About Me

自分の写真
Sunny
ピーターパン症候群になり
ジグザグな日々を送る...
詳細プロフィールを表示

Links

Blog Archive

Translate

Search This Site


WWW を検索
このブログ内を検索

Other Sites

Maru-Batu

HPI製AE86トレノがなんとか形になりました。

今まで作製してきたハチロク達は平成を意識してきたけど、今回はスタンダードな昭和仕様にしてみました~






そうそう、何を隠そうこのボディはイベント時に'Run Free'エアロと一緒に購入した激安のバルク物なんだけど、やはりちょっと難有りで歪んでたりします。今回のはバンパーに歪みと傷が入っていたので板金を決行~

しかし、結果表塗りになってしまった...マットな感じは好きなんだけどな~ なんとも寿命が...でも、装着時にシューグーではなく両面テープで貼り直ぐに交換ができるようにしておいたので問題なし!

う~ん、ステッカー類は貼らずにこのままいこうかな...
うお~これは~実写版のPortalだ~!

ショートフィルムだけどナイス!なクォリティですね。






Portalといえば2007/10にValve Software社から発売された新感覚パズルゲームで当時嵌った方も多いと思います。現在はPortal2が発売されていてSunnyもいち早く購入し夜な夜なプレイしたけど、やっぱり嵌るな~コレ






FPSゲームばかりやっているといつのまにかカツカツ(笑)になっちゃうけど、たまにはゆる~いこんなゲームも乙ですね。
ADVANカラーのHPI製AE86レビンを復活させました!




良い機会なので今回は深リムホイールに交換しようと思います。本当はストリートジャム製の小径ホイールを入れたかったんだけど、手持ちにスピードワークス SSW-701 スターシャーク オフセット7があったので取りあえず装着。あれ~!? そのままだと妙にデカイのでリム部を小径に見えるように加工しました。

これならぺらぺらタイヤや浮き袋(笑)にも見えないのでOKかな~



それにしても、作製中のハチロクを合わせるといったい何台になるのだろう...ハチロクジャンキーにも程がある(笑
Newなボディを作製中です!

迷ったあげく、やっぱりハチロク(lol)になっちゃったんだけど、今回はレビンではなく珍しくトレノでいこうと思います。




ノーマルボディだとちょっと迫力に欠けるので、HPI製の'Run Free'エアロの前後バンパーのみを装着予定です。

あ~、どんなペイントにしようかな~

1号機 TC3(HPI SOARER トランスフォーマー仕様)のホイールを変更してみました!





深リムのホイールを入れてツライチにするため4mmの薄いハブに交換、パル製のスライドマスターFM・メッキリム(オフセット10mm)にアクセントでレッドアルマイトのホイールナットを使用してみたけど、う~ん良い感じだ~!!
先日、N3とレジャーランド厚木に行ってきました。

今回はお盆中にも拘わらず、走行車数台といったまたと無い好条件! 良い機会なので2台で追走特訓を敢行!! 名付けて地獄の追走特訓(笑

追走といっても様々なスタイルがあるけれど、各所で抜き差しを入れた密なヤツで車は2台ともAE86。その昔、ドリキン土屋氏が「ハチロクはドライバーを育てる車」と語っていたけどラジドリに関してもまさにその言葉がピッタリで、少々ピーキーな部類に入るこのボディーは他のボディと違って少しでも雑な操作をすると挙動が顕著に表れます。

これをSunnyが所有しているHPI製ソアラみたいな丸いワイドボディに交換すると少々雑な操作、またセットが曖昧でもボディが仕事しちゃってくれるのでかなり楽になるんだけど、敢えてハチロクボディを使い、繊細な操作とモアカウンターを求めてみます。

最初の1パックは様子見でお互いのスピードと挙動を確認しながら走行、2パック目以降に追走モードにスイッチオ~ン! 各コーナーで抜き差しを入れたり、併走でWワイド、コーナー中に前後の入れ替え等、様々なパターンを試してみたけど、やっぱりハチロクの追走はカッコEな~(Love 86~)

途中休憩を入れ、2人であ~じゃないこ~じゃないと談義し悪いところを修正してから追走開始。そして、確認しながら追走してバッテリー切れまで走行のルーティーン。(いや~mjdぶっ濃いぞ~)

その後、植尾、今村、吉岡、日比野選手らのハチロクの動きを真似てみたりと、マッタリではなく、みっちりと○時間...何パック走行したか忘れた~(笑

いやいや、最後には2人とも廃人のような顔になっていてウケたけど、久しぶりのサルラジはとても楽しく有意義な時間を過ごせました!(thx~N3)



と、ここで今回は写真がないので検索中に見つけたアイテム(笑

ニャハハ...これは凄い! チキチキマシン猛レースに登場するブラック魔王号のようなスピンナーホイール!!






あ~、もしかして、これって追走に良いかも...これに追走後追いでカウンターを当てながら追いかけられたら、嫌でも...(爆
昨日、M3とRCサーキット ドクターに行ってきました。

この頃、HPI製ソアラばかり使用していたので、今回は久しぶりにハチロクでの参戦です。




前回走行した際に+170%のカウンターギヤを破損してしまったので、自宅にて+186%の加工ギヤを作製していったんだけど、初心に戻る良い機会なのでカキ率はそのまま(+148%)でモアカウンターを求めてみようと思います。

セットを変更したのは2カ所で、先ずは普段履き慣れているヨコモ製R2から、エッジの効いたポリカ製タイヤに交換。過度なスキッド+キャスター(18°)を付けてポジキャン仕様にしているためにフロントがノー感じになっているのでレスポンスを上げるためです。

次にフロントキャンバー0.5°を4°に変更。これは足回りのジオメトリー変化を有効に使う目的で行いました。

さて、コースインして様子を見ますが、これが思惑通りバッチリ嵌ってガッツリとカウンターが当たっています! 見せ場のギャラリーコーナーも飛び込みから奥までスロットル全開でクリヤーできて気持ち良い~!! 三発も大振り小振りで余裕だし、ボールデフの調整も毎回きっちりと調整しているので細かいセクションでのノーズの入りもベリ~グッドです!!!

M3との追走時も先行、後追い共に全くノープロブレムで+180%位の車と同等なカウンターが当てられることを確認。スロットルを全開に握ってどこまでも伸ばす感覚は久しぶりに味わいました。

でも、これというのもRC ドクターの路面がモノ凄く良く滑り、フェイバリットであるボールデフとうまくマッチしたからこそ成し得た走行感で、実際に店内のエアコンが切られ湿気でムンムンとなり路面が喰ってくると途端にバランスを崩します...対策としてデフを締めこむことになるんだけど、角度が浅くなってしまうのと前カキな車に変貌してしまうのはカキ率が少ないのでしょうがないのかな...う~ん、エアコン恐るべし(切らないで~pls

と、気が付けば閉店の時間。結局、用意していった+186%の加工ギヤは使わずに最後まで走りきっちゃいました。






カキ率を上げないでカウンター量を稼ぐ...か。


ピンで条件が揃わないとなかなか難しいけれど、もう少し詰めてやってみようかな。




追記:動画UP

RCドクター オーナー様、いつも撮影ご苦労さまで~す!