ラベル 動画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 動画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
Youtubeを掘ってるとBABYMETALの 'XXXを弾いてみた' 系は国内外含め数多くある...けれど、なかなか心に刺さるものは少ない...でも、どんな形であれ同じBABYMETAL(神バンド)ファンの一員として最後まで聴いてからイイね!を必ずポチるようにしている。

そんな中、ひときわ際立った音色のギターリストを発見!で、容姿を見て2度ビックリ...まだ12歳なんだそう...Hmm...才能の塊da

ギターもさることながら、どうやらお父様が編集されているそうで、ちょこっと良いヘッドフォンかイヤホンで聴くとさらにヤバい!






R.I.P. 藤岡先生(小神)   



それにしても、02:39あたりからのパートはいつ聴いてもウルってくるのはSunnyだけじゃないでしょw



ちなみに別バージョンの Secret Object by 聖飢魔Ⅱはチキン肌もの(^o^)




BABYMETALとPA PA YA!! でお馴染み、タイ国のラッパー 'F.HERO'、同じくタイ国のロックバンド 'BODYSLAM' のトリプルコラボ曲 LEAVE IT ALL BEHIND!





↓はメイキング映像!





珍しくSU-METAL (すぅめたる)がマイクを持たず縦横無尽に踊っているのが印象的。



悩み多き世界全ての若者達に聴いてほしい秀逸な曲なので是非どうぞ(^^)



久しぶりのBABYMETAL! 最近のライブは近未来的でスゴいことになってるな~(^.^)








Hmm...Bring Me The Horizon 弾けたな! いいね!!!!!!!!!!




昔々のその昔~、セナが亡くなってからというものF1関連は一切観なくなり、またゲーセン通いしてトップランキングを全て自分の名前にするほど好きだったF1ゲームも卒業...

でも、ここに来てAssetto Corsaとノルドシュライフェに出会い再燃するものの、なんかこうイマイチ自分の中にカリスマが不在で釈然としなかったんだけど、ここ最近でファンになったドライバーがいまっす!

それはご存じ、若くして、あのスクーデリア・フェラーリのシートを勝ち取ったシャルル・ルクレール(Charles Leclerc)選手なんだけど、全世界で猛威をふるっているコロナ禍の煽りでF1開催が延期の中、E-Sports(車系)の出場のみならず、Sunnyも大好きなFPS系のプレイ動画をYoutubeチャンネルで配信してるではないですか~(^o^)





.: Charles Leclerc Streams :.


↑ 垢バン?w ぽいのでイントロだけ



最初はなりすまし?なんて思ったけど、調べてみるとどうも御本人のようでして、同年代のF1ドライバー達と楽しくプレイしている姿を見るとほっこりしますね~


「天は二物を与えず」ってことわざがあるけれど、長身、イケメン、F1ドライバー、Etc...全く当てはまらんなw



その昔、実車でブンブンしてた時から気にはなっていたMAZDA RX-7のFD3S。

Sunnyはチューンドレシプロオンリーだったので、某○市場ゼロヨンにRX-7が現れると

「今日も五月蝿いのがきたな~」

くらいだったけど、ゲーム(SIM)とは言え、まさか乗れる機会が訪れるとは思ってもみなかった。

いざ乗ってみると、これまたヤバイ! いいね!! って感じで、コーナーリングは楽しいし、何と言っても、どこまでも回るのではないかと思わせるエンジンフィーリングとエキゾースト音はやる気にさせてくれ、エンスーにはたまらない車ですね。

で、 RX-7と言えばご存じ雨さん率いるRE雨宮なんだけど、エアロの造形に惚れこみ、外装、エンジンを自分なりにチューニング。




外装は元々のMOD+αとTE37ホイール、エンジンは実車シャシダイを参考にして馬力アップと6速化、エキゾースト音を変更して疑似20B 3Rotor Turbo化とし、内装に至ってはロールケージとSTACK&VDO製の計器類を装備してやる気度UP!




