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この年末にきて、長らく使用していた入力デバイスの総入れ替え~




GAMEはもちろん! 仕事にだってバリバリ使えますyo!!


キーボードはArchiss Cherry青軸 AS-KB91Cってヤツなんだけど、打ち心地は最高! メカニカルなんでちょっと五月蠅いけれど、これは病みつきになる。

次にマウスはA4-Tech X7 ХL-750MK。このマウス、全長がわずか100mm! 現行のゲームマウスでは1番小さいかな。なんせSunnyは手が小さいのに被せ持ち&中指はマウス中央ボタン上といった変態的な持ち方なので、このマウスじゃないとFPSができません...

最後にマウスパッド。以前もQcKだったんだけど、今回はそのデカい版でSteelSeries QcK Heavy 63008。いや、もうマジ、デ、デカいっす...厚さは6mmもあるし...でも、この絶妙な滑りと止まり感は買って良かったかなっと。


こんな環境でいつも使っているソフト、PhotoshopやIllustrator、GAME系は大好きなCall of Duty: Modern Warfare 3をやってみたけど、いやいや、快適快適。


何年ぶりかのデバイス交換だったけど、こんなに違うんだなっと再認識しました~



流行なタブレット端末と言えばApple'iPad'やGoogle'Nexus7'が有名だけど、Sunnyの場合はAndroidを弄り倒したかったし、何かと分解しちゃったりして即文鎮化(笑)の恐れがあるので、教材として2ヶ月ほど前に原道N70双撃という中華パッドを購入しました。



この中華パッド、本体価格が1万円ちょっとなんだけど、なんのなんの! 以下のような堂々たるスペックをもっているので、かなりのポテンシャルがあります。


*---------------------------------------------------------------------------------------*

モデル名: 原道 N70双撃

CPU: ARM Cortex-A9、Rockchip RK3066 デュアルコア 1.6GHz
GPU: Mali-400 MP4
OS: Android 4.0.4 (ICS)
RAM: 1GB DDR3
NAND: 8GB/16GB
液晶: 7インチ 1024×600ドット IPSパネル、静電式 最大5点 マルチタッチ
Video: 1080P
GPS: なし
Bluetooth: なし
カメラ: 前面130万画素
Gセンサ: 搭載
Wi-Fi: 802.11 b/g/n
3G: なし
バッテリ: 3.7V 3700mAh
サイズ: 190(W)×116(H)×10.9(D)mm
重量: 314g
外部端子: MiniHDMI、MicroUSB (OTG)、microSDスロット、3.5mmイヤフォンジャック

*---------------------------------------------------------------------------------------*


肝心な使用感だけど、昔のような「安かろう悪かろう」みたいな感じはなく、いわゆるヌルサクだし、豊富とはいかないものの数種類のカスタムファームが存在しているので、弄り倒すにはコスパを含めてかなりオススメな一品ですね(^.^



と、褒めてばかりだけど、小さな不具合などは少なからず存在していて、特に気になるのがwifiの掴みの悪さ...部屋一つ違うとYoutubeがブツ切れ状態に...なので、殻割りしてwifiアンテナを改善してみました。

このために伸ばしておいた親指の爪(笑)を電源ボタンのところから押し込んで隙間をつくり、ボディー作製時に余ったポリカの切れ端を挿入してサクっと殻割り。




で、殻割りの写真なんだけど、えっ!?どこを改善したの???って声が聞こえてきそう。


調べてみると、どうやら写真下部の緑色基板に銀箔が接続されていて、それがアンテナの役割をしてる...マジか(^^;

さぁ、どうしようかな~、外部に出しちゃえば良いんだろうけど、格好悪くなっちゃうので暫く考えた末、元もと貼られていた銀箔よりも少し大きめ切ったアルミテープを貼り付けて本体電源のスイッチオン!


あれま...アンテナマークが1本増えました(笑


そうそう、その昔、学生の時にパーソナル無線が流行っていた時期があったんだよね。お金がないから感度の良いテンテン棒(アンテナ)買えなくて悩んでたところ、もしや?って思って、金属製のカーテンレールに接続してみたら感度が上がった~ってのと同じノリだなコリャ...なんだかな~


まぁ、材料はアルミ箔のみ、実際に感度は上がってブツ切れにならなくなったので、今回はコレで良しとしよう(爆


先日、頼まれモノを渡しついでにレジャーランド厚木に行ってきました。

持って行ったのは、完成ホヤホヤの弌號機TC3'ROCK STAR'仕様です!




到着してみると、誰も居なくてガランガラン状態...受付を済ませ早速コースイン。
路面の状態はいつもよりはチョビ喰い程度なので、タイヤ&セット共に変更せず10分間ほどお手々慣らし。いつものように問題なく良い挙動なのでセットは終了~(^.^

ピットインし暇なのでスマホを弄っていると、ここでOi3の登場。

このところ、会うたびに勧めた甲斐あってか、なんでも最近ワンウェイからボールデフに変更したとのこと。

「追走が楽になって、凄んごく良いよ~」

と聞いてはいたんだけど、実際どんな感じか興味津々なので貸して貰い走行してみることに。

おっ!なかなか良い感じなんだけど、ちょっとだけフロントの回頭性が気になるかな...聞いてみるとワンウェイセットのままのようなので、ピットに戻ってSunnyなりのテイストを注入し再びコースイン。これがドンピシャみたいで、見違えるようにフロントがグイグイ入り込むようになったのと、 カウンター量が増えた~!!!

