さが印象的です。それと車の動きが全てにおいて滑らかで、車作りは流石だな~っと勉強になりました。

E3も同じくドリパケで、基本的にM3がセット出しをして、それを自分なりに味付けをしたセットになってます。操作した感じですが、こちらの車は完全なフルカウンター仕様になっていて、まさにケツカキ仕様の挙動なんだけど、M3の車とはちょっと違った印象かな。

そうして、両方の車をやらしてもらった直後にTC3をやってみましたが、異なったセットの3台のシャーシを比べることができ、良いところ悪いところが分かったので良い収穫になりました~(Thanks, M3 & E3!)

さぁ、いよいよ3台(全てAE86)で走行しますが、異なったシャーシにも関わらず、のっけから拍子抜けするほどの超接近した追走には爆笑の連続でラインクロスはあたりまえ、しまいにはナスカーじゃあるまいし3ワイド!でストレート後のコーナーをカウンターをあてながら抜けてゆくありさまは圧巻でした。

そうそう、E3を真ん中にして恒例?のトラップを仕掛けてみました。タイトなコーナーを立ち上がり、通常ならカウンターを当てながらストレートを3発振るのですが、E3を見ながら1発目は普通に振り、2発目はわざとリズムを狂わすためにブレーキを引きずりながらカウンターを当て長めに流します。すると、たまらず前車のSunnyより先に振り返しますが、そこは本来のラインではないし、また後ろからはカウンターを当てながらM3が勢い良く迫ってくるので3発目は見事に視界から...(笑) でも、これは滑ってる路面+ゼロワンRタイヤの速度域での話しなので、他の路面とまして喰うタイヤでの同行為は危険かと思われます。

その後も3人で冗談を交えながら終始リラックスムードでの追走は、またしても夢に出てきそうなシーンの連続で、とても刺激的な時間を過ごせて楽しかったです。また、改めて路面は大事だな~っと痛感した1日となりました!

追記:ホイールをスピードウェイパルのスライドマスター FM メッキに変更しました。

TA05 ADVAN AE86 ケツカキ仕様ですが、初期のノーズも入るしバランス良く走っているので申し分ないのですが、もう少しフロントの安定性を高めるためにセッティングを少変更しました。とりあえずギヤをF:40-15T 2.66 R:32-18T 1.77から F:42-13T 3.23 R:32-18T 1.77にして、フロントのキャンバーを9°から14°に変更です。

試走してみましたが、これによってフロントがより仕事をしなくなり、カウンターが当たってるときの挙動が安定するようになりました。これは、リアの掻き具合とフロント掻かないが良い感じにバランスしたのかもしれませんね。でも、路面や操作などによってかなり左右されるので、必ずしもそうとは限りません...参考まで

Sunnyは無類の映画好きですが、海外ドラマも大好きです。有名どこはあらかた観ましたが、どれも凄い制作費が掛かっていて、こ、これはオタク集団がプロデュースしたな~といったコアな深い作品が多いですね。その中でもドラマ『コールドケース 迷宮事件簿』は大のお気に入りの1つになります。

このドラマは女性刑事リリー・ラッシュを中心とした殺人課のメンバーが何十年も経った未解決の殺人事件を解決していくストーリーなのですが、コールドケース(未解決事件専従捜査班)とは第一級殺人罪にたいして時効制度のないアメリカならではのもので、何十年経っても永遠に追いかけられる犯罪者にとってはたまったもんではありませんね。何故だか日本には時効制度があるので是非とも導入して欲しいものです...また、回想シーンは必見で事件が起こった当時のヒット曲が使われたり、画面の色調などを変えるなどの演出がとても凝っていて、毎回飽きずに観れるのが特徴です。

そして、各出演者も良い味だしてますが、なんといってもリリー役のキャスリン・モリス(Kathryn Morris)の演技力もさることながら、40才とは思えないチャーミングさがキテます!う~ん、なんというか、アメリカの女優さんらしくない親近感があるんですよね。昔、モデルをしてたころに名古屋に住んでたらしいですが、そのせいかな...

これからも、是非とも頑張って欲しい女優さんの一人です!

