Honda NSX-R GTを入手したので首都高SP改へModify~






大の車好きな自分の中でスーパーカーといえばフェラーリF40なんだけど、国産スーパーカーならば迷わずこのHONDA NSX-Rをあげるかなっと...


ただ、惜しいのは販売戦略が解ってくれる人だけ買ってくれれば良い的なところがあり、販売台数が圧倒的に少なく世の中にあまり知られてないんだよね...まぁ、過去欧州での経験からかもしれないが残念なところ...


しか~し、あの本田技研工業がこしらえた和製スーパーカーは伊達ではなく魂のこもったモノとなっておりますよ(^o^)







なんか凄んごくカッ飛んだ妄想なのかもしれないけど、近い将来にHONDA製の宇宙ステーションがバカ売れして、あっちこっちに点在してるのが目に浮かぶ...




 前からやりたかった首都高SP仕様のMitsubishi Lancer EVO X!


良い感じのMODを入手できたので早速Modify~(^o^)





外装はおとなしめで主にエンジンと足回りのチューニングをセブリングでテスト中!






エンジンチューンは最高速を抑えて中間域を底上げしたレスポンス重視仕様、駆動系は4WDとデフの見直し、足回りは柔らかめで良く動いてくれるように設定してみた。


ここで、何故セブリングでの走り込みばかりしているのか?というのは、このコースは類い稀な凹凸の大小様々なコーナーと場所によって著しくグリップが違うところが存在しているため、タイヤを含めたMODの特性を把握しながらチューニングできるといった利点があるからで、コレをベースにすると他のコースでも迷い無くセットだしできることからお気に入りでつかってまっす。


 ボディメイクが完了したので、お次はセブリングにてPhysicsを弄ってみた。







umm...やはり、なんといっても車は軽さが命、これが程好い馬力と相馴れば五感にビシバシとくるテンロクならではの爽快感はハチロクを彷彿とさせるものがあり、すんごく勉強になりましたよ(^o^)




旧車になるけど、海外で数少ないテンロクスポーツの代表格と言えば、やはりアルピーヌ・ルノーのA110! でラリー(Gr.4)での活躍などで知っている方は多いかと。



日本ではテンロク=ハチロク!(勝手にw)なので、どんなもんか比べてみた(^o^)











が、元のMODが未完成のようでまともに走行できなかったので、先にホイール&タイヤ、マフラーなどをModify中。

ミソはリアのフェンダーアーチが下がっていてタイヤの収まりが悪くバランスが取れなかったので、オーバーフェンダー装着ではなく、フェンダーを叩き出して収めたところかな...

じつはコレ、気にして見ている方には既にバレているかと思うけど過去のいろいろな車両にもやっていて、ちょっと強引だけどMODならではということで...(^^;)




安価でドライビンググローブを探しているならば、長らくSunnyも愛用している羊革製の半指グローブ↓を是非候補に入れてみて~(^o^)





バックスキンぽいのが特徴、ザブザブ洗え、何といってもすんごく手になじむのでマジお勧めですョ