まぁ、大したことはしてないんだけど、思うにカウンタードリの場合、カキ率にもよるけどワンウェイ装着車は機敏すぎる回頭性をある程度ダルにしないと指がついていけないほどジャジャ馬になってしまいがち。

その特性からスロットル操作が難しいけど完全に抜かないで転がせるなら、Rの大小様々なコーナーに対してスロットルの入れ方(ブレーキも含む)にメリハリを効かせなくともカウンターを当てきることができちゃうんだよね...これは無駄なく速いけど、Sunny的には人が一生懸命操作しているというよりもシャーシが勝っている感が強いのとフロント引っ張りの挙動が...

一方、ボールデフ装着車はスロットルを完全に抜いても(ブレーキも含む)車は安定してるんだけど、ワンウェイに比べて路面に左右され調整が難しいうえに初期回頭性が悪いといったデメリットがあるんだよな~。でも、ここ何年か頑なにボールデフに拘り研究した結果、セッティングによってこのデメリットの克服と俗に言うケツノリ感が出せるようになった。

要はワンウェイとは正反対にピクピクな性格を持たせておき、お手々でなんとかする!ってイレギュラーなセッティングなので万人ウケはしないんだけど、人間が操作した分以上は挙動に表われ辛く操作している感覚が強いので自己満足度はメチャ高いです(笑

まぁ、当の本人もご満悦の様子だし、挙動をジ~っと観察してると少しケツノリ感もでているのでOkayかな~(^^

もともと、Oi3は追走していても絶対にぶつけないスキルを持っているので、今回のボールデフ装着によりラジドリのさらなる楽しさが開けたのではないかと思うと嬉しい限りです!



今回は早めの帰宅になってしまったのであまり絡めなかったけど、次回はボールデフ同士でガッツリとお願いしま~す。



自作電飾とロールバーを取り付けて、ROCK STAR仕様のハチロクが完成しました!




電飾は'FLASHER SYSTEM'を使用、4種類の点滅パターンをスイッチにて切り替えできます。





さぁ~て、次は痛車かな!!!


スピードウェイパル製パナスポーツG7-C8Rのスポーク部分をペイントしました!



普通のブラックだと野暮ったいので、ROCK STAR仕様ハチロクの窓枠をペイントした時に使用した、ブラックに少しパールホワイトを混ぜたモノを使用してちょっとくすんだ感じに。

ガンメタリックまでいっちゃうと、足下が締まらなくなっちゃうし、ROCK STAR仕様ハチロクとMONSTER ENERGY仕様のソアラ2台で共有したいから、これ位の色加減で良いかなっと。


ROCK STAR仕様のハチロクに以前作製したストリートジャム製'龍上改'ホイールを装着してみました!



パルのパナスポーツG7-C8Rも良いけど、ストジャムの龍上もイケてる~

うんうん、このままグリップ仕様にしてリアル路線もアリかな...


ボディ: HPI製 AE86 LEVIN
エアロ: HPI製 RUN FREE(サイドステップは未装着)
ホイール: ストリートジャム製 龍上
デカール: データからおこして全て自作


いや~、でもこうやって写真撮りまくってると、やっぱハチロクって格好良いな~ってつくづく思う今日この頃です(^^/


久しぶりな友人(Sin5クン)に誘われ、レジャーランド厚木での走行&撮影会です。

まだまだ電飾や細部のステッカーが未完成の、やっつけ感バリバリなROCK STAR仕様ハチロクを持って参上。




ちょっと早く到着してしまったようで、コースには誰一人おらずガラガラ状態...ボディのシェイクダウンだし、久しぶりなハチロクの挙動をみるにはちょうど良いかな。

早速、コースインするもチョリンチョリンさは相変わらずで、所々喰い方が違うといった路面状況のなか、インを攻めずにコース真ん中をゆっくりと数周してみての感想は~

「ボディが全くと言っていいほど、仕事をしてくれないョ...」(^^;

ここ最近、まったり挙動なHPIソアラばかり使っていたので人間がぬるくなっているのか、指がピクピクつりそうです...

これはちょっと流石に無理...と、ピットに戻ってデフを緩め、リアにスタビを入れ再びコースイン。おっ! 今度は良いかな~。セットはそのままで1パック走行したくらいには、なんとかお手々が言うことを聞いてくれるようになりました。



と、ここでSin5クンの登場。本当に久しぶりの再会なんだけど、もういきなりのボディ談義開始。

Sin5クンのボディはSunny的にどストライク!なNeed For Speed仕様のRX-8!!




お~っ! アメリカンチックなところがメチャいけてるよ~



で、お次は現在流行中のリンクサスの良いところ、悪いところをレクチャーしてもらい、実際に乗り心地はどうなのかと貸してもらって走行してみました。

むむ...なんかムズイぞ...肝心な路面自体がへんてこりん状態なので詳細はつかめなかったけど、路面とタイヤがマッチしているところでじっくりと走行させてみたかったかな。でも、ポジリフトは大幅に軽減され見ためはかなりイケてるので、それだけでもCooooolですね!



さぁ~て、尽きない話はさておき2台でランデブー走行していると、知り合いが続々と登場!

Oi3&Ino3、Nob3とお仲間達、その他の皆3やらで、ついさっきまでガラガラ状態だったのがいつのまにか操縦台は常に満席状態が続き大盛況~(レジャランで満席は久しぶりに見た...)

