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Sunny
ピーターパン症候群になり
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うお~、ダブルレインボー!!!!!!!!!!



先程、幼なじみである、株)プラネット代表 内藤さんのところに用事で行ったところ

「見た?見た??あれ!!!」

っていうので、おもむろに2F窓から覗いたところ

「!!!!!!!!!!」

「なんじゃ~、これは~~~」

「ダ・ダ・ダブルレインボーだ~」

聞いたら、うちの子供もしっかり見たそうで...凄い、凄すぎる...今現状の日本で見ると素直に喜べないのは何故だろ...しかし、こんなのアリ???
先日作成したGraffiti 'TRD' ステッカーを貼ってみました。




うんうん、アリ! ですね~
このブログの管理人である'Sunny'の由来はここから?






という噂のBoney M. "Sunny"です。



*-----------------------------------------------------------------------------*


Sunny, yesterday my life was filled with rain.
Sunny, you smiled at me and really eased the pain.
The dark days are gone, and the bright days are here,
My Sunny one shines so sincere.
Sunny one so true, I love you.

Sunny, thank you for the sunshine bouquet.
Sunny, thank you for the love you brought my way.
You gave to me your all and all.
Now I feel ten feet tall.
Sunny one so true, I love you.

Sunny, thank you for the truth you let me see.
Sunny, thank you for the facts from A to Z.
My life was torn like a windblown sand,
And the rock was formed when we held hands.
Sunny one so true, I love you.

Sunny

Sunny, thank you for the smile upon your face.
Sunny, thank you for the gleam that shows its grace.
You're my spark of nature's fire,
You're my sweet complete desire.
Sunny one so true, I love you.

Sunny, yesterday my life was filled with rain.
Sunny, you smiled at me and really eased the pain.
The dark days are gone, and the bright days are here,
My Sunny one shines so sincere.
Sunny one so true, I love you.

I love you.
I love you.
I love you.
I love you.
I love you.
I love you.


*-----------------------------------------------------------------------------*



これってバリバリ70'sだけど、ラジドリユーザーで果たして何人が知っているんだろう...(笑
PhotoshopとIllustratorを使用してラジコンボディに貼るロゴを作成してみました。






Graffiti良いな~、ちょっと勉強してみよっと...
ジンジャーエールといえば「カナダドライ ジンジャーエール」が有名だけれど、知ってる人は知っていて、知らない人は全く知らない(笑)『ウィルキンソン ジンジャエール 辛口 PET500ml』が、いよいよ6月14日(火)に発売になります!






Sunnyは同社のジンジャーエールかドライジンジャエール(主にBARなどの飲食店向けにお酒の割り材として販売)をウイスキー・バックにして飲むのが大のお気に入り、わざわざ探してまで買ってくるといった昔からのファンだけど、そのペットボトル版(500ml)が手軽に買えて飲めるようになるとは、う~ん幸せだ~
昨晩、久しぶりにM3 with MTコンビ達と会う機会ができたので、レジャーランド厚木にてドリってきました。

今回は濃い内容の連ドリが予想されたので、セットの出ている1号機 ケツノリ&ポジキャン仕様のアソシ TC3みの参戦、彼達相手にどこまで通用するのか楽しみです!

車の渋滞もなくP.M 20:00にレジャランに到着。ちょっと早かったみたいでまだ誰も来てないみたいだけど、先に失礼してお手々を慣らすことにします。セットは前回のまま、早速コースイン。

数周してみたところ、シャーシ、コースコンディション共に何も問題はなさそう。ただ、長年愛用してきたメッキホイールを蛍光イエローに交換してきたのでステアしているのがメチャ分かる...修正舵も丸見えなので、これはいっそう気を遣いそう。まぁ、普段からステアリングはパタパタしないから、何とかなりそうな感じかな。

そうこうしていると、M3とMクンが到着。軽く雑談を交えながら準備しコースイン。皆タイヤはヨコモ ゼロワンR2を使用しているので、速度は凄く良い感じ。でもSunny車がちょっと速いかな...すると、M3がこれで慣らしてみて!ってメッシュの両面ヤスリをくれました。う~ん、一応番手違いは持っているんだけど、試しに慣らしてみたら、お~、これは良い~!! 2人と速度もほぼ一緒でスロットルをタメながら走行すれば追走できる範囲までグリップが落ちたので、これなら何とかなりそうです!!!