例のごとく、秋名を走行してみた↓






おまけに首都高も







いや~、気に入った車を好きに改造して、日本はもとより世界各国のレース場や峠を攻めに行けるなんてクルマ冥利に尽きますわ~(^^)




その昔~、ニュル北で初めて試乗したポルシェの感想は、良く曲がるんだけどイマイチ好きになれない挙動だったので即却下...

が、RAUH-WELTのボディーワークに魅せられ、現在ド、ド嵌まり中でして、独自のスキンを作成したり、走りではポルシェ911使いを目指すべく、日々攻め込んでるんだけど、2WD(RR)に900馬力! なまさに未亡人製造機wに手を焼いてまっす(^^;

う~ん、これが通常のサーキットなら平坦な路面なので比較的楽なんだけど、この秋名峠は良く作り込まれていているせいか、あちらこちらにトラップw...じゃなかった微妙なうねりや凹凸があり、全神経を右足に集中させてないとアクセル全開にしたものなら何処に吹っ飛んでいくか分からないくらいのピーキーさ...

うぬぬ..."なせばなる、なさねば成らぬ、何事も... byロボコン" をモットーに本来のパパッと車の向きを変えていくドライビングスタイルを捨て、我慢の走行動画が↓









まぁ、これはこれでラジドリをしていた時の愛機Associated TC3のような操作感で嫌いじゃないかも~(^^




Special Thanks!

ACR Team




ニュル北攻めに一呼吸いれ、次なる目標に決めた秋名峠(榛名)のマイスターを目指すべく夜な夜な攻め込んでいる今日この頃っす。

肝心な車種決めはKUNOS謹製はもとより、世界各国のModder達の車を試しながら、お気に入りの一台を探し出すのもこれまた別の楽しみ方でして、子供の頃からの憧れなスーパーカー、大好きなアメ車から軽自動車、はたまたト、トラック! w までといろいろ乗り比べてみましたよん。

う~ん、タイムアタックをするだけなら、速く、しかも扱いやすいHONDA S2000とかがあるけど、なんかちょっとフィーリングが合わない...な、なんだろう?って考えたら、やはり足りないのはエキゾーストノートだね、これは!







なので、乗ってる感とヤル気にさせてくれるエキゾーストノートを探索していて、行き着いたのはAE86でそれも実車でも乗っていた希少な2Dr Levinなんだけど、デフォのエキゾーストノートではなんか迫力に欠けるな~


ってことで、独自にボディペイント、エンジンをチューニングして250PS仕様に変更、クロスミッションを導入して最後にファイナルを弄ったところ理想的な操作感とサウンドが手に入りましたよん(^o^)


で、攻めてみたのは↓の動画(必殺溝落としもw)







ちょっと動画では伝わりにくいけど、ハンコンでプレイしているとFFBがグリップの限界とそれを超えた時の滑っている情報を伝えてくれるので、F:ストラット & R:リジッドのせわしなく忙しい操作感なども体感でき、また独自のチューニングやヤル気にさせてくれるエキゾーストノートに変更等なんかは単なるシム(ゲーム)を超えた魅力があり、実車で峠やサーキットを攻めていた方達にも間違いなくお薦めできますね!



ニュル北マイスターをめざし、日々精進、日々進化をモットーに夜な夜な攻め込んでる訳なんだけど、フェイバリットなASR Ferrari F2004だと思い描いている挙動と相違があり限界を感じてきたので、KUNOS謹製なFerrari F2004にチェンジ~

このFerrari F2004、本気攻めで感じたことは、何というかな~表現が難しいんだけど、コーナーをより円く曲がれるので限界域が掴みやすく無理が利くってのと良く転がるから低速コーナーでのロスが少ない。この辺りは謹製とMODの違いになるのかな~っと...エキゾースト音は良いんだけど...

そ、その昔ね、Associated TC3でラジドリをやってたんだけど、まさにほんそれ他車に比べると円く曲がらないので無理矢理気合いwで曲げてたけど、タイムを出すなら円く曲がったほうが良いよね!