台数が多いのは大歓迎だけど、あんなにチョリンチョリンだった路面がみるみると上がってきて、ますますへんてこりんな路面に変貌したのと、追走していても明らかに馬が合わないのに無理してゴ~ンってのが複数回続いたのに無言だったのはwで驚いた(笑


その後はあっちでガブガブ、こっちで密談(笑)と、皆で楽しく有意義な時間を過ごせました~!


また、ヨロシクお願いしま~す(^.^)

只今、作製中のROCK STAR仕様のハチロクだけど、チューニングパーツメーカーのロゴで悩んでます...(^^;



umm...ダメだ...目がチカチカしてきた(笑




うぉ~、そんな時は大好きな'Face to Face'でも聴いてテンションUP~!





おっ! ライムグリーンは狙い通りで良い感じ(^^



で、このボディ作っている時に、聴いている曲はコレ





さぁ~て、久々にMDプリンター引っ張り出すかな~



My Favoritesなハチロク レビン用のNew!ボディを作製中です。

米国のエナジードリンク'ROCK STAR'のライムグリーンバージョンなんだけど、ん!?ライム色なんてあったっけ???



WEBで検索しても残念ながら存在しなかったんだけど、このBlogの配色や過去に作ったボディ'MONSTER ENARGY'に使っているようにライムグリーンが大好きなんで、まっいいか...


実在する車にとらわれず、もし自分が乗るならばコレ!みたいな感じで、スポンサーステッカーもかっちょ良く配置してみよっかな。


Sunnyはジャンルを問わずいろいろな曲を聴くけど、元祖'Punk Rock'といったら~、も~これコレ!




いや~、森やん! この曲は疲れた体に染みますわ~
弌號機TC3用にOi3にワンオフで作製して頂いた、ドリパケ用FCDが組みこめるカウンターギアAssy Ver.2のテストをしにレジャランに行ってきました。

自分的には以前にテスト済みのVer.1でも十分だったんだけど、さらに強靱な耐久性を持たせるためにわざわざVer.2を作製してくれるとは嬉しい限りです!




到着後、受付を済ませ早速コースイン。

お~っ、相変わらずの精度の良さからか異音は皆無! とっても滑らかなので車が良く転がるな~といった印象。

その後、ギアの当たりをだすためスロットル操作に緩急をつけながら60分程度走行したところ、全く無問題なので早々とテスト終了~

相変わらず、良い精度してますね(^^



と、1人ニヤニヤしながら走行していると製作者のOi3登場。

な、なんと、フロントインプットシャフト Ver.2を作ってきてくれました~!

このインプットシャフトを使うとTNレーシング製ドリパケ用カウンターギアを組込むことができて、最大でカキ率182%までもっていけます。しかし、現状の150%でも十分カウンターは当たるし、TC3特有のゴジラに蹴っ飛ばされたかのような加速も損なうことなくベストに近い状態なので、また次回にでもテストしてみようと思います。

さぁ、久しぶりにOi3と追走するも、あれ?フロントがなんかおかしいぞ...ピットに戻って調べてみると、あれれ...加工しているドッグボーンのピンが割れて抜けそうになっているではありませんか。

うはっ...スペアが無く終了かと思っていたところ、Oi3がヨコモ製で同じサイズのブツを差し出してくれたので御厚意に甘えて早速装着っと。その際、どうせならと思い、久しぶりにスチール製のボールデフも一緒に組んでみました。


装着後、早速コースインしてみるも...あはっ! なんじゃこれは~、更に車が転がるようになった~(^.^

もう、まさに目から鱗~、このレジャランのチョリンチョリン路面ではベストではないかと思うほど全域のコーナーが意のままで、う~ん、久しぶりに指にキターって感じ(笑

怪我の功名というかなんというか、アルミ製よりもスチール製のボールデフの方が自分の走りに合ってるみたいだな...メモメモっと。


よ~し、良い感じだぞ~ガッツリ追走追走~...あれれ...今度はOi3の車が調子悪いみたい...どうもベアリング系のトラブルの様子。で、一生懸命直したものの帰宅時間がきてしまいタイムオーバー、このまま終了となりました。



Oi3~、今回はいろいろと有り難うございました~!

次回はガッツリ絡みましょうね~




前回、完成した流行の足回りを弌號機TC3に装着してポジキャンの調整中です(^^




過度なポジキャンではなく、実際に良く使うカウンターの角度で1番格好が良く見えるようにポジキャン度を決めてるんだけど、この'MONSTER ENERGY SOARER'ボディだとホイールオフセットの関係からこれくらいが限度かな~


あっ!? もっとトレッドが狭い190mm幅以下のボディにしてオフセット0~4mmくらいのホイールにしたらどうなんだろうか...もう少しえげつなくグワシってタイヤがはみ出すのかな...試してみっと。
弌號機TC3のボディ'MONSTER ENARGY SOARER'に装着されているロールゲージの補修を行いました。




なんせ材料は百均ストローなのでフニャフニャ...軽量化にはなるけれど、耐久性に欠けるのが玉に瑕...なので、一旦バラしてからシューグーを注入、再度瞬間接着剤と硬化剤を使って組み付け、あまりにも凸凹しているところはルーターで削ってからエポキシパテで成型しました。

乾燥後、軽くサーフェイサーを吹いてから、上塗りのスライムグリーンを2回吹いて完成!


よ~し、今度は耐クラッシュ性ありそうだぞっと(^^
弎號機TC4を流行の足回りにしようと、あ~じゃないこ~じゃないって弄ってるんだけど、なんとか形になったかな...



