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 ニュル北での打倒PORSCHE 911 GT2 RSを果たすべく、NISSAN Skyline GT-R R34 V-spec II Nurをチューニング中なんだけど、まとまってきたので比較動画を撮ってみた(^^)






いやいや、それにしてもポルシェのチートではないかと思えるバカっ速さには参ったけど、国産最つよのGT-Rが負ける訳にはいかんと、ドライビングも頑張った結果↓


PORSCHE 911 GT2 RS / LAP: 6:43.300

NISSAN Skyline GT-R R34 V-spec II Nur / LAP: 6:42.128 


となり辛くも逃げ切ったものの...なんだろ、このコレジャナイ感は...ポルシェやってんな~w


お気に入りな240ZGのタコメーターをSTACK製に交換。






この車両は6速クロスが入っているので既存のタコにシフトインジケーターを導入、おまけで画像左隅の上に見えるラップ計も入れてみた。



あと、最近嵌っている足回りの見直し中でニュル北のラップが上がっていくのを見るのが楽しくてしょうがない(^^)




 スタイリングのみならず乗り味バツグンなS2000が余りにも好きすぎて、法線を修正後にAOを焼き直してお化粧!






マイフェイバリットなタンジェリンオレンジで...イケてる~(^^)



 今回はニュル北にてHONDA S2000の足回りを含めた全てのチューニングとセッティングを煮詰めてみた。


このニュル北、路面のアンジュレーションがきつく、高低差も激しいことから、チューニングを詰めていくのはとっても難しいのだけど、バッチリ嵌った時は他のストリートやサーキットなんか足元にも及ばないほどの爽快感と疲労感wがあるんだよな~(^^)





車に関しては数々のMODがある中、S2000(全般)は誰が乗っても間違いなく乗りやすい車で、あの織戸さんのとこでも絶賛していたのはうなずけます。


が、あくまでもつるしでのバランスが良いということで、エンジンチューニングをしていくとタイヤが悲鳴を上げ、足回りが物足りなくなり、あっちもこっちもってな具合になる...


スペック的には480馬力仕様、ストック6速、足回り項目の追加、Sタイヤ装着で落ち着いたけど、コーナーをひらりひらりと抜けていく様は「車って楽しいよな~」ってあらためて感じさせてくれたよ!



ここのところ、マイフェイバリットな足回りチューンばかりしているんだけど、合間を見て次なる車を物色していたところ、ビビッときた車を発見!




元々はドリ車だったTOYOTA GT86なんだけど、数少ない右ハンドル車ということで早速ゴニョゴニョして鈴鹿サーキットを走ってみた。





結局、やりだしたらとまらなくなり、内外装、エンジンチューン、足回り、駆動系など、ほぼ全てに手を入れることになってしまったんだけど、これがまた全てがカチっと嵌り歴代三本指に入るほどの乗り味で時間を忘れて走り回ってしまった~


とはいうものの、じゃぁその乗り味とは? って言われると凄く難しいのだけど、例えるならばGT3(GT300)系のような縦はそうでもないんだけど横はメチャ速くてドシっとした感じではないなと...これはこれで速いっちゃ速いんだけど、なにかが違うような...


自分的にはあくまでも、アフターパーツを取り付けた市販の車で、縦は速すぎて止まらず横も我慢が必要なんだけどハマると速く一体感だけは負けないwって感じかな...でもこの一体感ってのがミソで峠やサーキットを限界付近で楽しんだことがある人はわかってもらえるかと思います。


最後に余談だけど、足掛け五年のニュル北で速さを求めRedBull X2010で走るとラップはかるく4分切りになる...だけど、これは一体感とは言わずコレジャナイ感といいますですハイ(^^)



 最近思うことがあり、今まで弄ってきた全車種のタイヤ&足回りジオメトリとセッティングの大幅な見直しを実行中で、具体的にはというと旧タイムと同等ながらよりタイヤのゴム感を出せないかと...これがちょいとムズくてなかなかrFactor 2のようにはならないものの、限界付近の感触は近いものになってきた。


しかし、あくまでも私感で自分が実際にサーキットやジムカーナ、ダートラで走っていた時の感触を再現したものに過ぎず、諸兄パイセンの方々がデータ類を見たらなんじゃこれって言われそうなのが怖い(-_-)


で、リセッティングをしながらハチロク レビンのN2仕様をリメイク~

ライト周りをよりリアルに、フロントリップの修正、ボディ全体の調整をしてみた。











by Road America.