で、ベストタイムは4分40秒949↓







タイムアップに重要なエンブレと転がしかたを掴めてきたところなので、もう少し詰められそうだけど、でも...そろそろDriving Force GTの限界かな...(^^;)



フェイバリットなFPSを封印し最近やり込んでいるRacing SimのAssetto Corsa。
特にニュル北(Nordschleife)は実車で攻め込んでいたゴルフコース裏に似てることから大のお気に入りで車種を変更しては走行ってのが日課になった。

このAssetto CorsaはMODを含めいろいろな車種があるものの、モノによっては風景を眺めながらのドライブになってしまいがち。まぁ、ドライブにしろ攻めるにしろ実車同様にテンションを上げてくれるのはやはりエキゾースト音! だよね。

中でもFerrariのエキゾースト音は格別で箱車&F1ともに本当にシビれるサウンドを奏でてくれ、実際に運転しているような感覚に陥ることから好んで使用してます。







で、今回はASR製 MODのFerrari F2004を使用してタイムアタックを敢行、が、あまりの速さに目がくらみ(@.@)諦めモードの中、ようやく出たベストタイムが4分46秒447↓








# ベストタイム更新 4分45秒768 動画差し替え
## ベストタイム更新 4分42秒260
### ベストタイム更新 4分41秒862




ライン取りとかまだまだ課題はあるけれど、おいちゃんは疲れたお(^.^;



Special Thanks!
ASR FORMULA: www.asrformula.com



最近嵌まっているRacing SimのAssetto Corsaはレアな車やサーキットのMODの豊富さが特徴で、海外製品ながら日本の車や主立った有名サーキット、峠(ドリフトもOK!)までも安価で楽しめちゃう今更ながらだけどイチオシ! なゲームです。

このゲームはキャリアレースやマルチもあるんだけど、Sunnyの場合どちらかというと地道なタイムアタックが好み。で、国内サーキットのタイムアタックってキーワードでピン! と来るのはやはり聖地である筑波サーキットってことで早速MODをインストール。

使用する車はいろいろ試乗して悩んだあげく、ちょっと、いや大分古いけどHKS CT230R Time Attack仕様に決定。あ、何故この車種を選んだかというと、4駆を活かした鬼のような加速と間髪入れずにスゥーっと(いや超過激にw)ノーズがインへ向いてくれるのが好みで気持ち良く走れたから。

そして、やるからには目標を定めないとモチベーションが保てないので、クレバーさと正確なドライビングで定評なNOBさんがたたき出したタイム 53秒589に決め、いざタイムアタック~

例によって比較動画を作り参照しながら 「セット出し → 鬼のようなラップ」 を重ね、廃車にすること○台w、なんとか形になったのが↓






動画を編集しながら「はっ?」って思ったのは、1コーナークリップ後のリカバリーカウンター、1ヘアまでのシフトアップの動作がほぼシンクロしていること。

その後もダンロップ下までがほぼシンクロしているんだけど、ダンロップ下から2ヘアまでがちょっと違う。NOBさんの場合は若干のマージンを取りながらアウトいっぱいまで加速するため直線的なライン取りだけど、Sunnyはアウトの壁をモノともせずにハンコンパドルの機械的な鬼シフトアップでのスーサイドアタックwが功を奏し、2ヘア進入から立ち上がりその後のストレートでも若干のリードを保ったままゴールでタイムは52秒670。

う~ん、でもね、過去にゲーム解説していたドリキン土屋さんが「ゲームならではのシフトアップやシフトダウンは俺にはできん!」なんて言ってたけど、今回のSunnyはまさにほんソレで常に意識して操作しないといつの間にか現実離れしたゲームっぽい走りになってしまってるなと反省しきり...でも、まぁ、車といいコースといい良くできたMODだな~といったのが感想です。

そうそう、ハンコン(DFGT)についてのインプレッションを少々。
ゼブラ&凹凸やうねりはもちろん、タイヤグリップの限界時に向けてグゥーっと重くなり、限界を超えるとスッと軽くなったりとフォースフィードバック(ステアリングに内蔵されているモーターの力で実車のようなハンドルの反動、重さを再現)により路面状況を感じ取れなかなかの印象だけど、実車でいういわゆる腰センサーが効かないからか車速からヤバさを感じられないのが歯がゆいところかな。