前回、どうにもロアサスアームにショック取り付けることが出来なくてどうしようか迷ってたんだけど、ラジコン部品がゴチャゴチャ入っているBOXを探していたら、ちょうど良さそうなサスアームがあったので加工開始~

寸法を詰めるためにルーターで大まかに切ったあとバイスに咬まして垂直を出し、ダイヤモンドヤスリで削ること○回...ノギスと睨めっこしながら納得いくまで繰り返したので、精度はなんとかコンマ1未満にすることができた...で、削った面が角張って格好が悪いので面取り加工をして終了。


早速組んでみると

「お~っ! 純正っぽくて良い感じだだぞ~!」

「肝心なポジり具合もなっかなかGooooooooood!!」


先に、ちょっとTC3に装着してテストしてみよっと。
先日、レジャーランド厚木にて弌號機TC3のタイヤテストを行いました。



到着すると相変わらずチョリンチョリンな超ヘビーウェット状態な路面...M専TC3はシャバシャバボールデフのケツノリ仕様になっていてワンウェイ車のようにあまりフロントを引っ張ってくれないので、リア荷重のままフロントタイヤをコロコロ転がせないとカウンターが当て辛く、ステアリング中立付近での操作が多くなりがちになってしまします。

で、数種類のタイヤを試してみたんだけど、路面ミューが低いためかフロントタイヤのショルダー部が緩くラウンドしてるタイヤは掛かりが悪く肝心なカウンターが薄くなってしまう傾向のようで、反対に少しエッジが立っているほうがカウンターを当て易い模様。

でも、フロントタイヤを無理なく転がせるくらいの面圧が掛けられる路面ミューならば、ラウンドしていようがエッジが立ってようが関係ないといった結果になっていたと思うので、このタイヤはチョリンチョリン路面専用かな。



そうこうしていると、Oi3とIno3が登場!で、早速追走三昧と撮影大会っと。




追走楽しかったですyo!



また、ヨロシクお願いしま~す(^^

先日、愛機TC3に組込んだドリパケ用FCDの耐久テストをしにレジャーランド厚木に行ってきました。

今回は珍しくボディをハチロクから'MONSTER ENERGY'SOARERに載せ替えたので、ギアの耐久性も含め、どれくらいのスピード域までもっていけるかとっても楽しみです!



到着すると既にOi3がスタンバっていたので早速コースイン。路面は前回と変わらずヘビーウェット(笑)

おっ!前回のままのセッティングにしては良く走るんだけど、なんかいまいちピンとこないな~。ハチロクと比べて空力もそうだけど、電飾やら何やらでボディ重量があるせいか挙動が重たい感じ。でも、お手々で何とかなりそうなのでセットとタイヤはそのまま走行することにします。

首を傾げながら走行(笑)しているとOi3がコースインしてきたので、Sunnyが前走車、後追いOi3の追走開始~

前走車なので仮想ラインをトレースし、フロントタイヤをコロコロ転がしながら追走しやすい速度を探すも、後追いのOi3がちょっと走行し辛そう...なので、タイヤの限界まで少しずつ速度を上げていったんだけど、まだ足りないようなので、ピットの戻ってタイヤを履き替えて再びコースイン!

よ~し、今度は良いかな。このタイヤがビンゴのようで、Oi3も気持ちよさそうに走行してます(^^

ここで、周回を重ねるごとに追走が様になってきたので徐々にスピードを上げ、タイヤの限界まで速度を上げてみたんだけど、いや~もうメチャ速いっす(^^;

ぶっちゃけ、さらに喰うタイヤを履いてなりふり構わずイケイケになればモアスピードも可能だけれど、ある程度のスピード域を超えると、なんて言うか追走ではなくて追いかけっこに見えちゃうし、動きがネズミのおもちゃっぽくなっちゃうやらで...やっぱり、追走は抜刺しで魅せるドリフトのほうが格好よいもんな~

それに、この速度域だとSunnyがいつも気にしてる、リアを回すのではなく、コーナーに対してフロントを先に突き指すドリフトやRのきついコーナーでも絶対にカウンターを戻さないといった操作がカツカツ領域に達してしまい、気がつくと目が三角になってる自分がいて恥ずかしいっす(爆

でも、基本的な仮想ラインのトレースと『溜め』や『止め』、3発振りをあえて1発!といったこともできるので操作性は悪くはないんだよな...これはこれとして引き出しに仕舞っておくことにしよっと。



その後、ピットにてOi3と追走スピードについて深いい談義。

速い車を作っても、基本的な『溜め&止め』ができないと、いろいろな意味でラジドリの面白さが半減してしまう!といった共通な意見が印象的でした。


そして、恒例の「タカさ~ん、チェック!!」じゃなくて、撮影タイム~




いやいや、久しぶりにエキサイトしたのでレジャラン3時間パックはあっという間でしたyo!



Oi3~また、ヨロシクお願いしま~す(^.^
現在、作製中のAssociated TC4だけど、今どきの足回りを取り入れるべく考察中です。



で、手持ちのパーツでチャチャっと組んでみたのが上の写真。


この足回りだと、スキッド角は0°のままキャスター角を20~30°位まで可変でき、またスクラブ半径も減らすことができるので、前回のようなポジキャンの乗り辛さは軽減されるかなっと...