と、ここでM3が「TC3ちょっとやらせて~」って言うので貸したところ、「ボールデフなのにワンウェイみたいな動きですね~」と鋭いインプレ。流石~M3! ケツノリっぽさを残したまま、どうしてもボールデフではマッタリしてしまう挙動をワンウェイデフの挙動に近づけるべく、デフを試行錯誤しながらチューニングしてるんだけど、気付いて欲しかったところを感じてくれたのは凄く嬉しかったです!

さぁ、追走タイムの始まり~! う~ん、この2人は昔からのレジャ常連だけあって流石に巧いな~。どのコーナーもバリっとカウンター当たってるし、3発も超余裕、おまけにパキパキの追走をしながら昭和(笑)のギャグを連発する始末。その中にSunnyも混ざって久々の3 WIDE~。お互いの動きが手に取るように分かるので、仮にぶつかってもコンくらい、逆に軽い押しで角度が付く(爆)のでちょうど良く、そんな走行は終始笑いが絶えません。いやいや、1パック終わるたびに腹筋が痛いです(笑

片腹押さえながらピットに戻り、ジュースを飲みながらラジドリ談義に花を咲かせていると、おっ! Tクンの登場。

ここで、いよいよ本番の4人連ドリに入るんだけど、久しぶりなのでちょっと心配...でも、そんな心配は吹っ飛び~、のっけから見事な連ドリを魅せます。前走者の後輪めがけてピッタリとノーズを合わせ、あの狭いコースを連なってドリフトする姿はまさに圧巻です! ちょっと格好良かったな~、いやメチャ格好良かった~!!! この連中は全走車がいかなる挙動をしようとも、完璧に近いくらい合わせられるので、例えば前振りしようが、時より4 WIDE(爆)になろうが全くノープロブレム! 走行していて安心感があり、またジョークありですごく楽しかったです。

あまりに楽しすぎて、あへあへ言いながらピットに戻り、3本目のコーラを飲んでると、昔に一緒に走っていたEクンとその友達が登場。4 WIDE + 2となり、またまた楽しく追走三味~。そして、皆で記念撮影。






朝方(爆)まで、本当に楽しい時間を過ごせました~!

皆、また宜しくね~!!!!!!!!!!




Special Thanks,

M3 with MTコンビ
Eクン&友達
N3&友達
お久しぶりなM3所有のヨコモ S15 シルビアをフォトショにてちょちょっと加工してみました。






お~、S15いいっすね! ボディーメイクも流石です!!

このヨコモ S15はSunnyが知っている中では一番素直に動いてくれるな~。単走追走共にメチャ戦闘力あるし、また実車ドリフト界(D1 GP)では通称'イリュージョンドリフト'なんて呼ばれるくらいすんごいキレた走りを魅せ楽しませてくれます。



う~ん、きっとM3もエロイ走りするんだろうな~、追走楽しみにしてま~す。
ホイールをSPICE製 GramLights 57D 蛍光イエローにしてみました。






お~、良い感じ~!
1号機のアソシ TC3 ケツノリ仕様ですが、発売は十数年前、ましてアメ車専用のカウンターギヤなどは発売されている訳もなく他車部品の流用になります。

各社様々なカウンターギヤを発売していますが、素材がデルリン材であること、またちょっとした加工で装着できることから、アクティブ製 STR-066 ドリパケ対応カウンタードリフトユニットステージ1(リヤ用 36T/20T)がお気に入りです。






加工はいたって簡単で、ドライブギヤはノーマルギヤ長に合わせてカットし、インプットシャフトが通る穴を純正径よりも少し小さめに拡大、最後にリューターでインプットシャフトピンの溝を掘れば出来上がりです。