最近、日々思ってるのはケツカキ仕様での追走をどうすればもっと見栄え良くできるか?です。

Sunnyが心掛けてることは、先頭を走る場合はスピードを殺さずに逃げていっては綺麗な追走にはならないので、まず飛び込み角度を気にしながらインをあけて飛び込んでくるのを待ち、相手の車が自分の車よりスピードが遅い場合などはスロットルを刻んでタメを作り時間を稼ぐなどをして、常に後車を気にしながらクレバーな走行をするようにしてます。

また、後追いならば前車を突いてしまわないように、角度に気を付けながらなるべく長い時間インを付き、その後は前車が邪魔にならないように離れるタイミングを見極めながら走行してますが、後追いはその場のセットが出てないと少々きついので、状況によって先頭か後追いかを決めてます。なんだかんだで、いつも先頭が多い気がしますが本当は後追いのほうが好きです。

こうして、いつも意識しながら追走してますが、人間はだんだん欲が出る生き物でして、もう少しケツカキ仕様にあった路面とコースレイアウトが欲しくなりますね...でもしょうがないかな...横浜にこんなに沢山サーキットができただけでも幸せと思わなくては...

先日、友人M3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』に行ってきました。前回に1号機のTC3弱ケツカキ仕様のギヤ比変更をし、更にケツカキ度を増したので、どんな挙動になるか楽しみです。

早速、ワクワクしながら1パック目にゼロワンタイヤで走行してみましたが、タイヤが喰い過ぎてるせいか、へんてこな挙動がでてまともに走行できません...キャンバーを戻してみたが駄目で、はずしたかな?と一瞬焦りましたが、TA05用のTNレーシング#215があったので履きかえてみたところ一変して良い感じになったので、セットは変えずにそのまま慣れることにしました。

数パック走行してみて感じたのは、あたり前のようですが、以前の仕様よりもカウンター度が増したことと、ケツカキ独特のタイトなラインを通せるようになったことかな。また、常に意識してる50:50の仕様の走行ラインもOKだし、肝心な操作性もスポイルされなかったので、当分はこのギヤ比でいこうと思います。

そうそう、TA05ケツカキ仕様も走行させましたが、こちらはいつものように普通に走行できました。やり比べて思ったのは、TA05はベルト車でそれもシャーシが柔らかいせいか、のんびりした挙動を示しますが、TC3は物凄いダイレクト感があり、操縦してる~って感覚が刺激的すぎです!

最後にM3との追走ですが、タイヤを忘れてきてしまいゼロワンのみでの走行となり車速が合わずに苦労しましたが、なんとか合わせながらの走行は勉強になりました(でも、凄く疲れた...

次回はガッツリと絡みましょうね~

ついに魅惑の青いブツ(Fバルク)を買ってしまいました...とはいっても某オークションで新品が1,500円だったので、TA05チープケツカキ仕様は未だ健在ですよ(笑

お金を掛けようと思えば各社ハイエンドを買う以上にお金が掛かることで有名?なTA05ですが、このブログを見てくれてる方達のためにも出来るだけ安く上がるように、またどこまでハイエンドのカウンターステア仕様に迫れるかを目指していろいろと実験中です。

とはいいつつも、特に最近はシャーシの柔らかさが気になってしょうがないのですが、悪いところもあれば良いところもあるので、良いところを伸ばすようなセットを模索中です。1号機のTC3と比べながら、少しずつ良い感じのセットは出てきたものの、さらに限界は上にあるので、もっと頑張らなきゃ!と思ってます。

1年ほど前にニッケル水素から全てHobbyNet製のリポバッテリーに乗り換えましたが、コストパフォーマンスもさることながらバランスを崩し難く、とても安定性があるのでお気に入りのバッテリーです。しかし、外観が赤いのがどうも頂けません...なので、再シュリンク用のブルースケルトンのフィルムを使ってドレスアップしてみました。

作業は簡単でフィルムを適当な長さに切ってからバッテリーに被せ、ドライヤーで温めれば完成です。最後にワンポイントでLRPのちょっと大きめなステッカーを貼ってみたところ、これなら1号機のTC3にも2号機のTA05にも似合いますね!

ちょっとしたドレスアップですが、気分転換にはいいかもです。

1号機のTC3弱ケツカキ仕様ですが、さらなるセット出しのためにアクティブ社から発売されてるドリフトパッケージ対応カウンタードリフトユニットステージ1のギヤを移植してみました。

やはり、ドリパケ用のギヤなのでピッタリと合う訳もなく、いつものようにルーターとヤスリでの現物合わせでの加工でしたが、このギヤは精度が良くバックラッシュ調整もいれて約20分くらいの作業だったのでとても楽でした。最後にアソシのステルスルーブをギヤ周りにたっぷりと塗り、15分ほど空回しをして様子を見ましたが、噛み合いもOKのようなのでこれで終了です。

もともと、TC3は角度も付くしトラクションも掛かるので申し分なく、その十分すぎる縦のトラクションを少しだけ横方向に向かせたいがために始めた弱ケツカキ仕様ですが、この改造によって今ではF:40-13T 3.07 R:36-20 1.70になりました...ケツカキを増す事にだんだん車速が喰われていくのが分かるので本意ではありませんが、実車っぽく車速の緩急を付けたカウンターステアができるように、日々セット出しをしてるところです。

さぁ、どんな挙動になるのかな~、とても楽しみです!