しか~し、切れ角確保とかダンパー取付位置とか、まだまだ詰めなきゃならないところが山積みなのでもうちょっと時間が掛かりそう...でも、このあ~じゃないこ~じゃないってのがラジコンの楽しいところです(^^

先日、プロの方に依頼してあった愛機TC3のカウンターギアAssyが納品となりました!

今回の加工はちょっと大掛かりで、ハイパワー化にともない悲鳴を上げていた自作カウンターギアに変わり評判の良いドリパケ用のFCDを組込むべく、ソリッドアクスルとリアインプットシャフトをワンオフ作製といった荒技に...




お~っ!夢にまで見たドリパケ用FCDギアがノーマルのギアBOXに見事に収まってる~(^^



この後、シム調整を済ませてから実車用デフオイル(笑)をたっぷりと塗り、試走&耐久テストを実施。

う~ん、精度が抜群でギアの噛合いも絶妙! 自作ギアの時と違いスロットルをガッツガツ入れられるので戦闘力が大幅にUP、本来TC3が持っている加速力が甦えり嬉しい限りです!

また、なんといっても実車のギアトレーンのような軽い金属音をたてながら走行する様は、改めてTC3に惚れ直しちゃいましたyo!!



いやいや、Oi3~、有り難うございました!!!
HPIからTOYOTA COROLLA LEVIN COUPE AE86 BODY が発売されるようです!




しかも、忘れた頃に...(笑


でも、飛び切りのハチロクフリークなんで1枚摘んでおきま~す(^^


New!シャーシなアソシTC4のカウンターギアを作製しました(^^




43-13T(3.3)のギアを手持ちの工具を使って加工してみたものの、なんか...そろそろ限界...旋盤欲しいよ~
New!シャーシなTC4だけど、時間を掛けて組んだものの、切れ角が納得いかずに加工の連打...




個人的に過度な切れ角は必要ないと思うけど、エマージェンシー用にどうしてもこれくらいは欲しいところかなっと。

また、今回は何を思ったか珍しくワンウェイ仕様で組んだので、フロントが引っ張っちゃう挙動を緩和するべく、あ~じゃないこ~じゃないと過去のセッティングデータを見ながら奮闘中です(^^;
ラジドリの場合、Sunnyは断然シャフト車が好み! なかでも愛機TC3は当初からお世話になり、もう家宝とも言えるくらいなブツなんだけど、最近なんか刺激が欲しくなっちゃって新車を組みました~

シャーシ名は愛機TC3の後継機種シリーズである『Associated RC10 TC4』!!!




ちょっとした拘りを持ってじっくり時間を掛けて組んでみたけど、う~ん、どんな走りをするのか楽しみで~す!!!!!!!!!!

先日、先週に引き続き横浜市都筑区にある、ワルサーキットにお邪魔してきました。

自宅で行った、TA05無印 アスファルト仕様(150%)の妄想セットがどうなるか楽しみです!




実はワルサーキットのアスファルト路面は今回が初めて! 噂では少し喰い気味とのことだったんだけど、なんのなんの、ちょうど良い感じに滑るんだなこれが~

ここはコースに若干勾配が付いて、3発振ってパキ~ンって飛ばすところが若干下り坂になっているんだけど、いやいやスピードが乗るので飛ぶ飛ぶ! また、インフィールドも妄想セットがバッチリ嵌ったようで全くノープロブレムでした。

ただ、ブラシモーターが直ぐにチンチンに熱くなっちゃうのと、リポバッテリーが古いせいか燃費がすこぶる悪く、ちょうど楽しくなってきた頃でガス欠になっちゃうのが玉に瑕かな。

umm...これはパワーソースを見直す必要がありそうだなっと...流行のブースト&ターボ機能があるESCとブラシレスモーターならきっと楽しいんだろうな~。あっ、それだとノーマルのバスタブシャーシじゃ保たないよな...メチャ良く走って単走追走とも問題ないから、しばらくこのままでいっか...


しかしな~、今時TA05無印でバスタブ仕様とは...あはは。


先日、横浜市都筑区にあるワルサーキットにお邪魔してきました。

前回、レジャランにてRC926製のタイヤを使用し何とかセットを出せたので、そのまま通用するのか楽しみです。




到着後、OWNER3&SD3、所属チームの方に軽く挨拶をして早速コースイン!

むむっ! かなり良い感じの路面状態で、滑り過ぎず握れば止まるし。なんといってもコースが中2Fにあることから他のサーキットに比べてカーペットの湿気が少ない様子、絶妙な空調の効き具合もOWNER3の苦労が伺えますね~

肝心な走行はと言うと、なんか拍子抜けするほど良く走るのでセットは弄らずにお手々を慣らしながら、いろいろなラインを通し自分なりのピンのラインを探すことにします。

そして、ワンパックも走行するとデフも良い感じになってきて、パキッとハチロクらしい振返しもできるようになり、アンダーも皆無。ワンウェイ車とも互角に追走できるくらいになったので、いよいよSD3 TEAMと楽しい追走開始~

もう、のっけから良い速度域の追走は、程よく空調が効き良く整備されたサーキットということもあり、なんかこう体がビヨヨ~ンって伸びちゃった気分。ここんところ、カウンターを重視した上であえて喰わないタイヤをチョイスしていたんだけど、TC3本来の蹴っ飛ばされたような加速を活かしたセット(タイヤを含む)は、やはりかなりの爽快感があり、これはこれでアリだな! って。いやいや、昔懐かしい感覚でした。(K氏見てますか~)


そうそう、SD3 TEAMの方がドリパケを所有していたので少し操縦させてもらったんだけど、Sunnyの愛機TC3と同じシャフト車だけあって、かなりの戦闘力があるな~と再認識!

