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ピーターパン症候群になり
ジグザグな日々を送る...
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息子からの頼みで発売されて間もない『ポイズンサーペント SW145SD』をペイントしてみました。

カラーは彼のフェイバリット色のグリーン。興味を持ってもらうために良い機会なので2人で相談しながら調色、ペイントの作業も自分でやってもらって最後の手直しだけ手伝いました。(飽きずに良くやったね~

ん?! この色ならラジコンのボディにも似合うかも(笑




写真は巷で流行中のTAKARA TOMY 『メタルファイト ベイブレード』のHPですが、その横になにか怪しげなモノが...そう、ベイブレードといったら手動ランチャーだけど、部屋を掃除中にあるモノが目にとまったので改造して電動ランチャーにしてみました。

まず、ノギスでベイブレードを取り付ける部品の直径を測り罫書きをします。次にボディリーマーで大まかに穴を開け、ルーターで追いこんでから最後に適当なパイの円柱棒に紙ヤスリを巻き込んで仕上げました。

あと、内部の改造は内蔵電池ボックスから延長コードをひき、あとあと必要になっであろう外部電源を接続できるようにしたことですね。ちょっとやっかいだったのはモーターシャフトからベイブレードを取り付ける部品までの距離が長く、高回転で回る部品をいかにブレさせないようにするかがポイントで何種類もの接続部品を試してやっとブレがとまり一安心...その甲斐あって超高回転高トルク型のモーターを使用できたため、回転数は凄まじく「ブーン」ではなく『プワーーン』と甲高い音でいかにも回ってるな! っと、ありあまるパワーを感じます!

で、完成後に実際にノーマル仕様とで対戦してみたんだけど、もうぜんぜん話にならないくらいの強さで、まるで横綱VS小結って感じかな。ちなみにネットで見た改造ランチャーよりも回転数が倍近くありそうなのでパワー的には軽く100,000を越えてそう...こ、これは~極悪パワーだ(アハハ

まぁ、ここまでやらなくてもベイの重量増&バランス取りでお手軽に強化型に変身するので子供達と一緒に春休みの工作として面白い教材かもしれませね~

Attention!

この改造はハイパワーモーター、ハイパワーバッテリーと嵌る要素がかなり含まれているのでRCフリーク達は気を付けてください(爆


日本での芸能活動を再開したビビアン・スー(徐 若瑄)のオフィシャルサイトがOPENしましたね!

しかも、サプラ~イズでスッピン顔写真付きです!!

ビビアンといえば、その昔に放映されてた『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』からでたユニット「ブラックビスケッツ」が懐かしいな~。振り付けや衣装も可愛かったけど声質も日本人好みで、かなり流行った「タイミング」なんかは何回ビデオ見ても飽きないし...(Sunnyだけ?爆)

今回もまたユニット組んで歌って踊ってくれることを強く希望します。






で、早速噂のHPを隅々まで見たのですが、こ、これは大好きな安室ちゃんもさることながらビビアンもかなりキテます。いやいや、年齢(1975年生まれ)なんて微塵も感じさせない美しさで、この先老けることがないような感じさえします...ま、まさにアジアンビューティーという言葉がピッタリな女性です! 普通、特に有名なタレントのスッピン顔写真なんていったら超スクープ画像として一瞬にして全世界に広まるのでなかなか勇気がいりますが、ここまで綺麗だとSunnyが心配することではないようですね(笑


そうそう、3月3日にリリースされたニューシングル「Beautiful Day」も見逃せませんよ~!


ここ最近、ネットばかりでテレビは見なくなっちゃったけど、ビビアン見るためにこれからはYoチェキだ~!!!