でも、ハンコンの最上位となるOSW(工業用サーボモーターを使用)といったブツになると骨折するくらいFFBの強いヤツが存在するらしく、同時にレスポンスも格段に上がるらしいので機会があったら是非試してみたいですね。


じゃぁ、ちょっとニュル北行ってきま~っすw



遅ればせながら念願のハンコンをゲット(っていっても下位機種のDFGTだけど)したので、Racing Simで定評のあるPC用Assetto Corsaをインストール!

数ある車種とコースの中、V12サウンドがシビれるFerrari 643(ASR MOD)とその昔夜な夜なB310 サニーで通った近所のゴルフコース裏に似ている(群サイ!?)ニュルブルクリンク(Nürburgring)の北コース、ノルトシュライフェ(Nordschleife)を舞台にタイムアタックを敢行中~




なんというか無駄にレースゲーム歴は長いものの、ネジコンw以来、それも初めてのハンコンなものでして右も左も分からずデバイスのセッティングに明け暮れながら、やっとのこと走れる状態になったんだけど、ノルトシュライフェ(通称 ニュル北)のコース長はなんと約21kmもあり、覚えることが多すぎてまるで珍紛漢紛の毎日...

それでも、比較動画を作りながら5分切りを目標タイムに定め、日々研究をしたところ、荒さはあれど何とかまとまってきた。






#今回使用したFerrari 643(ASR MOD)は公式の車種ではなく、バージョンによってエンジンの出力特性、またタイヤ特性が異なるのでタイム云々はあくまでも参考程度に。また、先日実車でのコースレコードを出したPorsche 919 Hybrid Evo の記録 5分19秒55 の車載映像を観れば分かるとおり、実車とは違いあくまでもゲーム(Racing Sim)の域は超えません。


あきらめも肝心! ってのは封印し根気よく日々走行を繰り返したおかげでAssetto Corsaのゲーム特性や専用のFFB設定方法、またノルトシュライフェ(Nordschleife)というコースの難解さを身を以て体験できたので、たかがゲーム、されどゲーム、Gを感じられないw! なんてのは置いといて、とっても良い経験になりましたよ。

そして、これからもニュル北マイスター達の仲間入りを目指し、日々精進しまっす。


ここ最近、ラジコンから遠ざかっているせいかお手々がなまってきたみたいなので、PC版レースゲームにてリハビリをば。

レースゲーと言えば、コンシューマー機の初代プレステ時代から有りと有らゆるコントローラーを買いしめ夜な夜な朝方までプレイ→そのまま仕事!ってやってた頃が懐かしいな~

その後、ゲームはPCでやるようになってからもレースゲーだけは特別な存在で、大好きなFPSよりも没入感に浸れることから新作が発売されるとつい摘まんでしまいインストすらせずに積みゲーになることすらある始末。

そんな中、今回はCodemasters社から発売されているラリーシムの'DiRT RALLY'を普段使用しているXboxパッドからあえてネジコンを使いどこまで詰めて走れるかやってみた。

コースはというとラリーゲームの中でも一番好きなモンテカルロのチュリニ峠、しかもロングに挑戦! (ちなみに7分以上掛かる)

umm...暫くラジコンから遠ざかっていたせいか指がつること数回で完走すらできない...できるのか俺...lol

「これはムリゲーです...糸冬」

って何度も諦めかけたけど、幾度となくネジコンと車体のセッティングを変えプレイしていくうちにコース幅やタイヤのグリップ感が段々分かるようになり何とか様になってきたのでFrapsにて動画撮影。


途中、集中力が切れて崖から落ちそうにとかなっているけど御愛嬌ってことで。







う~ん、走りはまだまだって感じだけど、ネジコンのポテンシャルを再確認できたのでハンコン買うまで積みゲーをインストしてネジコンを使ってみよっと。