欲を言えば、タイトコーナーで車が巻いてこないようだったので、生意気ながら弄らせてもらってちょっとだけテイストを注入したところ、オーナーの方も満足した様子で良かった良かった。なんか、エキパ達はドリパケに戻ってきてるようなこと小耳に挟んだんだけど、もっとシャフト車増えないかな...



う~ん、本当に久しぶりのワルサーキットだったけれど、OWNER3や常連3達が快く迎えてくれたので、楽しい一時を過ごすことができました(^.^)



また、遊びに行かせてもらいま~す!
先週、SD3と御一緒したD-LINK守谷では愛機TC3のカウンターギアが壊れまくり、ストレスでニキビが...(-.-#)

なので、今日は久しぶりにレジャーランド厚木に行ってきました!




前夜にカウンターギヤ(プーリー比149%)を作製、セットはD-LINK守谷のまま、タイヤも同じくRC926製を装着してコースインします。

ん?D-LINK守谷より喰い気味でパワーも喰われている感じかな...そう言えば、デフも締め込み気味にしてきたのでちょっと様子見でしばらく常連さん達と走行してみることにしました。

う~ん、やはり車が重たい...握り倒して振り回せばそれなりに動くんだけど、速すぎて追っかけっこになっちゃうので速度落とすとギクシャクしちゃっててんでダメ...それと、レジャラン恒例の極狭3発もフロントが引っ張っちゃってるみたいで、振り返しのタイミングが掴みにくいし...またまたストレス溜まりまくり。


あれれ、これは何やってもダメな超嵌るパターンだぞっと(怖っ


しか~し、今回はこのRC926製のタイヤで何とかしてやるぞ! と心に決め、前後キャンバー、フロントのトー、デフの締め込み具合の調整を繰り返すこと○回、これでカウンターは薄いものの、3発は超深いアングルで思い通りなラインを走行できるようになりました!


と、ここで、ちょっと余裕なんかでちゃったので浮気してボールデフからフロントワンウェイに交換。

で、感想は→ あ~~、現在仕様でデフのみ交換じゃ無理っす(笑)

良いところもあって、スロットル入れればフロントがギュンって引っ張ってくれるので加速が良く、またボールデフに比べてパワーがあまり要らない感じで車が軽いし転がる転がる。

でも、やっぱりSunnyは大好きなボールデフを極めることにしま~す。


そんな、レジャーランド厚木だったけど、広いコースはいろいろなバリエーションのコーナーがあり飽きなくていいや! あ、そういえばD-LINK守谷の無料券もあるんだよな。


これはハイスピードコースに嵌りそうな予感...
お~! 懐かしい!! ShannonのGive Me Tonight!!!




う~ん、この曲は80'sのなかでも3本指に入るくらい印象深く、当時遊んでた悪ガキ達を思い出すな~
思い起こせば数年前、まだ今みたいにカウンタードリ用のプーリーが出回ってなかった時期に実験機として購入して以来、数々の魔改造をしながらセッティングとドラテクの向上に一役買っていたんだけど、どうもいまいちベルト車に馴染めなくて押し入れの肥やしになっていた無印バスタブのTA05...走行後は必ず書き留めておくセッティングシートを見たら軽く1年くらい経っていた...(笑

今日、ちょっと時間があったので、家の駐車場にて前回に致したセッティングの確認をしてみました。

セッティングシートによるとダンパーオイル F:#200 R:#300に交換。その際にF:TECHの6穴で標準組み(インナー無し)、R:ウサ足に変更とあるので、タイヤをヨコモR2に履き替えて定常円と8の時をしたところ、う~ん、なんか足が動いてない...スプリングが柔らかすぎ&短すぎ、またボディも電飾関係で重いせいかダンパーのストロークが足りてない様子。

早速、部屋に戻って適当なスプリングを探すも、おっと! 手持ちがない...しょうがないのでドリパケのノーマルスプリングを2つにカット、ラジオペンチで形を整えてヘルパースプリングを作りました。





いまや各社からロングなスプリングが発売されているので笑われそうだけど、これが結構良い感じ。1Gや走行中に荷重が掛かってもヘルパースプリングのほうは潰れないから、手持ちのスプリングを全部試すこともできるし、なんせ安上がり~!

それと、前から気になっていたポジキャン時のアウト側のリフトが軽減されたので、これで様子を見てみようかな。





なんとな~くクリスタル気味に 'KICKER' の古いデモカーを参考にしてゴニョゴニョと...
そういえば、ラジドリをはじめた当初は等速仕様だったよな...