リングギヤはリジッドアクスルに通るようにボディリーマーで前後から少しずつ穴を拡大していき、最後にシクっと嵌るところまで削るだけでOK。あとは固定用のビスをねじ込めば完成。作業のコツは素材がデルリン材なので、少し小さめに削ってきつい位のほうがいいかな。

今回はリアのみの加工だけど、フロントも同様の加工でいけると思います。






こうして完成後、ギヤBOXに組み込みクリアランス調整、最後に念のため潤滑目的でボールデフグリスを塗り込みます。

Sunnyの場合、ボールデフ愛好家(笑)のためか、アソシのデフルーブを大量に所有しているので気にせずにバンバン使ってたんだけど、あまりにも不経済なのでカウンターギヤ関係だけは京商 96506B ボールデフグリスを百均で購入した注射器に詰め替えて使用するようになりました。

価格は実売800円前後で15g入り、アソシと比べると雲泥の差ですね...でも、ボールデフにはやっぱりアソシのデフルーブの方がスルスル感があるので、この辺は使い分けてます。

う~ん、いっぱい使うのでグラム(g)じゃなく、いっそうのこと安くキロ(kg)で売ってないんですかね...ないか(爆




追記: ドライブギヤ20Tとリングギヤ36Tを併用する場合ですが、リアリジッドアクスルを使用するとクリアランスがとれないため、インプットシャフトを加工するかプラ製デフジョイントに組み込んでください。
PhotoshopとIllustratorを使ってステッカーを作ってみました。






いっぱい印刷したので、シャフト車所有の方には片っ端から差し上げま~す!


え~っと、Sunnyはベルト車(TA05)も所有してるんですよ...怒らないでね(笑
ここのところ、集中的に一号機 アソシ TC3のセッティングに励んでいますが、さらに細部を煮詰めるべく先日某サーキットに行ってきました。

到着後、早速受付を済ませ準備を整えます。平日の夜とあってか、お客さんの入りはボチボチといった感じで、テストにはもってこいの状況です。

まず、セッティングは前回のまま数周走行して様子見したところ、やはり気になっていた区間で減速のタイミングが遅れます...その場所とはストレートからコース幅いっぱいに回り込むコーナー後半、通称出っ張り(笑)に気を付けながら減速して2連続180°ターンへ入っていくところです。

難易度を上げるため故意に設置されているようですが、これがかなりのくせ者で、Gを抜いて振り返すか、または更に角度を付けたい、まさにそのピンポイントに存在していて攻略のしがいがあります。そんなことから気になっている方も多いみたいで、たまに蹴っ飛ばされてコースの隅に追いやられていたりします(爆

直ぐさまピットに戻り、ESCのニュートラルブレーキを0(最弱) から 4(最強)に設定してコースに戻ります。 おっ! スロットルオフ時にかなりニュートラルブレーキが掛かるようになり進入のタイミングが取りやすくなりました。しか~し、そのままインフィールドに入っていくと、強すぎる減速からかリズムに乗れません...直ぐさま4(最強) から 2(中)にセットし直し再度コースインします。

すると、お~! キタキタ!! 指に(笑) まさに、TC3本来の操縦感です!!! (K氏! やはりLOVE TC3ですよ~)

名物ストレート3発も楽々クリヤー、あえて3発振らずに薄~く立ち上がりトップスピードまで車速を上げ、中盤ちょっと過ぎたところで軽くブレーキングして思いっきり車体を振りフルカウンター。そのまま通称出っ張り(笑)まで繋げ通過後コース仕切り板に沿うようにブレーキング、フェイント気味に振って180°ターンに進入しインフィールドへ。

2つの180°ターンを通過後、操縦席に向かってくる短い直線を薄~く立ち上がってきて減速しながら壁ギリでカウンター。ここはメッキホイールにポジキャンが映えて見える、なかなかエロいスポットです! (コースや角度によっては見辛いけれど、自己満なので見えることが重要)

コース後半、左右に素早く振り返すセクションでは荷重移動がリアル~。また、挙動も手に取るように分かるので、全ての仮想クリップを取れるほどになりました! いやいや、元々ハチロク好きなのですが、何回見てもHPI AE86の走行している姿はキテますね~


と、ピットに戻り休憩していると、後ろの席にかなりイケてる車を発見! ヤバイ格好良い!! すかさずオーナーに頼み込み2ショットで写真撮影!!!