う~ん、また一歩理想のハチロクに近づいたな(^^)



 いやいや、大分ご無沙汰だったACのMOD弄りをば復活しましたよ(^^)


とある日、鼻歌まじりでいつものホームコース(Seabring)をハチロクで流しながら、ベース車は何にしようかな~?って悩んでいたところ、あ、車重のあるヤツってあまり弄ってなかったなっと...じゃぁメガトン級の車重があって世界に誇る日本車っていったら、それはもう 'NISSAN GT-R R35' しかないなと。


で、早速つるしのR35に乗ってみたんだけど、何かが違う...何かが...車高落としてみたり、いろいろやってはみたものの、やはり物足りずにそれじゃ~ということでLB-WORKS製のエアロ装着車にしてみたところキタ~! ベースはこれで決まり。


よっし先ずはFBXファイルを取り込んでみてと...な、なんぞwコレ...タイヤホイールは明後日の方向に向いてるし、ボディの中心軸はずれてるし...トホホ、いや、乗りかけた船なのでやってみるか~


ふ~っ、時間掛かってしまったけど、何とかなったぞと! 内装もアレだったので、ついでにごっそりと移植して細部まで仕上げてみた。














内外装はこれで良しっと、お次はフィジックスを見直しながらsetup.ini内の項目を増やして走り込み~って、うわ~こっちも一筋ならではいかなかった...(泣

う~ん、意地でもデフォの車重(1750㎏)だけは弄りたくなかったので、その他を詰めるもなかなかタイムが出ない...半ば諦めかけていたところ、海外のBBSにヒントを発見! それはそれは目から鱗なんだけど、Sunnyが抱いていたSIMに対しての疑念を裏付ける事となってしまった...

いや~コレジャナイ感が凄いので国内レーサーのレース車両のセッティングを参考にして詰めてみた結果、ベストタイムが出た~(^^)








ちなみにこのセットのままニュル北に持っていったら7分切りだったので大満足! モチのロンwで首都高もバッチリ!!(ギア比のみ変更)



本当に車が好きだ~って再認識したので、MOD弄り、続けてみようかなっと。



 Audi R8の乗り味があまりにも良いのでTime Attack仕様に変更、久しぶりにあのニュル北を全開で攻めてみたよ。






メニューは現在日本で活躍中のGT500車両を意識しながらEgチューニング、ダウンフォース、足回り等を見直し実走行で煮詰めること○○時間、R8のピクピクさをスポイルせずにお手々でマッタリとまとめるにはちと難しかったけどなんとかまとまった~(^o^)






ま、目...目がショボショボでなんだか焦点が合わないけどやっぱりニュル北は楽しいな!



ランチアつながりで、こちらはGr.Aのランチア・デルタ HF インテグラーレ・エヴォルツィオーネ!



これまた当時憧れだったブリスターフェンダーをまといWRCを暴れまわった由緒ある車。









肝心な走りはというと、なんかフワフワした感じ...なので、今風に車高を落とすため足回りの見直しとAWDの設定を弄ってみたところナイスな乗り味になりましたよん(^o^)




プジョーのお次はランチア・デルタS4!















これまた凄んごいモンスターっぷりで、ラリーステージの刻々と変わる路面状況の中、この車をブンブンとブン回して走るとはネジが外れてるとしか思えない...マジで(゚Д゚)




 いきなり世界ラリーの話だけど、かつてグループBで活躍した「アウディ・クワトロ」に「ランチア・デルタS4」そして「プジョー205ターボ16」といったモンスターマシンがあったのね。


ミッドシップ+過給エンジン+四輪駆動に約1トンで500馬力な車でダートを駆け抜けるさまは当時ヤングボーイながらマジ衝撃的だった...もちのろんで影響され富士の演習場wに走りに行ったり、丸和オートランドでオールスターダートトライアル観戦など、しばらくは凸凹道ばかり走ってたのが懐かしい...


で、Assetto CorsaのMODでも何種類かグループB仕様があるんだけど、今回はあえてノーマルっぽいのを選んで弄ってみた。






これがまた最初から完成度が高くAWDが程好い感じで凄く良い! でも、大馬力を受け止めるにはノーマルなブリスターフェンダー?ということで少し広げてみたところ、走行していても違和感なく仕上がったかなっと...