○年前、グリップではベルトドライブ全盛の中、シャフトドライブ車の先駆けとなった愛機TC3はもともと超がつくほどリア喰いな車で単走はメチャ速なんだけど、追走時はアンダーが強く前走車に角度を合わせるのがキツかった~

で、ありとあらゆるセットをやり尽くしてもダメで最後に試したのがリアに田宮製のベベルを加工して取り付けた、いわゆる「カウンタードリ仕様」なんだけど、これがピタリと嵌って悩んでいたアンダーが嘘のように解消され、グイグイと他車の懐に飛び込んでいける車に変化を遂げた時は我ながら感動したな~

その後、試行錯誤しながら現在は F:ボールデフ R:リジッド、ギヤ比はF:13-40T 3.07 R:16-33T 2.06 +149%の仕様。デフに関しては等速からフロントワンウェイとボールデフを交互に使って良いところと悪いところを探ってたんだけど、カウンタードリ仕様にしてからは、ほとんどボールデフ一択。

理由として安定感! と言いたいところだけど、他人に操縦させると10人中9人は「ボールデフなのに、なにこの不安定感...」みたいな(笑

例えば、某社H3のようにプレートとデフルーブのみで制御すれば無理を利かせながら安定感がでるのは分かってるんだけど、Sunnyの場合はその逆でフロントの接地感が薄く巻きが強いうえに良く転がるので、行きたい方向へ1発でスパっとカウンターをあて即スロットルといった一連の動作をリズム良く上手くシンクロさせなければ走行ラインに乗せるのすら難しいといった安定感はまるでない仕様(笑)となっております。

じゃ、メリットは!? あはっ...これはもう完全な自己満足(爆)としか言いようがないけど、ケツノリ感がとても高く旋回しているときの軸がFR車に近いこと、あと低速の回り込んだコーナーでもクリップ後までカウンターを切りながらフロントタイヤを転がそうぜ!って仕様で各サーキットの皆さんと同等に走行できるように日々努力しているのであります。

「カウンタードリ」 「ケツカキ仕様」は皆さんご存じの通りセッティングはとても奥が深く、自分自身でさえ何年やっていても「これだ~!」っていうのは極まれだけど、ちょこっと拘りをもって挑むのも長く続ける一つの方法ではないかと思う今日この頃です(^^
今日、6月3日 富士スピードウェイで行われたIKURA's アメリカンフェステバル!

天気予報では雨模様...しか~し、行ってみれば小雨が一瞬パラ程度で過ごしやすい1日でした~


で、今回は'KICKER'(株)オージー代表 荻野さんの御厚意でブースにベースを置くことができ、キッズ達も大変お世話になりました!




おお!'KICKER Golf Cart'




会場を歩いていると、お~! 'Zeke' 代表 ユサくんがブースを出店していました。




Led仕込みの件、心して掛かります!


続いて、うお~、このアングルはたまりませんな(^^






いやいや、今日は何という充実した1日だったんだろう...ラジコンも良いけど、やっぱ実車がいいな...




関係者皆さん、今日は大変お世話になりました~!
明日は久しぶりにラジコンをキッパリと忘れ(笑)、あのイクラさんが主催する'IKURA's アメリカンフェステバル'に行こうと思います。

チケットはなんとイクラさん&(株)プラネットの内藤さんのご厚意で頂いちゃいました~

それも、チケットナンバー#000007なんていうプレミアムナンバーなんて、恐れ多く感謝感激です!


いやいや、このハイテンションぷりは遠足前日の気分ですな(^^

今日は試したいことがあったので、川崎市宮前区にある『RC オアフ』に行ってきました。




到着後、受付を済ませ早速コースイン。

お~、事前情報どおり路面は良く滑る部類に入るかな~(SD3 thx!

なので、デフ等のシャーシセッティングは特に弄らずにアンプのニュートラルブレーキ調整に専念して、振り返し時の転がり過ぎて挙動が乱れないところを探します。(あはっ、こんな悩みはハチロクボディだけかも...)

まず、ニュートラルブレーキオフから、いつも試してる真逆設定(笑)、最強(設定4)に変更して走行。う~ん、挙動は落ち着くんだけど、振り返し後に転がらないし、スロットル操作がナーバスになり過ぎ...

次は真ん中(設定2)で走行。今度は程よくニュートラルブレーキが効くので良いんだけど、やはり転がり感が薄いので、最初のニュートラルブレーキオフに戻して走行してみたところ、指で何とかなりそうなので結局ニュートラルブレーキはオフとなりました。

でもな~、このブラシレスモーターにしてから転がり感は増えたんだけど、TC3の持ち味の飛距離が出なくなっちゃったよな...それに、いまどきフロント転がしなんて地味だし誰も見てないし(笑)、ブラシモーターに戻そうかな(^^;



そうそう、オアフのオーナーさんが追走先行をしてくれたんだけど、さすがコースを知り尽くしてる!と言わんばかりの絶妙なライン取り、後追いのSunnyはガツカツビタビタと先週のSD3を思わせるオートマチィックドリとなり、かな~り楽しかったです!!!


お付き合い頂き、有り難うございました~

また、遊びに行かせてもらいます!
ストリートジャム製の龍上黒をゲット。

試しに履かせてみたんだけど、タイヤとホイルの繋ぎ目がやけに目立つのが気になる...

なので、瞬着で固定後パテうめ~してから、先日作成したADVANのホワイトレターステッカーを貼ってみました!






二度と外れないので不経済だけど、ホイール&タイヤ両方安いのでOKとしよう(^^;
お気に入りなADVANのホワイトレターステッカーが無くなってしまったので、ロゴをデータどりしてカッティング。




よ~し、これでステッカーとステンシルどちらでもいけるぞ~(^^
只今、地道にNewボディを作製中です。

巷ではCoolなエアロを使った東北仕様のワンエイティが流行っているけど、そこをグっとこらえて今回は『T.R.A KYOTO』のエアロをまとったS13 シルビア Rocket Bunny 'Axis Nightmare' B25 Bomber仕様でいきたいと思います!