昨日は友人N3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。前回のHPI製インプレッサのボディとTNレーシング#215 タイヤでの走行した感じがかなり良かったので今回は同じセットのまま、TNレーシング#218タイヤ&ADVAN AE86ボディに載せ替えてどういった感じになるか試してみます。

結果は1パック目から拍子抜けするほど良く走り、インプレッサの時よりもさらにカウンターがあたるようになりました。タイヤも#215よりも#218のほうがより滑るのとAE86ボディ特有なピーキーさで振り回しやすかったです。やはり、AE86の場合はこれくらい角度が付いてカウンターが当たってたほうが格好良いですね~本当に惚れ惚れします!

そうそう、何人かのお客さんにタイヤのことを質問されました。Sunnyと同じく、みなさんTNレーシングを使われてるようですが、見てみると買ってきたままそのまま取り付けているようです...しかし、カーペットの場合なら車重で押されるのでタイヤ接地面を稼げますが、硬質タイルなどの硬質路面の場合は新品だと接地面が点になってると思われます。

ですので、外ドリで少し減ったタイヤを使った方が面が出てるので接地感が増え走行し易いと思ってます。また、特にケツカキ仕様の場合はタイヤが面ではなく点で接地してると、よりピーキーな挙動が出てすごく扱いづらい車になってしまうので気を付けなければなりません。グリップもそうですが、ドリの場合も同じくタイヤはセッティングを進めていく中で重要な部分なので、車高&トーイン&キャンバーetcなどよりも一番先に決めて(育てて)しまうのがケツカキ仕様セット出しの近道かと思います。

そうして、ビデオ撮影をしたりと閉店まで楽しく走行しましたが、一緒に行ったN3は途中でアンプの調子が悪くなり走行を断念してしましました...次回はガッツリ楽しみましょう!

Let's Enjoy Counter Steer!!!!!!!!!!

最近は走りに夢中でボディ作製が疎かになっていたので久しぶりデザインしてみようと思います。ですが、いつものように海の向こう米国を意識したモノをPhotoshopを使用してあれこれと弄ってみたものの、う~ん、どれもインパクトに欠けます...そんな中、たまたま友人の会社に遊びに行ったところ、差し出されたドリンク缶のロゴがかなりイケてるのに気付きました!

そう、ご存じの方も多いと思いますが、ド派手でクールなパッケージデザインを使い、様々なスポーツのスポンサードで有名なエナジードリンク『MONSTER ENERGY』です。早速、Photoshopを使い、以前に作製したHPI製ソアラに合成してみましたが、なかなか良い感じなので今回はこれに決めました。このデータをIllustrator形式で作成しておけば他車種にも応用でき使い回しが効くので、さぁ、どのボディにしようかな...
昨日は友人M3と横浜にある『WARU RC CIRCUIT』におじゃましてきました。TA05ケツカキ仕様のタイヤとボディ変更が滑る路面に対してどういった具合に影響するかが凄く楽しみでしたが、結果はというとマッタリした動きで余裕がありとても操縦しやすかったです!また、M3との追走は凄く久しぶりだったのですが、これまたいつものごとくピッタリと息のあった追走をできたので、3時間あまりでしたがとても内容の濃い時間が過ごせました。(Thanks, M3!)

そうそう、オーナーさんが車載ビデオを撮りたいというので、はじめてビデオカメラを付けて走行しました。最初はカメラ側が重いので走りにくいな~と感じましたが、すぐになれて普段通りに操縦できました。う~ん、Sunny的にはステアリングをもう少しゆっくりと動かしてるように思ってましたが、意外に速く動いてますね...でも、少しですがカウンターもあたってるのようなので最初としては上出来です。それにしてもエロい角度だ~(笑






あ、忘れてはならない1号機TC3の弱ケツカキ仕様ですが、ボディをHPI製 69' カマロに変更したのみで走行してみましたが、これはもうビデオどおりのマッハスピード(爆)なドリフトです...でも、アメ車の迫力は伝わった?と思いますので、これはこれでアリかな...今後もいろモノとしてこのボディとタイヤは使っていきたいと思います。




いや~、ラジドリは楽しすぎます!

Special Thanks,

WARU RC CIRCUIT オーナー様