捜しモノがあり倉庫立ち寄ったところミニッツが入っているBOXを発見! 早速引っ張り出して持ち帰ってきました。

え~っと、所有してる車はミニッツモンスター(フォルクスワーゲン バハバギー)と015シャーシ(シボレー・コルベットC6-R)です。ミニッツモンスターは無改造で人工的な障害物を作りクロカンレベルの遊びをしてますが、このサイズにしてはサスのストロークがたっぷりとられていることもあり、驚くほどの走破性でかなり楽しめます。特にコース取りや障害物に対してのタイヤの引っかけ方を研究するのがいつものドリフトとは違い新鮮で面白いですね。

もう1台の015のシャーシはちょっとだけ改造してあり、スピードもそこそこ出るので気持ちよく走行できます。でも、普段やり慣れてるドリ車と違い、ちょっと気を抜いてバカ切りしたりするといきなり車がすっ飛ぶので数ミリ単位のステアリング操作と繊細なアクセルワークが必要となります。なので、たまにやるとプロポ操作の雑さ加減が分かるのでよい練習になりますね。しかし、難点もありセットが決まり数時間もやってるとカツカツになってきて目が三角&前のめりなっちゃうことかな(笑

そういえば、横浜の都築区にある『WARU RC CIRCUIT』内に新しくミニッツコースができたみたいなので、これは~久しぶりにカツりたくなってきたぞっと。


久しぶりにPhotoshop&Illustratorを使用してLOGOを作ってみました。

え~っと、このLOGOを見て

『THRASHER?』

って思った人は是非友達になってくださ~い!

でも、あくまで

『FLASHER』

ですのでお間違えのないように(笑


ヨコモさんからニュードリフトタイヤ『ゼロワン R2』が発売されるようですね。

これは普段からゼロワンを愛用してるSunnyとしてはすごく気になるところです。いつも走行してるカーペット路面ではゴム部分が接地するとドリフトが戻ってしまう時があるので両サイドのゴム部分を削って対処してるのですが、ゼロワン R2はゴム部分が無く、また素材がゼロワン共通とのことなので期待が持てます。

もし、これで新発売のR2がゼロワンと比べても温度変化と滑り感が変わらないようならゼロワンに拘る必要がなくなるので、これは~早く試してみたいな~



作製途中に寄り道しましたが、ようやくTA05ケツカキ用 HPI 'MONSTER ENERGY' SOARERの完成にこぎつけました。

う~ん、ダーク系色なので心配だったけど、これならたとえ実車でもぜんぜん違和感ないですね。いつものコンセプト通りに仕上がったと思います。で、でも、どちらかというとパッとした色が好みなので次はないかもです(笑

そういえば、電飾関係等を取り付けてしまったのでかなりボディ重量が増しました。なので、きっと86のセットではダメかな...それともワイドトレッドになったので相殺されるか...走行が楽しみです!

さぁ、次はアレを作製しなくては~


完成間近なHPI 'MONSTER ENERGY' SOARERですが、フロントから車を見た時にどうもいまいち迫力に欠けるのが気になります...インタークーラーを取り付けてやれば迫力は増すのだけど、もう少しリアル感がでないかな~と悩んでいたところ、パソコンに繋がれているUSBケーブルがふと目にとまりました。う~ん、中がメッシュになっていて本物っぽいパイピングになるかも...こ・れ・は使える~(笑

早速、使わずに余ってるUSBケーブルを適当な長さに切断して中の電線を抜き、その代わりに半田線を差し込み自在に曲がるように加工してみました。取り付けはインタークーラーにバイスで穴を開けて3mm棒を瞬間で接着し、差し込めば出来上がりです。

お~、なかなかのリアル感でこれはアリですね~。サラっと作るなら某社から発売されているリアルパイピングを使うという手もあるけれど、余ってるUSBケーブルで簡単に作れるし、なによりもお財布にやさしいのがポイントかな。

良ければ試してみてください!


PICを使ったLED電飾ですが、プログラムの書き込みと動作確認を繰り返すこと○回、なんとかストロボ風に見えるようになりました...が、あ~もう目が~~ヤバイです(泣

そういえば、最初の予定ではなるべくシンプルなヤツを作ろうとしてたんだけど、作業中にユーロビート、ユーロダンス&テクノなどを永遠と聴いていたせいか次第にこんな感じな仕上がりになってましたね(笑

あと、動画には映ってないですがマフラー用もちゃんと作りましたよ。点滅パターンはアフターファイヤー風でパパッと点滅してから間が数秒空くようにプログラムしてあります!

あ~、電飾に時間掛かりすぎ...早くボ、ボディを完成させなくては...