肝心な乗り味はR32ミニw、いやマジメにこの車は狭い日本の峠に持っていったら最強ではないかと思うくらい最高に楽しい車に仕上がりました~(^o^)




普段はACでの場合、特にGT系はパスしてるんで興味が無かったんだけど、2022年スーパーGT第1戦岡山の#23 MOTUL AUTECH Zのなんと!車載フル動画がYouTubeにあがっていたので晩酌しながら観てみた。






なんだかんだ、結局、2時間もの間最後まで観てしまったんだけど、次生さんとロニーのコンビネーションは唸るものがあり、2人体制で戦うにはまさに見本のような良い走りを観させてもらいましたよ(^o^)

感想はロニーは後ろに張り付かれたらもっとも嫌なタイプwで情報を分析しながら相手のウィークポイントを探しチームに的確に報告、また抜けなくても決して離されない終始冷静なドライビングで次生さんにタッチ。

次生さんはリズム感が独特で自分のリズムを崩そうとする相手が現れたら、いとも簡単に抜きさり、淡々と最後まで自分のリズムを刻み続けるメトロノームみたいな方ですな。

↑のサスペンションセッティングにも興味があって、Sunnyの場合は一発のタイムアタックのみでレースは一切やらないんで、いつも行っているセッティングも決まれば速いが持続性は皆無、またこのセットは必然と当りに弱いのでAIと模擬レースとかやってもコツンとやられれば吹っ飛んじゃうくらいピンポイントセッティング。






以前、ラジコンやってた時に一発タイムよりも、やはり当りの強いセッティングが重要とある方から教わったのを思い出した...とはいうもの、何人とたりとも俺の前は走らせねぇ! なポールトゥウィンが得意な宇宙人タイプの方には当てはまらんが...セッティングは奥が深い...




 怒濤のアメ車ラッシュ~で今回はDodge Challenger Hemi 6.1 Widebodyのスタンス仕様!














肝心な走りは首都高を走り込んで車高を落としても走行性能を損なわないように調整済み。お気に入りの曲を聴きながら景色も楽しむ!的に流すにはこれぐらいの車重があった方が安定していて良いかなっと、またまた新しい発見がありましたよ(^o^)




 携帯のサブ機Xiaomi Mi5にAndroid11を入れるのにちょこっと嵌ってた...(^^;)


結果、メインでもイケるんじゃ! (ゲームは知らん)と思わせるような軽快な動作、何と言ってもGCamの出来の良さには唸った(^o^)


さて、MOD弄りも並行していてDodge Challenger SRT TA2の法線やらをお化粧直ししてツルンと仕上げてみたよ。













Physicsもいろいろ?なので弄ったところ良い感じに仕上がりましたよん\m/



 前回の70' Dodgeから時を経て進化した現代版の4枚ドア中最強と言われているSRT Hellcat!(あっちはダッチャレでこっちはチャージャー...や、ややこしいな...)


公称約800HP!、ネーミングからしてもいかにも強おそうな臭いがプンプンしてどんな乗り味か楽しみ...













が、ですよ、車重が2トン(-_-;)もあり、いかにもアメ車的な乗り味...



なので、ボディ関連の手直しとPhysicsを見直したところ、強アンダーながら、なかなか楽しい乗り味に変貌しましたよ(^o^)




 リアをナロっちょにしてWeldのホイールをぶち込んでみた(^o^)











上げても下げてもツライチにしても、どれもが似合う車ってそう無いよね~




 諸兄パイ先に捧げる第2弾!


もうゴリゴリにBADASSなDodge Challenger R/T 426Hemi











弄っていて思ったんだけどケンメリ?ローレル??似てないよね...(笑



 諸兄パイ先のどちらかというと強面wの方々が好んでいたアメ車のケツ上げ仕様。


今、マジマジと見るとイケてるな~(^o^)














更新: タイヤSkins



umm...たしか、黄色のモンロー製エアーショックにエア圧10kg! みたいなノリだったような...日本車だとセドリック 230、330、430なんかに○×ラインを入れたのをよく見かけた覚えが...(昔爆



 首都高SPシリーズの中でも屈指の乗り味なSubaru Impreza WRX!


嵌ってたAEROのカーボン張りもなんとかなったので、いつものセブリングでセット出し~





1000馬力UPをモノともせずに受け止めるAWDはタイトロープなFRの大馬力ってなんだったのだろう?と思わせる超安定ぶりにはただ驚くばかりで、一度味わってみる価値はありますョ


お気に入りの車になったので内装関連も進行中~(^o^)



 カ、カーボンで嵌っているという...(^^;)






っていうか、クリアー前の素地まんまでウロコみたいなんだけど...