サイドに入れるステッカー作成にあたって、戦時中の爆撃機に描かれた「Nose Art」についていろいろ調べたんだけど、う~ん奥が深いな~、そして何よりも格好が良い! これを今テイストを盛り込んだ仕様でペイント色はその昔フェイバリットだったタンジェリンイエローにしよっかな...フォトショで弄ってみたけど、だいたいこんな感じに。





さてさて、どんなのが出来上がるか楽しみです。
ん!? どこかで見たバイナルだな~(あはっ


先日、Sunnyのヲタク仲間でダントツトップといえるSD3と2人で久しぶりのラジ談義と走行会を『ドクターサーキット』にて行いました。

入店後、挨拶もそこそこに、いきなりの追走開始~


忙しい中、Do9斜長が動画撮影してくれました~(thx! 3:25~萌えました!!!





と、ビタビタな追走が終わり、ちょっと休憩。

このSD3は何を隠そうSunnyと同じケツノリ仕様を飽くなき追求している方なんだけど、久々にどのように変化しているのか興味津々だったので、貸してもらってちょこっと操縦してみました。

お~、リアのドッシリ感と旋回軸が良い感じだ~。あげく、めちゃポジキャンだし! 低速コーナーではちょびっとフロントが逃げていく感じがしたけど、オーナーさんが操縦するとそんなことは微塵も感じさせない走りをしちゃうんだよな~(流石

そして、ピットに戻りシャーシを見せてもらうと...こ、これは...魔改造! しか~し、改造箇所の説明を受けると全て納得しました(凄っ

う~ん、ひとくちにケツノリ仕様っていっても、個々の解釈の仕方で全然違ってきちゃうんだけど、同意見なSD3ていう方が身近にいて心強いな~って。本当になんども挫折しかけたけれど、これからもこのスタイルで行こう!って改めて思いましたよ~(^^

その後、お互いに求めようとしているスタイルについて、めちゃディープに突っ込んだ話や各サーキットの路面状況、マナーについて深良い~話を○時間。この2人、延べバッテリー○パックの終始ビタビタな追走とヲタク談義はとまらずに夜は更け、気がつけば、な、なんと閉店時間でした...(笑



いやいや、久しぶりに充実感満点の一時を過ごせ、本当に楽しかったですyo~

またヨロシクで~す!



Special Thanks,

SD3
Do9斜長
いつも癒してくれる矢沢永吉の曲

先日、『ドクターサーキット』で走行中に破損したカウンターギヤを新たに作り直しました。




- リア用ギヤ 組合せ -

ノーマル二次減速比(F.R):2.5

33-20T 1.65 
36-20T 1.80 ←今回加工分
33-16T 2.06
36-16T 2.25


あ~~、もう、かれこれ何個作ったんだろう...ドリパケあたりのギヤセットごと流用できれば楽になるんだけど...
先日、ブラシレスモーターのテストをしに川崎市麻生区にある『ドクターサーキット』へ行ってきました。




事前情報ではメチャ滑るとのことだったので少しカキ率を落として148%で挑んだところ、お~これがドンピシャ!

カウンター量もガッツリ、握れば前へ出るしタメは効くしで、この路面ではベストなのではないかと思うほど自由自在に車が動くので単走追走ともにメチャ楽しい!!

肝心なブラシレスモーターのテストはというと、回転の落ちが早いせいかピックアップがすこぶる良く、なんていうか久々にこう指にくる感じ...心配していたブレーキタッチもプロポ側で数回調整したところ全く問題なし。また、ニュートラルブレーキをキャンセルしていたので、車が転がる転がる~

う~ん、長らくこのボールデフ+ケツノリ仕様でフロントをコロコロと転がし、実車のような挙動でドリフトしたいといった気持ちで取り組んできたけど、このブラシレスモーターが加わったおかげで更に理想に近づいたなと実感しました(^^

あっ、あと驚いたのはバッテリーの燃費かな。5200mAhのリポを使っているんだけど、40分走行しても3800mAhくらい残ってた...これがいつも使っているブラシモーターだと25~30分でEタンになっちゃうんだよな~(やはり、ブラシレスは効率がいいのかな)



と、調子の良いところでDo9斜長さん&常連さん達と一緒にビッタビタの数珠ドリ大会のはじまり~

先頭はDo9斜長さん、2番手Sunnyだったんだけど、調子に乗ってガツガツビタビタさせて頂き、有り難うございました! メチャ楽しかったですよ~



いやいや、それにしても整備された良い路面だったので、今回のブラシレスモーターテストは上々な結果となりました!

また、遊びに行かせてもらいま~す!!


Special Thanks,

Do9斜長さん
常連の皆さん
先日、遠征に行ったサムライサーキットの走行動画ををコッシーさんが編集してくれました~(thx!)






「速いよ~」

「もっと大回りで!」

って幾度もお叱りの言葉を頂きながら、超寝不足のボ~~っとした中、キャスター18°でポジキャン&フロントボールデフといったドM仕様のハチロクをそれっぽく一生懸命操縦しています(笑

精神&肉体的にあまりにもキツかったので、帰宅してからキャスターを8°に戻したのは内緒っと(^^;


愛機なAssociated TC3のスペアカーに珍しくブラシレスモーターを搭載してみました。



ブツはenRouteのXR-s 10.5Tを選択。もうちょっと低ターンなやつにしようかと思ったんだけど、放熱性も高そうなのでギヤ比で追い込めば良いかな...ESCは取りあえず手持ちのLRPを使いテストしてみて音が欲しくなったら流行のブースト&ターボ機能のあるヤツにしよっと。




よ~っし、テストてすと。