お~、これはいわゆるスパイダーペイントってやつですね~。アンダーグラウンド感がたまらなくCooooolですよ! 何を隠そう、以前このペイントをやりたくてやりたくて夜な夜なWEB検索、なんとか見つかったものの、価格に負けて却下となった経緯があります。しかし、オーナーさん曰く格安で手に入れたとのこと。で、なんと親切にも売っていた場所を教えてくれました! また、「余っている塗料があったら譲りますよ~」とまで言ってくれて、本当にありがたいです。(約束の写真は用意しておきましたので、メッセくださ~い)


今回の走行で1号機 TC3でのボールデフ&ハイスキッド18°(キャスター含め)のケツノリ&ポジキャンセッティングはかなりのところまできたので、次回からはいよいよ2号機 TA05 ケツノリ&ポジキャン仕様のセッティングに入りたいと思います!
ずいぶん前に撮った追走写真を見栄え良くリファインしてみました。




ビデオはビデオで良いところがあるけれど、写真は写真にしかない良いところがありますね。なので、いっぱい撮影して楽しんじゃってま~す。


これは、他にはないラジドリ独自の楽しみ方でSunnyが飽きずに続けられている要因の1つになってます。
あの東名が310ファンのために新しく作製したエキマニです。




う~ん、まさに至高の逸品ですね! 美学を感じます!!
Photoshop & IllustratorにてTRD(Toyota Racing Development)のバナーを作成しました。





完成後に早速貼り込み作業、ついでにハチロクとソアラを2台並べて2ショット撮影!
先日、某カーペットコースに行ってきました。

前回までに行ったセットアップにより、ポジキャン仕様のセット出しと操縦方法は大体把握できたので今回はボディーとNewモーターのテストです。

まず、セットはそのまま、HPI ソアラのボディーを載せてスタート。

う~ん、普段好んで使用しているHPI AE86に比べるともの凄くマッタリ走るな...少々雑なスロットルワークで直線3発振っても全然へっちゃら、インフィールドもブンブン振り回せるので楽に操縦ができます。

でも、あんまり楽過ぎて少し物足りないかな...AE86はその気難しさから操縦してる!って感じが強いけど、このソアラはボディ形状からかダイレクト感が薄く、シビアなセット出しをしなくとも普通に走ってしまう、人に優しいボディ! っといった印象ですね(笑

その後、マッタリと数パック走行し、次はNewモーターのテストです。






Sunnyの場合はブラシレスモーターよりもスロットル&ブレーキタッチが好みなことから未だにブラシモーターを使用していますが、今回はLUNA製のブラシモーター12Tから14Tに変更し、好みのパワー感を探ってみます。

セットとボディはそのまま、モーターのみを交換して早速コースイン。

おっ! 12Tよりも低回転域のトルクがありスロットルのツキが良く、積極的な挙動変化を行えます。でも、高回転域の頭打ちが早いので延びが無く、ちょっと迫力に欠けるかな...これはコースレイアウトによって使い分けると良いかもですね。カウンタードリのセットアップにはプロポやアンプの設定も大事だけれど、個人的にはモーターのフィーリングもかなり影響すると思っています。

と、ここでセットはそのまま、ボディーをフェイバリットのHPI AE86に交換して走行してみます。

お~! これは実車でいうメカチューンの86に乗っているような感覚に近いです!! なんというか、車重の軽い車にトルクフルなエンジンを載せ、パキパキと操っている感覚がGooood!! まさに、86ならではの動きでした!!!

ラジコンはその動きからオモチャっぽい感じが抜けきらないけれど、セットや操縦の仕方で実車に近づけることが出来るので、これからもそんな方向性でやっていきたいと思いま~す。

いや~、なんだか昔86に乗っていた時のことを思い出すな~。週末、仕事終わったら速攻で椿峠。朝まで走ってそのまま仕事のルーティーン(笑

また、いつの日か走りたいな...